大浴場にスク水の日焼け跡がある美少女JSが入ってきて、お尻やおっぱいを洗ってあげる

7月中旬に出張で
寂れた港町に行った時
衝撃的なロリ体験をしました

出張先で、深夜まで一人で
仕事をしていた俺は
その日泊まる場所を探し

やっと見つけた古びた民宿に
泊まること事になった

時間は夜の0時近くだった為
食事は無理だったが

大浴場だけは本来0時で閉める所
食事が無い分、俺だけ特別に入って
構わないと

民宿のお爺さんに
親切にしてもらいました

「今、孫たちが夏休みで遊びに来ていて
一緒に大浴場に入ることに
なりますがいいですか?」

と言われ、別に構わないので
それを了承

まさかそれが
最高のロリ体験になるとは

俺は部屋に荷物を置くと
早速大浴場に

大浴場とは名ばかりで
実際はこじんまりとした家族風呂のような感じで
もう一つ外には小さな
露天風呂がある位

それでも貸しきり状態なので
気分良く湯船につかり疲れを癒してました。

5分位してからだろうか
古びたドアをガラガラとして
脱衣場に誰か入ってきた様子。

「あれ?」

って思ったが、小さな男の子の声がしたので、

「ああっさっき言ってた孫かぁ」

とお爺さんの言葉を思い出した。

気にも留めずしばらくすると

「わ~い!!」

と勢い良く男の子が俺の入ってる
湯船に飛び込んできやがった。

せっかくゆっくりしてたのにと
注意しようとした時

「こらシン!お客さんがいるからって
祖父ちゃん言ってたでしょ!!」

と俺の後ろから声がしたので
振り向くと、歳は章5位だろうか

そこには少し薄暗い中でも
はっきり分かる位
スクール水着の日焼け跡したロリ少女が立っていた

肩から伸びる腕とVラインから
伸びる健康的な足は
小麦色に日焼けしている

白い部分は発育途中ではあるが
十分な大きさのある丸みを
帯びた柔かそうなおっぱい

先には少しぷっくりした
ピンク色のかわいい乳首

くびれた腰のラインから下を目で追えば
そこはまだマン毛も生えていない
ツルツルのロリマンコ

ぷっくりと膨らんでいて
下の方に縦筋が付いていた。

まさかもう一人いたとは

それも超かわいい俺好みの美少女

ロリ好きの俺としては
最高のシュチュエーション

美少女は俺に警戒する様子も無く、

「すいません
ほらシンも!」

もうそのとき俺はそんな事よりも
美少女のフルヌードに目が釘づけで
湯船の中で俺の息子がムクムク勃起していた

俺は美少女に

「いいよ!」

と全然怒ってない様子に
美少女と弟は安心したのか
お互いに色々話しをし出した

美少女の名は由佳

弟のシンは園児で
この夏休みで祖父の経営する民宿に里帰り

親は母親だけで
夏休みの間ここで2人を預けているらしい

 

そんな事やアニメの話など
2人に合わせて話しをしている最中にも
俺は美少女由佳の体を鑑賞

 
時折湯船に腰を下ろし足を組んだり
開いたり本当に警戒してないのだろう 

美少女の開いた足に顔を
ほんの数10センチ近寄っても普通なのだ 

父親が居ないからなのか
まるで俺が父親の様に甘えてくれる

そのうち湯船に漬かりっきりで
さすがにのぼせて来た俺は
美少女に見せ付ける様に勃起したまま
少女の座る隣に腰掛けた

さすがに由佳も驚いた様子 
じっと俺のチンポを見ていた

「うわ〜ボクのちんちんよりも大きい!」

弟のシンも自分のチンポと見比べていた。 

俺は由佳ちゃんに

「触ってみたい?」

と思い切って尋ねた 

すると少し考えた感じで

「いいの?」

と日焼けした美少女の
由佳ちゃんが言ってきたのでチャンス!

「いいよ ほら!」

俺は由佳ちゃんの右手を取ると
勃起したチンポを握らせわざと
ピクピク動かしてみた。

「すっごい〜!硬いし動く」

俺はそのまましごかせ様と
したまだまだお楽しみはこれから 
弟も見てることだし無理は止めた。

なんとかこのスクール水着の日焼けあとがある
ロリ美少女と2人きりにならなくては!

暫くして俺の提案で3人で
体の洗いっこする事になり

俺が由佳ちゃんの背中を
シンが由佳ちゃんがシンの背中を洗うことに

さあいよいよ少女の体に触れることが出来る

俺はまず石鹸を手で泡出せてから
由佳ちゃんの肩から洗い出した張りのある
肌は柔かくすべすべでスク水の
日焼け跡がなんともそそられる

俺は優しく背中を両手で
マッサージする様になでなでくびれた腰に
手をやるとさすがにくすぐったいのか
体をくねらせた

お尻は柔かく弾力もありまさにプリプリ! 

ちょっと指をお尻の割れ目に
滑らせてみたりすると、かわいく

「いやん」

と言ってくすぐったがった

 
んで次は由佳が弟の前を洗う様に
仕向け俺は一人髪を洗った

これでシンは全て洗い終わり!

外の露天風呂に向かわせ
今度は由佳ちゃんが俺の背中を洗う事に

「広い背中~洗うの大変」

と言う由佳にあらいも
早々に切り上げさせ
今度は俺の前を由佳ちゃんに洗わせる事に

少し恥ずかしそうに照れ笑いする
由佳ちゃんがタオルでセッセと洗い出してくれた 

俺の目の前に大股開きした
美少女が体を洗っている

まるでロリソープ!

ぷるっとした由佳ちゃんの
かわいいおっぱいが目の前で行き来している

さっきよりもギンギンにいきり立った
俺のチンポを見ながら由佳ちゃんが
恥ずかしそうに「ここも?」と尋ねてきた。

「うん!でもここはタオルじゃ
痛いから手で洗ってね」

由佳ちゃんはそっと俺の
チンポに手をやると昔の火起こしのような
手つきで俺のチンポを弄り始めた

美少女にチンコを触られてるだけで
イキそうになったが

まだ俺が由佳ちゃんの前を
洗う番まで必死に我慢

先走り汁と石鹸でもうヌルヌル至福の時

ちょっと由佳の顔を見ると 

こっこれは!

まるで大人の女性の様に
少し瞳孔の開いたうっとりした目をしている。

自分ではまだ気が付いてないだろうが
明らかにHモードに入っているロリ美少女

お互いがかなり
興奮しているのがわかった

俺はわざと由佳ちゃんに、

「なんか 変な感じしない? 」

由佳ちゃんは

「うん・・なんか熱くなってきた」

「俺も 由佳ちゃんオナニーって知ってる? 」

俺はもうHな質問も大丈夫だと
思い思い切って聞いてみた

少し開いた由佳ちゃんの
おまんこを指差して、

「そこをね・・擦ったりするの
すごく気持ちいいんだけど」

由佳ちゃんがさくコクンと頷いたので
俺は心の中でよし!

 と叫んで

「シンちゃん もうお風呂から上がって
おねぇちゃんと兄ちゃんは
もう少しかかるから!」

と言った

さすが園児

「うん!」

とおりこうにも
一人風呂からあがって行ったのでした

やっと俺と由佳ちゃんの2人きり

洗い場に戻った俺は由佳に

「今度は俺が由佳ちゃんの前を洗う番だよ」

と由佳ちゃんの少し横に座り、

「女の子はタオルで洗うと
肌が痛むし日焼けしてるから」

と意味ない理由をつけ
素手で洗うことにした

最初は優しく首筋を洗うがさすがに
緊張してるのか由佳は体を
硬くしてはいたがだんだんと
感じるのか緊張が解けてきた

俺の手は優しく由佳ちゃんの肩や
腕などを撫で洗いしついには由佳のおっぱいへ

手にすっぽり収まる程良い大きさに
まさにマシュマロのような柔かさ

ゆっくり円を描くように由佳のおっぱいを洗う

と言うよりはもう揉んでいた

由佳の顔を見ると
もう少女の表情ではなかった

 
右手でおっぱいを洗いながら
少し乳首を摘まんで見ると

「あっ」

と吐息にも似た声を出してピクッ!

と体が反応している

俺はゆっくりと手を胸から下に這わせていくと
ついには由佳ちゃんのツルツルのロリマンコへ

「えっと」

由佳ちゃんは少し困った顔をして
足を少し閉じ気味にしたが

「ここもね? 気持ちいいもんね?」

と聞くとまたコクッと頷く美少女

俺は石鹸の付いた手を閉じた
由佳の足の付け根にすべり込ませた
 手を上下に動かしてみる

手の素股状態

そのうちだんだんと開く
由佳の両足に今度は
手の平を由佳のおまんこに
あてがう様にして上下に擦り洗いした

手のひらに伝わる熱い感触と
一筋の割れ目。上下運動に合わせ

少しずつ中指を立て由佳の割れ目に
潜り込ませていくと

指の感触で割れ目上の
小さな小豆くらいの
クリトリスが感触でわかった 

由佳ちゃんは荒い息と吐息が
混じった様な感じ顔は
紅潮していてすごく色っぽく見え

「どうしたの?気持ちいいの? 」

と聞くと

「うん!」

とはっきり答え

自分から前からオナニーはしていたから
一度だれかに触って欲しかった

と正直に答えてくれる

俺は右手で由佳ちゃんの
おまんこを弄りながら
シャワーで体の泡を洗い流すと
由佳ちゃんの乳首に顔を近ずけた

そっと一度キスしてみてから
すでに抵抗する様子が無いことを確認し
今度は乳首を舌でペロペロ舐め始めた

由佳ちゃんは今までに
無い体験なのだろう体はビクビク! 

と反応し、乳首を吸ったりしてると
急に俺に抱きつき

「大好き!」

と俺にしがみついて来る

瞬間もう俺の理性は吹っ飛び

抱いたまま由佳ちゃんを風呂の
タイルに寝かすと
優しくキスしそのまま首にキス

スク水日焼けの線になぞりながら
キスを這わせ今度は堂々とおっぱいを
揉みながら小さな乳首に吸い付いた

ちょっと興奮しすぎて大胆に揉んだのか

「痛いよ」

と言われた

なんせこんな発育途上の
ロリおっぱいは始めてだったので
この時始めて加減を知った

「ごめんね?由佳ちゃんが
可愛かったからつい」

なんて言い訳しながら、
今度は優しくおっぱいを愛撫

そして舌をヘソから下へ

足を大きく開いた足の付け根には
湯船では数10センチまで近づけた
オマンコが今は数センチ。

ゆっくり顔を股の間に沈め
舌を出した状態でそっと
割れ目に這わせてみた

由佳は体を反らせたりしながら
快感に耐えているようだ

ゆっくり舌先で縦筋を
なぞるようにペロペロ舐めていく

石鹸の良い匂いがして
粘り気のある愛液が舌先に感じられた 

少し両手でアソコの割れ目を開くと 
包皮に被ったクリが見えた

舌先でクリを中心に舐めた瞬間

「く!あふっ!」

と声にならない声を出して
由佳ちゃんの体が跳ねた 

どうやら絶頂したようだ

js5年とは言えさすがに
女であるイケたのだ

俺はもう時間も経ってる事だし

そろそろ爺さんも来るかもしれないので、
さすがに挿入は無理っぽいので

亀頭を由佳ちゃんの割れ目にあてがい、
チンポをしごきながらJS由佳ちゃんの
ツルツル割れ目に沿ってなぞる

由佳ちゃんはまた体をピクつかせ

「お兄ちゃん お兄ちゃん」

とロリ声で悶えている

亀頭と割れ目をこすり合わせていると
くちゃくちゅとエロい音がていた

俺ももうイキそうだ!

「由佳ちゃんかわいいよ!
お兄ちゃんも好きだよ!」

その瞬間溜まり溜まった白い液体が勢いよく放たれ 
由佳の割れ目に沿って滴り、流れ落ちた

暫くお互い動なかったが
最後にもう一度キスしあい 
2人で湯船に浸かりながら軽く愛撫

だってもうこんな出来事はないだろう
js5年おっぱいを名残惜しむように、
吸ったり立たせたまた割れ目を舐めたり

2人でお風呂を出てから
お互い部屋に戻る時
明日一緒に遊ぶ約束をして
もう一度キスし
民宿で日焼け美少女と
最高級なロリ体験ができたです

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