オシッコ我慢した働く女性は、お漏らし寸前で野外放尿してしまう

私は25歳の働く女性です

私は電気設備の
維持管理の仕事をしています

今の職場にきて
2年目になりました

子供の頃から電気の事が好きで
理系女子だったので
この会社に入社した時は
嬉しかったです

念願が叶って
毎日張り切って仕事しています

職場の先輩は男の人ばかりですが
皆さんとても良い人

私を女だからといって差別しないで
時には厳しく時には
優しく色々教えて下さいます

仕事は基地構内での
事務仕事や点検作業の他に

外にある我が社の設備の
点検作業が週に1回あります。

外での作業がある日は
とても楽しみなんですけど
同時にちょっと怖くもあるんです

設備は結構遠い所にもあって
ほとんど1日がかりの作業

外の設備にはトイレがないので
トイレ休憩はレストランで
昼食の時に1回しかないんです

外での作業がある日は
いつもあまり水分をとらないように
気をつけているんですけど

2週間前の朝は喉が渇いていて
ついつい水をがぶ飲みしてしまいました

作業に出て1時間ほど経った頃
私は次第に尿意を催し
オシッコをしたくなったんです

恥ずかしいという気持ちと
皆さんに迷惑をかけては
いけないという気持ちから
その時は何も言わずに
オシッコを我慢していました

でも更に1時間ほど経つと
私の尿意はほぼ限界に近づきました

私がズボンの上から股間を
両手で時々しっかりと押さえているのを見て
先輩は私に

「どうした?具合悪いのか?」

と聞いてきました

私は恥ずかしかったんですけど
嘘を言っても仕方なかったので

「すみません
オシッコしたくなっちゃったんです」

と小声で言いました

その先輩はちょっと困った顔をしながら

「うーん、近所にはトイレがないしなぁ
俺達はいつも隅っこで
立ちションしちゃってるけど
君はそうもいかないだろうしなぁ」

私はこれまでトイレ以外の場所で
オシッコした事がなかったので
とっても恥ずかしかったんですけど
お漏らしするよりはマシだと思いました

そこで

「分かりました。皆さんと
同じように隅っこでしちゃいます」

と言い

設備敷地の隅っこまで
急いで歩いていきました

そして作業服のズボンと
パンティーを太ももまで下ろして
その場にしゃがみ込んで
野外で放尿を始めました

私の膀胱にはオシッコが
限界まで溜まっていたので
股間にある小さな尿道口からはオシッコが

「ちゅいいーー!」

と音を立てながら
凄い勢いでオシッコが出てきました

オシッコが出終わると私は
ティッシュを持ってくるのを忘れていた
事に気が付きました

でもオマンコはオシッコで
ビショ濡れになっているので
このままパンティーやズボンを
穿き直すのは嫌でした

私が途方に暮れていると
先輩が私のそばに来て

「どうした?」

と聞いてきました

私がちょっと恥ずかしそうに

「すみません、ティッシュありますか?
私、忘れちゃったんです」

と言うと、先輩は

「おう分かった、貸してやるよ
でも高いぞ」

と、冗談を言いながら
ティッシュを貸してくれました

私は

「ありがとうございます」

と言いながら受け取って
2枚ほど取り出してオマンコを拭きました

そして私は立ち上がり
スッキリした状態でパンティーと
ズボンを穿き直す事ができました。

私が

「先輩、ありがとうございます
おかげさまで本当に助かりました」

とお礼を言いながらティッシュを返すと
先輩は

「君、女の子なのに
野ションするなんて
本当に度胸あるねぇ」

と感心しながら言いました

この日の話は、私の目の前で
公然と語られる事こそありませんが
私のいない場所では
野外で放尿した話で
かなり盛り上がっているみたい

そのせいか、私は

「度胸のある女の子」

という評価が出来たらしく
最近より一層分け隔て無く
私に接してくれるようになった気がします

そんな風に考えると
野外でオシッコをしたという
女子なら恥ずかしい失敗談が

「災い転じて福となる」

結果になった気がしています

オシッコを

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