【アジア旅行】ローリングフェラしてくれる台湾人の可愛いOLをクラブでナンパ

アジアに何度も海外旅行した事があるが
数あるアジアの国で
俺は特に台湾がお気に入りなんです

台湾だけは複数回
海外旅行いった事があるんです

全て個人旅行

台湾に行ったきっかけは
学生時代の研修旅行

それまでは台湾ってどこ?
ぐらいのレベルだった

初めて台湾人とナンパから
セックスしたのは2回目の台湾旅行の時

初台湾で味を占めた悪友と
私は3人で2ヶ月後ぐらいに
台湾にカムバック

だって何故か台湾に行くと
俺はモテるんだものw

初めての台湾で悪友たちと
初めてClubへ行った

普通の踊るほうな

そこでナンパしたら
結構モテるんだな

その時はClubでナンパした
外国人といちゃいちゃしたり

あろうことか大学で宿泊してる
ホテルに連れ込んだりして
そこでもセックス手前までしたり

ちなみに後輩達に研修中の
我々の話は武勇伝として語り継がれていた

2回目の台湾で台北の
某有名Clubに足を運んだ

そこで彼女と出会う事になる

Clubで出会った彼女

当時26歳の外国人OL

台北には違う街から旅行に来ていた

大学で日本語を専攻していたらしく
片言の日本語で会話が出来た

今まで台湾人とは
カタコトの英語で話していたため
彼女が日本語が出来るのはありがたかった

ナンパした彼女(リンリン)とは
バーカウンターで話したり

一緒に踊ったり
出入り自由なClubだったので
外に連れ出してお話した

リンリンとは番号を聞いて
Clubでバイバイ

10日ぐらい滞在した

俺は学生の暇つぶし旅行なので

とりあえずまた会えるかな?

程度にリンリンに翌日電話してみた

電話をかけるとリンリンは
今日台北から自分の街へ帰ると言う

電話口で

「1ちゃんも暇だったら私の街に遊びに来てね。
案内するよ」

と言ってくれた

思ってた以上にリンリンの
食いつきがあるのかなとオモタ

しかしここはアウェイの外国だ!

相手の街とか何があるか
怖いのでリンリンには

「暇な時があったら連絡するねー」

と言って電話を切った

そして事の顛末を一緒に
台湾に来ていた悪友に相談した

悪友は笑みを浮かべて一言

「台湾人は社交辞令言わないらしいぞ
言ってこいよw」

謎のそそのかしをされた俺は
気づいたらリンリンに電話をかけなおした

すんなり彼女が休みの日に
会うことになった

その日が来た

リンリンが住んでいるのは
台湾第三の都市台中

俺は台北に友人達を残して
リュック一つでリンリンの街を目指した

高速バスで到着して
リンリンに電話した

台中駅前のコンビニで待ち合わせた

そしてリンリンから
ヘルメットを手渡される

え?

と一瞬戸惑ったが理解した
リンリンと原チャリ2ケツである

恐々しつつ彼女の
原チャに跨り駅を後にした

台湾は日本よりも
交通事情が悪いため
原チャリニケツはとにかく怖い

車も原チャも
結構なスピードで飛ばしてくる

俺はリンリンのお腹に
優しく捕まっておく

リンリンとはその日
オシャレなイタ飯屋に行って
パスタを食べたり

ショッピングモールへ行ったり
夜市に行ってデートした

そして私が泊まるホテルも
その場で予約してくれた

驚いたのはそれまで
リンリンが全て奢ってくれたこと

悪いと思いせめて半分出すと
何度も主張したが

私の街を私が案内するのだから
もてなすのは当然

のようなことを言ってた

台湾の文化なのかなと
思ったが

後から聞くと彼女はどうやら
裕福な家の娘のようだった

彼女はホテルまで送ってくれた

駅前のシティホテルみたいな所だった

自分から誘ったのか何となく
雰囲気でそうなったかは

覚えてないが彼女も
一緒に部屋まで来た

とりあえず部屋で
TV見ながら後ろから抱きしめてみる

モーマンタイ!

膝枕してもらう

モーマンタイ!

気づいたら
会って二回目の外国人と
べロチューしていた

べロチューしてたらリンリンは

「私シャワー浴ビルヨー」

と言って風呂へ

一緒に入りたいなと思った
俺も全裸で風呂へ向かった

風呂へ一緒に入ろうとしたら

「ダメダヨー」

怒られたw

俺もシャワーに入った後
2人でベットの上でゴロンってなった

「アナタ将来何二ナリタイー?」

「給料ガ高カッタラ
日本ヘ遊ビ行ケルノニー」

リンリンの事をととても可愛いと思った

さっきよりもエロくべロチュー

リンリンは顔は加藤夏希風の
濃い顔立ちだったんだが
色は白くて肌もとても綺麗だった

胸は綺麗でCカップぐらいの美巨乳

興奮してとにかく
夢中で舐めまわしたの覚えてる

下のほうも攻めてみた

リンリンも次第に喘ぎ声が大きくなる

ニュアンス的には

「ンっン」

って感じで聞こえるんだけど

「ンニュンンニュ」

とあえでいて日本人と
微妙に違うなと思った

驚いたのはそれまで「

恥ズカシイヨ」

とか言ってたリンリンも
前戯が終わる頃には
完全にスイッチが入っている

入れ替わりで今度は
俺が舐められる番になったのだが

とにかく上手いフェラチオだった

頭グリングリンされながら
ローリングフェラされた

スイッチの入ったリンリンは
そのまま俺をチングリ返し

リンリンはべろべろと
俺のアナルを舐めだした

アナルを舐められたのは当時初めてで
あまりの気持ちよさに声が結構出てしまったw

いざ挿入かなと思い
リンリンに入れていいか確認してね

「サックシテ」

と言われた

あぁコンドームかと思い

カバンに常備させておいた
コンドームを装着した

薄明りに照らされた
リンリンの体が火照っててエロかった

挿入したあと興奮してた俺は
一心不乱で腰をふりピストン運動

リンリンはセックスが久しぶりらしく

「大キイヨーチョトイタイ」

と言われた

それ以後優しいピストンを心がけた

リンリンは

「ンニュン ンニュ」

と気持ちよさそう

座位や騎乗位、バックから
松葉崩しなど色んな体位を変えたのち
正常位で昇天した

台湾旅行中溜まっていたので
大量にザーメンがでた

リンリンは肩で息をしながら
俺の背中に手を伸ばし
自分の胸におしつけた

リンリンとのピロートークで
中国と台湾の政治問題とか
台湾の民族問題について熱く語ったのを覚えてるw

二回戦をしたのち

リンリンの家はママが厳しくて
外泊が禁止らしく帰ると言った

服を着てリンリンを送ろうと扉の前まで来た時

リンリンがカバンをガサコソして
俺に香水をふりかけてきた

「今日ハ私ノニオイデ寝テネー」

萌え死にするかと思って
リンリンにチューしまくり

翌日の夕方には俺は台北に帰る

朝からリンリンはまたバイクでやってきて
色々遊びまわった

帰る前に土産物屋に連れてってもらい
友人に土産を買う一方
お金を出してもらった感謝から

リンリンにお菓子と
貯金箱的なものを買ってプレゼントした

貯金箱を渡しながらお金を貯めて
日本に遊びに来てと言った

駅に向かう道中の2ケツでも
リンリンともう会えないのかもと思うと
急にせつなくなってきて

彼女のお腹に
より強くすがりついたのを覚えてる

リンリンも信号で止まる度に
せつなげに私の手を触っていた

リンリンは駅の近くで唐揚げを買って

「電車ノ中デ食べテネ」

言って渡してきた

電車切符を買って彼女と別れた

「また会いに来るよ」

「会エルノ楽シミニシテルヨー」

笑って振舞う彼女も
どこか寂しそうだった

リンリンと別れた後
駅のホームで泣いた

なんでかわからないけど
気づいたら涙が出てきた

台中の駅のホームで
涙を流す1人の日本人青年

周りはさぞドンビキだったろう

帰りの電車内で寝ていると
八角の匂いで目が覚めた

視線を横にやると
おじいさんが一心不乱に茹で卵を食べていた

電車の中でかよと思いつつも
俺も彼女から貰ったから揚げを口一杯頬張った

リンリンとはその後1回会ったきり

俺も台北で色々な子と遊んでるうちに
リンリンの事は忘れてた

もうリンリンも三十路過ぎになっているだろう

きっと素敵な彼女の事だから
結婚して幸せになっているだろうと思う

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