美白美脚の五十路義母にレイプして、SEX漬け調教

年増熟女に
一目惚れに似た衝撃を受けたんです

あれは初めて、妻の母
五十路の義母と会った時
私は義母に惚れて、
一発パコパコHしたいと思ってしまったんです

 

妻は巨乳で少しポッチャリ系ですが

義母はスレンダーな体系に
胸は美乳の美熟女おばさんなんです

妻も白い肌だが義母は
それ以上に白い肌の美肌で
何といっても脚の美しさに驚いた

美白色でスラッと伸びている
義母の生脚、美脚に欲情してしまう

年増熟女好きの俺は
一瞬で義母が好きになってしまった

妻との結婚を決めたものの
義母が忘れられなかった

というよりも義母と
セックスしたくて仕方無かった

義母の裸をオナネタに
何度も手淫しまくっていた

妻の妊娠が分かった
今年の2月に籍を入れ

籍を入れた事で正直義母への
思いは薄らいでいたし
やはり妻の母親には手は出せない

と理性で義母相姦の思いを
閉じ込めていたあ

で、今年の4月に結婚式をした

妊娠6ヶ月の妻の
お腹がまだ目立たないうちにと

結局義母とは何も
無いまま結婚式をあげた

結婚式で久しぶりに会った義母を見ると
正装した着物姿の色気と
美貌に思いが再び目覚めた

それは封印してきた事で
一層強い思いに変わっていたよう

しかし、関東と
関西では離れすぎていた

簡単に関西までは
会いに行ける時間など無い

8月になってすぐに妻が出産

すると義母は一人で
関東までやってきた

そして1,2週間は
こっちに居ると言ってきたのだ

妻や孫の事が1番だが
俺の生活の手助けもしたい

長期滞在な訳だから俺たち夫婦の新居で
生活すると言ってくれた

聞いただけで体中が熱くなっていた

美熟女で美肌美脚の義母と
何日間も同じ家で過ごす

という期待感で興奮していた

といっても、2人きりだけだ
というのは数日間

妻は5日後には
退院する予定

たとえ5日だけでも
義母と2人だけの官能的な生活

俺の頭の中は義母との
Hな事でいっぱいだった

できれば、5日間のうちに
義母とセックスしたい

そうは言ってもお願いしたって無理だろうし
やはり無理矢理にでも犯すしかないのか?

 なんて思っていた

子供が産まれるからと
30年ローンで買った新居に義母がやってきた

家の中を案内しつつ

そんな事はいいから早く
お義母さんの裸が見たい
義母をレイプでもいいから
Hしたい!

そんな事ばかり考えていた

俺はもう覚悟を決めていた

どんなに抵抗されても義母とHする

しかも途中で止める事などは絶対にしない

未遂で終わってしまったら
今後どうなるのかは想像がついていたし
最後までやることに意味がある

今思うとバカな決意だが
頭に血が上っていたから
子供もいるしまぁどうにかなるし

義母とH出来るならいいと
腹をくくっていたのは本当だ

それよりヤレずに終わった後悔が怖かった

実行したのは初日の夜

義母が客間に入るの確認すると
俺はオナニーをした

これから実行する事をシュミレーションして

先程まで見ていた義母のパジャマ姿

そのパジャマを抵抗する
義母から脱がしながら

数時間前から興奮していた事もあり
凄いオナニーだった

正直こんなに興奮した
オナニーは初めて

オナニーで2度射精しても
興奮は収まらない

そればかりか肉棒も硬いまま

その興奮でさらにやる気になった

部屋のドアをゆっくりと開けると、
部屋の中は暗かったが義母の姿は分かった

心臓はバクバク

寝ている義母の隣に座り、
義母の掛けている
タオルケットをゆっくりと退かす

さらにゆっくりと
パジャマのボタンを外した

夢のまで見た義母の裸

それは予想以上に美しく
形の良い美乳

妻よりも白い肌に欲情する

俺は生唾を飲むと
美熟女な義母のに
重なり乳房を愛撫した

すぐに義母は目を覚ますと
激しく抵抗してきた

義母の両手を押さえながら
乳房だけを愛撫していった

悲鳴を上げた義母の唇に
俺の唇を無理やり重ねた

舌を入れベロチューしようとしたが
義母は必死に口を閉ざしていた

その格好のまま俺は
足を使ってパジャマの下を脱がし

しかし下着は足では
脱がせられなかった

膝を使って義母の下着部を
こする様にしていった

5分は続いていただろうか
義母の両手からの抵抗が
弱くなっていたのに気づいた

しかし舌は入れられなかった

俺は素早く体を移動させて下着を脱がした

義母の両脚を開き
マンぐり返しで
膣穴を舐めると濡れていた

舐めた時の義母は
少し感じているような声を出していた

本格的に舐め始めると
一転して義母は喘ぎ声を出さなくなった

ううっ

と呻き声を出して
必死に耐えている様子だった

それでも体からの抵抗は
ほとんど無くなっていた

膣穴からは愛液が落ちる程に
濡れてきても同じだった

しかし今度は両手で口を抑えながら耐えていた

明らかに感じてきているのは分かっていた

俺は舌と一緒に指を入れて
膣穴を愛撫した

すると義母の体はすぐに膠着して仰け反る

義母が絶頂に達したのを見て
勝利を確信!

そのまま、動かなくなった
義母の両脚を開き挿入レイプ!

入れる時に義母は我に帰ったのか

「やめて~」

と声を出した

構わず腰を突き出し
義母を強姦した

挿入してすぐに快感が襲ってきた

義母のねっとりとした
膣穴は妻よりも熱い

肉棒をゆっくりと動かすと
強烈に締め付けてくる名器な熟マンコ

締め付けの強さは初めての体験

徐々に強さを増して肉棒を突いていった

すると義母も諦めたのか?

喘ぐ声を出してきた

その喘ぎ声が
またたまらなく色っぽくてそそられた

イヤラシクて欲情が増す様なエロい声

正直義母の変貌ぶりには驚いた

先程まで必死で
耐え抵抗してきていたはずが

喘ぐ声は次第に大きくなり
身も俺に任せていた

義母の喘ぐ顔もまた美しかった

体位を変えても
義母はまったく抵抗してこない

俺は義母の美熟体を思う
存分堪能していった

こんなに気持ち良いセックスは
今までに無い

義母の肉体は俺の想像を
遥かに超えていた

俺は義母の肉体に魅了され虜になってしまった

義母とのセックスでは
性欲もまったく無くならなかった

もっともっと義母とHしたい

そう思わせる完熟した肉体

義母とは数時間におよびセックスした

義母は数え切れない程の
絶頂に達していた

何発も膣内射精した

次の日は土曜日で休みだったから
(狙っていた)、
義母をとことんセックス漬けにした

その次の日も日曜日で休みだったから
義母とさらにセックスに励んだ

最後の方には
義母も俺の腰に脚を絡め
セックスにのめりこむようになっていた

諦めがついたのか
身体が疼いたのかは
今も教えてはくれない

その後も妻が退院するまでは
毎日義母とセックス漬け

すればする程に
義母の肉体が恋しくなってくる

妻の退院する前の夜

この日がもしかして
最後の義母相姦セックスになるかもと思うと

義母とめいっぱい
Hしたくなった

妻の見舞いの帰りに
軽く夕食を済ますとすぐに台所で1発

その後に一緒に風呂に入り1発

そして布団の上で
1発とお互いを求め合った

最後は義母の希望もあって
初めて夫婦の寝室でやった

そこだけは、と嫌がっていたから
正直意外だった

義母はタガが外れ
ドスケベな痴女のように
俺を求めるようになり

あえぎ声も大きくなり
最初の頃からは想像もつかないような
義母の恥ずかしい姿が見られた

ずっとこのままこうしていたかった

妻の退院後は義母とは何も無くなった

やがて、予定通りに義母は
2週間で関西に帰った

あれから半年

俺は今義母とセックスしたくて仕方が無い

妻とも週2回でセックスしているが
義母との快感に比べると
はっきりいって全然つまらないのだ

今度の正月は子供を連れて
関西に帰省する予定

チャンスは少ないと
思うがどうにかして義母とHしたい

例え抵抗されても
またレイプしてでも義母とSEXする気でいる

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