【JC】夏休みに親戚のお姉さんの濃いマン毛をモロ見えした【ロリ体験】

夏休みになると親戚の家に
毎年遊びにいっていました

俺が中学生の時には
妹と二人っきりで
親戚の叔母の家にと泊まりにいったんです

そしたら、たまたま、
おじさんの方の
親戚のお姉さんも遊びに来ていたんです

それぞれ4日ぐらいの滞在日のうち
3日ぐらい被っていて
親戚のお姉さんとも緒に過ごした。

親戚のお姉さんは多分、JC2年で
俺は中1、妹は小4ぐらいだったと思う

お姉さんは

「ウチ一人っ子やから
自分の妹ができたみたい!」

と言って、
妹はそれはもう可愛がられた。

風呂も一緒に入って

もちろん俺だけ別!

妹は

「お姉ちゃんにパンツまで
穿かせてもらった」

とか言って、
まあ気恥かしそうだったけど
年上のお姉さんに
甘やかされて嬉しそうだった

2日目の夜も一緒に
風呂に行ったのだが

あてがわれた部屋で
ゴロゴロしながら漫画を読んでいたら
二人ともタオル一枚で出て来た

妹が替えの下着を持って
行くのを忘れたらしい

「なぁ、お兄ちゃん気ぃきかんなぁ?」

「きかんなぁw」

妹はご機嫌で口調をまねる

目の前で妹がリュックから下着を出すと
しゃがんだお姉さんが受け取って
妹に穿かせ始めた

俺は悔し紛れに

「パンツぐらい自分ではけよ」

とか言ってみたが

「今日だけやもんなー?」

「なーw」

と、女子連合の波状攻撃にあえなく敗退

と、その時俺の目は
親戚のお姉さんの
股間に釘付けになった。

妹にパンツをはかせるのに懸命になって
お姉さんの片足が軽く立て膝状態に

全裸にタオル一枚巻いただけの
お姉さんのおまんこは
低い姿勢の俺から丸見え!

さすがに具は見えなかった
濃い目のマン毛がハッキリ見えて
俺は勃起してしまった

かなりボワボワに
マン毛が立ってる感じだった

俺は漫画を読んでるふりをしながら、
親戚のお姉さんのマン毛を
何度もチラ見した

その晩、エロガキまっさかりの俺は
トイレで親戚のお姉さんの万下を思い出し
2回オナニーしました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。