敬語+淫語責めしてくれる回春マッサージのナンバーワン風俗嬢

最近回春マッサージに
最近ハマっている

回春マッサージの王様と言われる
風俗店があるんだが
そのNo.1の風俗嬢がいるんだが
予約がなかなか取れない

それで、最近よくやく
No.1の風俗嬢に当たれたので
レポを投稿してみる

まず自分の風俗歴を紹介すると
ソープもピンサロも経験なし

 一月にいっぺんくらい
泊まり勤務が明けた日の夜とかに
Hなエステ店(またはデリヘル)に疲れを
癒してもらいに行く程度

普通のデリヘルも一通り経験したけど
オーラル系のサービスは
病気が怖いので素直に楽しめず

もっぱら手コキ風俗が主戦場

というより、仕事仲間に教わって
初めて行ったデリヘル形式の
回春マッサージ店(今回紹介するところ)を
リピートするようになった

ここのシステムは基本的に派遣型で
自宅かホテルにエステ嬢

だいたい22〜29歳くらい
写真は全部薄くモザイクあり
相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない

を電話でデリしてもらう形式。

 自分は家に呼ぶのが好きでないので
お店のそばのラブホをあらかじめ
取っておいてもらう

プレイは前半はアロマオイルを使った
普通のマッサージ

後半が手コキ中心の
回春エロマッサージ

 70分14000円というと風俗行く人なら

「なかなかのお値段」

とわかると思うけど

その分だけあって風俗嬢は
外見もマッサージもたいていレベル高い

 そのかわりおっぱいとかのお触りやキス
フェラなどなどは全部NGな感じ。

 あの日は職場に泊まった
徹夜明けの金曜日だったかな

夕方に勤務が明ける予定だったので
朝から一人で

「これは今夜行くしかないでしょう」

という妙なテンション

 それまでに当たった嬢は3〜4人くらいで
自分はその中でも特にサービスがエロい子
(言葉攻めが俺好みのドSなお姉さん

「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」

「おしり弄られていっちゃうなんて
女の子みたいだね?」みたいな)
によく頼んでたんだけど

その日はなぜか普段いつ聞いても
予約でいっぱいのNo.1嬢のアポが
あっさり取れてしまった

名前は仮に裕美子ちゃん

 そこのお店は結構

「プレイ内容は女の子に任せてます」

という感じ。

 HPを見ると

「一緒にシャワー浴びて
服脱がせてくれてウンタラ」

と流れが書かれてるけど

結構頼んだ風俗嬢によって
手順やプレイ内容が違ったり

 前立腺マッサージがあったりなかったり
言葉攻めがあったりなかったり

乳首舐めしてくれる子もいれば
いない子もいる。

 ちなみに普段お願いしてる
お姉さんのプレイをざっくり書くと

「お姉さん下着姿になって一緒に
シャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる
→ベッドの準備してうつぶせでマッサージ25分
(オイル使った本格的なやつで、てもみんとかより格段に上手)
→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間
シャワーで体洗ってもらってバイバイ」

な感じ。

 回春のところはほんとに
女の子によって違うので今回は割愛します。

 ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。

 予約時間の5分前
最寄り駅でいつもの店に電話する。

「○○(偽名)ですー、今東口に着きました」

「ありがとうございまーす
いつもの○○(ホテル名)取っておきましたので
部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

 お決まりの会話をして
いそいそと指定のホテルへ

ちなみにその日は70分コース

 愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り
早速店に部屋番号を電話する

やれやれと荷物を置いてたら
5分もしないうちにインターホンが鳴る

「どもー、今日はよろしくお願いしますー」

「○○エステの裕美子です
頑張りますのでよろしくお願いします」

「ずいぶんはやいっすねw 
まだ電話して五分もたってないですけど」

「先にお店出ちゃってたんです
寒いからこのあたりで電話待ってましたから」

「そうだったんですかー
あ、荷物こっち置いてください」

 正直、この時点で

「うーん?」

っていうのが第一印象。

 可愛くなくはないが
まあ容姿は十人並みな感じ

服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく
むしろ真面目系の女子大生2年生って雰囲気

 HPでは21歳となってただけあり
見た目はかなり若い。

 マジで21だったかもわからない

ただ、今日は寒いですねーとか
適当に会話してみると

今までのおねーさんと違ってすごく
物腰が丁寧で驚いた

すぐタメ口にならないというのか

「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」

「お仕事は外でなんですか?」

とか、応対が真面目な
マッサージ店みたい

 で、先に支払いを
済ませていざバスルームへ

 裕美子ちゃんは下着姿
(黒レース。真面目な風貌とミスマッチでいやにえろい)
に着替えて一緒に入ってくる。

 基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ

 ラブホの狭い風呂場だから
お互い立ったままで体をごしごし

「シャワー熱くなかったですか?
熱かったら言ってくださいね」

なんて美容室みたいなことを言われつつ

「あれ、ちょっと元気になってますよ」

「いや、すいません若いってことで」

という風俗っぽい会話もはさんでみたり

 半勃起の愚息に泡を
たっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう

指が細くて萌え萌え

「見た目地味だけどええ子やないか」

 と、確かこのあたりから
テンション上がってきたかも

とにかく他の子と違うのは
丁寧な接客

わたしは今接客業をしています!

って感じ

 で、先にバスルームを出た
裕美子ちゃんは部屋を微妙に暗くしたり
ベッドにタオル敷いたり

オイル並べたり有線でヒーリングミュージック
掛けたりといろいろ準備を開始

 ゆっくり上がった俺は
寒い寒い言いながら全裸で
ベッドにうつぶせになる

 愚息は寒さもあり通常モードに

 前半は普通のマッサージなので
詳しく書かないけど、
背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される

 ガンガンもまれるというよりは
老廃物を流してる感じで、
力任せでなくて気持ちいいマッサージ

 ときどき背中に「ぺたん」
と腰掛けてもまれたりするので

女の子の足とか胸とかアレとかが
ふにふにしてちょっと愚息が
反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい

 そんなわけでけっこう密着してくれるけど、
マッサージ自体は特別えろくはない

 会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、

「右側のほうが凝ってる」

とか

「目を使うお仕事ですか?」

とか、普通のマッサージ店の会話

 さて、徹夜明けの体を念入りに
マッサージされて半分眠りそうになっているところに

おもむろに

「それじゃ、お手洗いのほうは
大丈夫ですか?」

と聞いてくる裕美子ちゃん

 いつの間にか30分の前半戦が
終了していたらしい

大丈夫ですーとできるだけ
平静を装って応える俺だが

「ついにNo.1の回春マッサージが
体験できるのか」

と心中穏やかでない

 ぶっちゃけマッサージは
これまででもダントツに上手で

もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、
これだけで指名1位になれるわけもない

 恐らくこれからが
No.1の本領発揮のはず

 姿勢は相変わらず全裸うつぶせのままで
愚息はときどき反応はしたものの
おおむねごく普通の状態

裕美子ちゃんは俺の脚の方で
なにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが

姿勢が姿勢なので施術中は
ほとんどその動向はわからない

 むしろそれに
興奮させられることも多いんだけど

 と、突然「足の間失礼しますね」

と言いながら裕美子ちゃんが
俺の脚の間に割り込んできた

 おおお、と思ってる間もなく
俺の汚い両足を裕美子ちゃんの
細い足が割り開いていって
俺はうつぶせのまま大開脚(アナル丸見え)状態に

「うふふ、恥ずかしいですか?」

と、ちょっとえっちな声色で
囁く裕美子ちゃん

 このあたりでいつも気付くが

このお店だと別に
不細工でもあんまり関係ないんだよね

顔見えないから

声とサービスが良ければそれで
100点満点かもしれない

「ほら、恥ずかしがらないで
もっと開いてくださいね」

「ほら、ちょっと腰を上げて
おちんちん見せてください」

 そんなことをいいながら、
おねえさんの足がうつぶせの
俺の金玉の両サイドに入ってくる

 うつ伏せでベッドと体にはさまってるチンポを
足でぐっとはさんで足コキするような感じ

もちろんケツ穴は丸見え

ビデオで撮影されてたら死ねる体勢

「可愛い格好ですね
それじゃオイル掛けますねー」

 とろとろーとお尻にオイル(ローションか)の感触がして
アダム徳永ばりのソフトタッチで
お尻や脇腹のマッサージが始まった

 これが裕美子ちゃん
No1だけあってとんでもなく上手

もうちょっとやると
くすぐったくなるギリギリのところで
敏感なところをさわさわ

くちゅくちゅ、さわさわーとされると
鳥肌が立つと同時に
ガマン汁がどぷどぷ出てしまう

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?
どうして?」

「だってさっきのお風呂のときより
大きいですよ〜?恥ずかしいですね」

「わー、こんなに垂らしてる
♪えっちですねー、これなんですか?
おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」

「ほら、もっと腰上げて?
お尻の穴がよく見えるように
ちゃんとひざで支えてください」

「敬語+淫語」

的なAVを前に見たことがあったけど
まさにそんな感じ。この子の言葉攻め、個人的に超ヒット
 こんなふうに辱められながら、チンポの両サイドの足でもぐにぐにとマッサージしてくれる。
 両手はもちろんマッサージを続けながら。うつぶせだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。
 体勢の恥ずかしさも手伝って一気に愚息はフル勃起→それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる→ドMになってしまった俺はもっと勃起。その繰り返し。
 ぴったりうつぶせだったはずの俺は、いつのまにか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいなひざ立ち体勢に。下(ベッド)を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじ見られながら、ついに当店No1嬢の手コキが始まった。
 それがまた普通じゃないんですよ。
 まずはキツネの手文字?みたいな感じにすぼめた3〜4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。
 と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。
「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ〜ってして欲しいですか?お返事は?」
 姿勢がこれだからもうこれ完全にフェラですよ。ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。
 彼女いるけど彼女のフェラより、裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!ふしぎ!
 そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で! 
 どうやってんのかなあ、手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。マジで「ジュッポン!」「ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!これがNo1か!なんてこった!
 完全にとろけたアヘ顔になっておねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。
 ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで「添い寝+手コキ」が始まった。
 俺この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど!?
「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」
 一瞬舌先と乳首を舐められて全にアヘる俺。このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。
「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。
 だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。
「ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!」
 みたいな。 
 それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。完全に天国です。
「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉw あーん・・・カポッw」<下半身で「ぶポッ!」
 マジでこんな感じ。いやはやもう・・・
 体勢がそっから2回くらいかわって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。
 すけべな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でえっちな囁きを堪能しながら・・・
「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?」
「ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ」
「恥ずかしいのい〜っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ〜ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっとw わぁ、ザーメンこんなにぃ」
 というわけで最後はたっぷりやわらかい両手の中で射精させて頂きました。裕美子ちゃん、白い手の中でどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてちゅっちゅしてくれる。もう最高。
 そんなこんなで時間終了。
 完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。
 あとは一緒にシャワー入って、着替えてホテルでて「また指名してくださいね」でおしまい。よかった。
 なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったから。
 思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。
 明日に予約変えられないかなー。

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