高校の文化祭の打ち上げで、神社の林の中で青姦SEX~バレないように喘ぎ声を我慢~

私が女子校生の時に体験した
思いっきりHな思い出なんです

秋といえば文化祭シーズンですよね

準備の時から友達と大盛り上がりで
文化祭も楽しくて、その打ち上げで
同級生の男子生徒とHな事になったんです

ウチのクラスは異様なほど
一致団結してて盛り上がっていて、打ち上げでカラオケにいったんです

夜も遅くなってくると
だんだんと帰っていく子もでてきたんだけど、
クラスの中心メンバー10人ほど
そのまま2次会で石塚君のお家へ行くことになりました。

石塚君のお家は離れのプレハブがあって
そこではどんなに騒いでもお家の人や
近所の人に迷惑掛からないというスペシャルな立地条件

始めはみんなでおしゃべりしてたのですが、
途中から石塚君がお家にあった日本酒の一升瓶を持ってきて、
みんなで回しながら飲んだんです。

そしたらあっという間に酔っぱらってしまって
みんなベロベロになってしまったんです。

高校生の私は初めてのお酒だったのでフラフラ

おしゃべりも弾んで何でもないことでも
ゲラゲラ笑ってたような気がします。

途中、石塚君が気分が悪くなったと言い
外の空気を吸ってくるというので、

私が付き添いました。

近くに小さな公園があったので
私たちはそこのベンチに座りました

石塚君が今にもゲロを吐きそうだったので
私は背中をさすってあげました。

すると、石塚君が

「もう大丈夫だから。ありがとう」

と言って手を握られました。

私は酔ってたせいもあって何となく
握られた手を離す気にはなりませんでした。

そのまま沈黙がしばらく続いた後、
石塚君が私の腰に手を回してきました。

私もそれにこたえるように頭を石塚君の肩にあずけました。

するとチュッと耳にキスをされました。

耳たぶから首筋に向けて
優しく舌を這わせてくる石塚君

私もアソコがムズムズしだして感じてきました。

私の吐息が荒くなってくると
石塚君はスカートの中に手をしのばせて、
太ももとパンツをまさぐってきました

もうその時点で私のまんこは愛液が溢れ
濡れてたと思います

そして今度は濃厚なディープキス。

ベロベロと舌を絡ませ合いながら、
唾液交換してたら
石塚君の手はパンツの中まで入ってきました。

クリトリスをピンポイントで弄られると私は

「アン、アン」

と我慢出来ずにHな喘ぎ声が漏れちゃう

石塚君も我慢できなくなったみたいで、

「入れていい?」

と聞いてきました。私は

「もっと暗いところならいいよ」

と言って、2人で公園の奥の神社の裏手に行きました。

石塚君は勢い良くズボンを下ろすと、
バックから入れて青姦SEX

おっぱいを鷲掴みして荒々しく押し込むと、
激しく腰を突き上げてきました。

男性経験人数に自信のあった私でも
あそこまでケモノのような野獣なエッチは初めて

それも野外SEXのシチュエーションに
物凄く興奮して、敏感になってたのかも

喘ぎ声を我慢するのに必死で
何度も膣イキしてしまったんです

最後はその勢いで中出しでした

運良く妊娠しなくて良かったけど、
今思うとかなり無謀だったと思います

10代の、それも高校生の時だからこその
Hな青春体験だったと思います

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