オナニー中毒になった女子小学生のHな告白

私が小学3年生で、
陰毛が生え始めの頃に
初めて意識的にオナニーをしたんです

生え始めたばかりの
アンダーヘアの上あたりに
掌をおくと恥骨の丘を
包むような感じになって

ちょうど指先が
お尻の穴の少し手前ぐらいに届く

感じる部分全体を
包み込むようにして
全体的にもんであげる

何となくフワアッとしたような
ムズムズとしたような感じがして
何となくHな気分になってくる

いつ頃からオナニーをしていのたは
良く覚えていない

幼少の頃から、何となくで
自分の股間を押さえていた気がするし

無意識にオナニーしていたのかも

小学3年生か4年生の頃に
意識してオナニーするようになったんです

でも、これがどういう行為なのか
なんてまるでわかってなかった

でも、気持ちくて、
なんかHな気分になるのは
わかっていたんです

だから、親や兄弟に言うことは
あまり良くないという感じはあった

だから一番仲良しの
千佳ちゃんに言った

千佳ちゃんはやった事が
ないというので

家にきた時に一緒にやったら

「何となく気持いいね」

といってくれた

二人で話した時は

「ここに男の子の
おちんちんが入って子供が出来るのよ」

と得意げに言った覚えがある

でも、ただおちんちんを
入れることだけしか知らなかった

千佳ちゃんと話をして、

「ここに男の子のおちんチンが
はいるのだったら指ぐらい入るかな」

と言って

「じゃ入れてみる?」

なんて言いながら
おまんこに指を
入れかけたことはあるけれど
小学生で無知でウブだった私は
恐怖で実際は入れられなかった

そんなことをしながら続けていくと、
やはり少しずつ気持ち良さが
強くなってきた

キュッキュッと手のひらで
下腹部を圧迫しながら
ヴァギナの周りに指を滑らせていた

身体が反応したのが5年生の時

季節がいつだったかは覚えていない。

フワア、トロンという感じが
ピクピク、っていう風になり

わたしはびっくりして
手の動きを止めた

わたしの身体は
ヴァギナの揉みすぎで
変になったのか、なんてマジで怖かった

だけど、手を止めたのは一瞬

さっきの、あの、感触はなに?

それが知りたくて、またやってしまう

ピクピク、ピクピク

いつもなら、フワア
トロンで満足して終わるんだけど、
この日は1時間以上やっていた

そのうち、必ずピクピクするようになって

アっアっ

っていう具合になってくる

そんなことを一週間ほど続けていて
わたしは突然不安に襲われた

気がついたら
わたしはオナニーを毎日やっていたし

夢中になるうちに
1時間ぐらいはたっていたから

何年もこんなことをしているうちに
からだが変になったのではないだろうか

という不安

ショーツのクロッチは
湿めっぽくなるし
割れ目には指が
だんだん力が入っているし

ああ、だめ

こんなことしていては

やめようと思ったけれど
オナニーがやめれない

オナニー中毒みたいな感じ

「このままわたしは
おかしくなって死んじゃうのかな?
どうせ死ぬんなら
やりたいだけやったほうがいいや」

とかそんなことも考えたけれど
とりあえず回数と時間を減らさないと
何かとんでもないことになるように思えて

「毎日はしない、1時間以上しない」

と決めた

でも、毎日オナニーしてた

イクことをしらないから
いつでもやめることは出来たけれど

やりはじめると
1時間ならいいや、とか思った

学校の授業で性教育もあったし
友達とも話題になるからそれが
オナニーであるということは
間もなくわかった

最初、色々な噂、たとえば

「汚らわしい女がすることだ」

とか

「頭が悪くなる」

とかそんなことがささやかれたが

どうもそうではなく
私たちの間の結論としては
男の子はみんなやっていて
女の子もやってもいい

さらには

「今のうちに覚えておくと
初体験の時でも痛くない」

とか

「ものすごく気持ちいいらしい」

とか小学生だったのに
そんなHな話になっていた

そこまでの話になると、
メンバーは必然的に絞られてしまった

と言うよりも私と千佳の二人の会話だった

千佳の話によると

「パンツの上からじゃダメ
ちゃんとさわらなきゃ」

なのだそうだ。

「それから、ヴァギナに
指とかいろんなものを入れて
出したり入れたりするとき持ちいいのよ」

「あ、でも、入れる前に
ラブジュースを出さないと、痛いんだって」

「オッパイとかも、揉むといいんだよ」

何だか千佳ってすごいなあとか
思いながらよく聞くと、

「わたしはラブジュースの出し方って
わからないから」

ということで、大したことは
やっていないみたい

わたしは少なくとも、
ラブジュースの存在を
身をもって感じている

だって、「今日は直に触ってみよう」とか
密かに考えるだけで
ヴァギナが湿ってくるのが
わかるぐらいだもの

その夜、指をそっと入れてみた

痛くはなかったけれど

取り立てて気持ちいいと
言うことでもなかった

だからいつものように
ヴァギナ全体を手のひらで
包み込むようにして揉んだ

それはショーツの上からのような
ソフトさでなくて

少しだけ刺激が強かった

最初その刺激の強さにとまどったけれど、
一歩大人になったような気がして
だんだんと興奮してくる

ショーツ越しだとジワッと
濡れていただけだったのが

ジュルジュル

とラブジュースが流れ出してきた

Hなお汁が手のひらや指先に
まとわりついてきて
滑りがなめらかになる

激しくこすったり
中に指を入れたりしても
ちっとも痛くない

フンワリと気持ちいいのじゃあなくて、
いわゆる快感、っていうのが
わたしの身体の中で目覚めた

クリトリスも穴のまわりも中も、
どこを触っても気持ちいい

息が苦しくなってきて
ハアハア言ってる自分に気づく

片手では足りなくなって、
お尻の方から左手も回して
両手で触りまくった

頭の中が真っ白になって
何だかわからなくなって、

「そうだ、あそこに何か入れよう」

そう思った瞬間

身体がヒクヒクとなって、
わたしは上り詰め絶頂してしまった

オナニーでアクメに達してしまったんです

わたしはその後少しづつ
イク時の快感の度合いが増して行くんだけど
この時はそんなことわからなかった

「好きな人と裸で抱き合って
わたしの中に大好きな男の子が入って
それでこんなに気持ちいいんだったら
はやく初体験して
いっぱいいっぱいセックスしたいなあ」

ほとんど放心状態で
ベッドの上にへたりこみながら
そんなHなことを考えていた
早熟な女子小学生でした

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