【前押さえ】我慢出来ずに、野ションと野糞をするJS6年のお姉ちゃん【ロリスカトロ】

俺は三人兄妹でして

俺は真ん中で、
一歳年上の姉と、三歳年下の妹がいる

俺が小5の時

母と妹が祖父の手術ということで
まだ、学校にいた俺と姉を残し
他府県の病院へ行くことになった

なにも、知らなかったJS6年の姉と俺は
家の外でずっと母の帰りを待っていました

とても、暑い日で、
俺も姉もいつも以上に
水筒に入ったお茶を
飲んでいました

すると、

姉が

「S(俺)トイレ行きたい」

いきなりの姉の言葉に、
耳を疑いました

「そこら辺でしてこれば」

 俺は立ちションをすすめる感覚で
姉に言いました

「女の子は男の子みたいにできないの!
それに誰かに見られたら恥ずかしいじゃん!
もういいSに相談しなきゃよかった」

 と涙声で言いました

時間的に母たちが帰ってくると
思っていたので、待ってもあと
10分くらいだろうと
勝手に思っていました

しかし、20分たっても
母たちは帰ってこず
姉の尿意は限界!

明らかにさっきまでと違い顔を真っ赤にし、
前押さえしています

そして、ついに

「S、やっぱ限界!
そこでオシッコしたいから、隠してて!」

というと家の隅に走っていきまし

「S早くして!
ホンマにオシッコ漏れる!!」

今にも泣きそうな声でした

俺がそばに行くと

「向こう、むいてて座ってて!
絶対、こっちに見やんといてよ!」

といい、パンツを下ろしだしました

純白ロリパンツでしたが
クロッチの部分は
少し黄色くなってました

それと、つるつるのロリマンコも
しっかり見えました

そして、ジャーという
勢いの良いオシッコ音が
聞こえてきました

「俺の後ろで姉ちゃんがおしっこしてる」

と思うとなんだか、変な気持に

「ねえ、S。ティッシュ持ってない?」

俺が持ってるはずありません

持ってないというと姉は
おまんこを拭かずに
パンツを上げランドセルの方に走っていきました

そして何かを持って戻ってきました

「何取ってきたん?」

俺の質問に姉は
恥ずかしそうに答えました

「あぁ、ナプキン取ってきたん
パンツ汚れるの嫌いから」

というと、いきなりパンツを
脱いでしまいました

「実は、使うの初めてなんだ」

と言って何回もナプキンを
パンツに貼り直していました

そんなことをしているうちに、
お腹が冷えたのか

「まずい!お腹痛なってきた!」

といい、お腹を押さえて
座ってしまいました

姉が履いていたスカートが短くて
つるつるのロリマンコが丸見え

そして、

「無理、もう絶対無理」

と言ってブリブリブリと
大きなオナラの音とともに
姉のおしりの下には
うんちが溜まっていました

さすがにまずいと思った俺は、
どうにかして 家に入ろうとしました

家の周りを念入りに調べ、
ゴミ箱の中まで調べました

すると、今まできずかなかったが、
ポストから紙が出ていることにきずきました

ポストの中には、母の手紙と一緒に
家の鍵が入っていました

急いで姉のところに戻ると、
野糞した姉は恥ずかしさのあまり、
大泣きしていました

俺が家の鍵が開いたことを伝えると
パンツも履かずにおまんこと
おしりをスカートからちらちらさせながら
家に走っていきました

姉のあんなHな排泄スカトロ姿を見られて
俺はちょっとうれしくて
姉のウンコに興奮してしまいました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。