バイセクシャルな美少年とエロ番組を見てたら、チンコを触ってきてゲイセックス

昭和時代に高校生を過ごした俺

その当時の俺が一番好きなテレビ番組は
ギルガメッシュないとっていうエロいアダルト番組

おっぱいやお尻や風俗嬢など何でもござれなHなテレビ番組でした

まだリビングにしかテレビが
なかったので見るのに苦労したが
ある時ひょんなことから自分の部屋用のテレビを手に入れた。

それからはギルガメ見ながら
楽しい週末を過ごしていた。

ある日同じ学校の仲良い友達の純とその話をしてたら、
家に泊まりに来ることになった。

純は見た目どちらかというと
キレイ系な顔立ちをしている美少年

夜になり、俺の部屋で鍵を閉めて、
テレビをつけて純とギルガメを見ていた。

俺はかなり勃起していたので
面白半分に純にズボンの上からだが
勃起してテントの張った股間を見せつけていた。

「やばい、めちゃくちゃ勃起してんだけど」

すると純は「俺もだよ」と笑いながら
膨らんだ股間をみせつけてきた

すると純が俺の股間を指差し
「でかいな」と言ってきたので、

そうかな?と言ったら

「じゃあちょっと触ってみていい?」

って言ってきた。

いいよって言うと、
美少年の純は膨らんだスウェットの上から軽く掴むように
大きさを確かめるようにゆっくりと先の方を撫でて手コキしてきた

その撫でかたがなんだか少しいやらしい感じがしたので

「くすぐったいよ」

と言って、やめさせようとしたら

純は俺の目を見ながら

「気持ちよくない?」

ってエロい目をしてきて言ってくるんだよ

さすが美少年って感じで
その顔があまりに綺麗に見えたので思わず
「うん」と言ったら純はそのままチンコを手コキして撫で続けた。

なんだか、男同士で冗談でチンコを触るって感じとは
少し違う雰囲気になってきていたのを薄々感じていたが、
気持ちよさに体をまかせてしまっていた。

純はスウェットの上から撫でまわしながら

「どれくらい立ってるか見せてよ」

と言ってきた。

俺は頷きパンツを下ろした。
既にこの時俺は薄々何かを期待していた。

純は俺のチンコを直に触り始めた、そして

「でかいなー、いや本当、俺の見せてあげるよ」

といって、パンツを下ろした。

純は俺のチンコをゆっくりと上下させはじめた
そして俺にも純のチンコを触るように言ってきた。

俺は既に快楽とその場の異様な
空気に飲み込まれていた。

純は気持ちいい?と問い掛け、
俺はついに目を閉じて、うんと頷いた。

俺は純のチンコを撫でていた。

しだいに快感が大きくなりはじめた時

「口でしてあげるよ」

と純が言ってきた。

俺はその時まだ童貞だった、
キスしか経験がなかった。

初めてのフェラは男同士

純はゆっくりやさしく
舐めはじめた、チンコだけじゃなく玉までも。

俺は完全に快感と場の状況に飲み込まれていた。

目を閉じ、吐息を漏らす、純は舐めながら乳首まで触ってきた。
時折高速でテコキをしながら、フェラの上下運動。

「ハァハァ純、やばいよ、このままじゃいくよ」
「いいよ口にだして」
「ハァハァ、ああ、いく!」

俺は純の口に出してしまった。

純は全て綺麗に舐め、ごっくんしてくれた

性欲が消え、すっきりした頭には、
何故?ゲイなのか?という疑問が湧いてきた。

純は告白してきた。
実はバイセクシャルであること。

俺の事が気になってたこと。

でも別に付き合ってほしいとかは思ってないこと。

俺は、それを全て受け入れた。

俺はその時フェラはできなかったが
テコキで純をいかせた。

純とはその後卒業までの
二年間良い友達として付き合った

他にも色々ゲイプレイしたりしたけど、
それはまた別の話。

今は普通に結婚して子供もいるらしい。

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