陵辱レイプ願望にある淫獣人妻をマンぐり返しで土手まんこをぷにぷに調教

町内会って色々面倒臭いですよね

この前もゴミ拾いの班長を決めるとか
小学校の学級会みたいな事を
大人が集まって話あったんですよ

でも、そこで、素敵な熟女と出会いました

同じマンションに住む人妻で三十路前半の
黒木瞳を若くさせたような感じの清楚感溢れる美熟女妻

こんな人住んでたっけ?

と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。

町内でのゴミ拾いとか
正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班
長でその人妻(仮に瞳さんとしておこう)が副班長

ここでお互い初めて「いやですね~」とか
「めんどくさいですね~」とか話し一旦は別れた

週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白い
ブラウスだけ羽織ったセクシー&無防備な人妻の瞳さんを見てドッキリ

ブラの線とかモロでてるし、
ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ

思わず犯し、陵辱したくなるタイプ

近所のエロじじい連中も瞳さんが気になるらしく

「呑みに行こう」

とか

「今日掃除終ったら食事会だな!」

とか勝手に決めやがって、
何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋

大分飲んだところでお開きとなり、
また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて
勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。

店を出ると「もう一軒いこうか!」
と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという
理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。

妙にだらだらしたしゃべり方に変わった
瞳さんは結構酔ってるみたいで、
唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。

「えっ?何の事ですか?」

ととぼけてみたが

「知ってるくせに~」

と明らかに誘い口調

ここで

「そんなに誘うと襲っちゃいますよ」

なんて冗談で言っていたら、即答で

「わたしってレイプ願望あるかも~」

と衝撃の陵辱&M女告白

清楚な顔してとんでもい淫獣な人妻だ!

そこで引いては男の恥!

と変な勘違いをし

「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」

というと、

「じゃぁ早く行こっ!」

と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

そろそろとマンションへ向う途中に
ホテルが二軒あるんだけど、
一軒は赤ランプ二軒目の前をさりげなくというか殆ど
瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ
手を引かれて部屋へ。

部屋に入ると

「犯して!」

とイキナリ言い出すレイプをお願いする淫獣な人妻

こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。

でも洋服破ったら怒られるしなぁ

ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、
ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら

「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」

と俺も結構役者

「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」

「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」

「あぁダメダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、
マンぐり返しで下着の上から土手マンをプニプニ虐める

「ほら!脱げよ!」

「いやぁ」

「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」

「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。

その時ブラまで一緒にずりあげ。

脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

脱がしたシャツで両手を結び固定する。

「こんないやらしい乳首して!
なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」

ベタな俺w

でも淫獣で痴女な美熟女もノリノリ

「いやです、やめてください!」

「どれ、乳首なめてみるかな?」

片手で縛り、両手を固定したまま、
覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ

「はぁ」とため息が洩れる

「なに?奥さん感じてんの?エロいね」

「違います!やめて!いやぁ!」

口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。

「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」

「やめて、いや!」

もぞもぞと俺の下で動く瞳さんをレイプ

さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが
結構本気で抵抗してるw

無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。

「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」
もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。

「ほら、これ舐めろ!」

「いやです、もうやめて!」

「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく
完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

「お願い、入れるのは勘弁してください!」

「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」

「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」

ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?
でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」

「いやー」

結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。

「違うチンポが入っちゃうぞ」

「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」

「瞳みたいな淫乱な淫獣は、調教して
俺の便所女にしてやる!」

「いやー!」

ずぶぶ

一気に根元まで。すごい暖かい。このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」

「あぁ抜いて!抜いてください!」

「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」

「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」

「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」

理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。

「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」

「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」

「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」

かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。

「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」

「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや、いや」

一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw

「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」

「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」

暴れが激しくなる。マジで抵抗してるのか?

「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!
たっぷり注ぎ込んでやるからな!」

「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」

「お願い!外に、外に出してください」

「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」

「あぁ、お願いです、外で、外で」

この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。

「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」

「どうだ?瞳!欲しいか?」

「いやぁぁ、お願いです、
外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」

言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。

まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」

「あぁぁあっ」

さすがに膣内射精はヤバイと
限界で抜き土手に発射。

頭の中が真っ白くなる程の快感と
自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。

「良かったね、中田氏されないでw」

「本当にしても良かったのに~」

ボソっという瞳さん。

相当エグいな淫獣だ!

この時は同じマンションでの
中出しダッチワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。

後々「子供できたんです、責任とって下さい」

ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。

ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。

そーれ!と襲おうとしたんだが、
くるっと向き直り

「トイレ行ってから帰ろうw」

トイレでシャーっと音がして、
パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。

まじで「えっ?」って顔の瞳さん。

「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。

両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ
ジーパンもトイレの外へポイ!

「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」

「イヤ!なに?やめて!」

「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」

「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」

こんかいはチョットシリアス風味でw

というか、俺本気。瞳さん帰りたいという
相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、
べっとりとおまんこに塗りたくってみた。

「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」

「何が帰りたいだよ?
本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」

「やめて!ほんとやめてよ!」

たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。

「ほら!尻あげろよ!」

「いや!やめて!」

腰をもって無理矢理立たせて、
小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入のレイプSEX

「あぁやめ・・・てって」

「もう入ってるよ!」

「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」

マジ怒り気味?演技が本気はもうわかんねーw

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動

このままだと手がプルプルになってしまうので

テーブルに乗せるが抜かない
そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。

「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ」

「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!
自分で触ってみろよ」

「イヤ、かえるんだぁからっ」

「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」

「ちがうもん、ちがうったら」

もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。

「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」

「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」

「じゃぁなんだよこれ?」

ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく

「しらない!しらないわよ!」

「もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので
そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。
「イヤっ!」

「抜いて欲しいんでしょ?」

「早く抜いて!帰るんだから!」

「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」

「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!
お願いほんとやめて」

ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストン
していると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」

「ほんと辞めて~ダメぇ」

後から耳元へ向って小声で責めながら

「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」

「いや、お願い、もういやなの~」

「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」

「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」

俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」

「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」

「イヤーー抜いて!抜いてよぉ」

「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅの淫獣おまんこに発射!」

「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ」

さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。

腰だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、
腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。

マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのが
またまたやらしい。

でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が

しばらくして瞳さんが起き上がり

「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。

旦那が帰る時間だという事で
濡れたままの下着を履き部屋を出ると

「あぁ精子出てきた」

とエロ顔で言うのを見るとまたなんかレイプしたくなる。

「また私から誘うわ」

と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、
次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

回収が終ってご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると

「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、
ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」

と寂しそう。

店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。

スカートに着替えてきたのでそのまま
夜の駐車場で立ちバックで野外SEXの擬似レイププレイ

淫獣な人妻を犯しまくってやります

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。