大震災で避難所生活していた超美人な従妹と罪悪感を感じつつ近親相姦SEX

あの大震災をきっかけに
27歳でOLをしていた従妹と
近親相姦をしてしまった

大震災で働いていた従妹は
失職してしまい

避難所生活をしながら
従妹は職探しをしていたんです

そんな状況ですから
ストレスが物凄いものだったと思います

私は従妹を励まそうと
都内に住む私の自宅に招待したんです

従妹は身内の私が
言うのもなんですが
ものすごい美人

いつかそういう肉体関係が
持てたらと妄想はしておりましたが

でも本気で
そう考えたことはありません

ちょっとした時の
超美人な従妹をオナネタに使うぐらいでした

私はワンルームに一人暮らしなので
自分の家に泊めるのも
如何なものか?と思い

従妹にホテルを取ってあげあげました

そして、そのホテルの
レストランで食事をしながら
いろいろと大震災の話を聞きました

その時の話は割愛しますが
大震災の諸々の苦労で
心をすり減らしているのがよく分かりました

そのままラウンジでお酒を飲み
そろそろ帰ろうかと切り出すと

久しぶりに会ったのだから
もう少し話していたいと従妹が言い出し

ホテルの部屋で
呑みなおすことになりました

お酒がだいぶ回ってきたころから
涙を流し始めた従妹

辛かったことをいくつも切り出し

お酒のせいもあったと思いますが
レストランで聞いた話よりも
もっと辛く厳しい大震災の話を
切り出してきました

2人ともソファーに
腰掛けていたのですが

気がつくと従妹は
僕の胸で号泣していました

髪を撫でながら話を聞いていると
いつの間にか寝てしまった従妹

あまりに愛おしく見えてしまい
従姉妹の髪にキスをして
僕もそのまま寝てしまいました。

髪とはいえ
従妹にキスをしたのはもちろん初めて

それからしばらくして目を覚ますと
従妹は目を覚まして

じっと僕を見ていました。

「さっき髪にキスしたでしょ?」

と言ったと同時に重なる唇

大震災で心を痛めている
従妹にこんなことをしていいのか

正直頭は大混乱でした

ずっと重なり続ける唇、絡まる舌

どうしてこうなっているのか
僕も分かりませんでしたが

きっと従妹も
わかっていなかったと思います

それからしばらく
長いキスが続きました

「寝よっか」

ほどなくして
従妹が言いました

僕は大混乱したまま、
救われたと思うの半分と

理性が爆発しそうなのが
半分とな気分で

彼女をベッドに連れていき
自分はソファで横になりました

「今日はありがとね」

しばらくして従妹の
寝息が聞こえてきました

従妹の寝息を聞きながら
僕はソファで横になり
複雑な気持ちなままおりました。

めちゃくちゃ美人な従妹と
キスをしてしまった

しかも大震災で
心を痛めている最中

寝付けるまで
しばらく時間がかかりましたが

こんなに心を
悩ませたのは久しぶりです

朝、シャワーを浴びてきた
従妹に起こされました

「シャワー浴びてきなよ」

確かに昨日
そのまま寝てしまったので
寝起きはかなりダメな感じな姿でありました。

で、シャワーを浴び
ホテルのガウンみたいなのを羽織って出てくると

従妹は布団の中から僕を見ています

「ねぇ、こっちきて話そうよ」

布団の中から
声をかけてきた超美人な従妹

僕は布団の上に横になり

布団の中にいた従妹と
しばらく話していたのですが
寒いから横に来てと
あまり見たことのないおねだりな顔で言われ

「お前なー、俺も男なんだけど」

と言いながら布団に入ると
着ていると思ったガウンを着ていなく
全裸の状態の従妹

全裸で身体を密着させて

「寒いぃ」

と甘えてくるんです

こんな風に甘えてきたこと
一度もなかったのに

ものすごくビックリしました

しかも全裸ですから

「昨日、キスしちゃったでしょ
ホントはねそのまま抱かれたかったんだけど
お酒入ってたから嫌だったんだ」

「抱いて」

それからは完全に従妹のペース

正直、されるがままな状態

こういう展開を全く予想していなかったので
ゴムも持ってません

もうすぐ生理だから大丈夫と
結局生でそのまま中出ししてしまいました

それから吹っ切れるように
チェックアウトを延長してまで
貪るように抱き合いました

普段だったら少し時間を置かないと
息子の再起動は難しいのですが
不思議と常に全開なままで

3回ぐらいHしてしまいました

超美人な従妹はフェラが上手すぎて
ちょっとショックでしたが

そして部屋をチェックアウト。

従妹はいろいろ話を
聞いてくれて楽になれたから
お礼のつもりだと言いました。

これはお礼の方が大きすぎるよと言うと

じゃあ、服買ってと言われ
帰りの新幹線に向かう途中で寄り道をして

しっかりといろいろ買わされました。

東京駅のホームで見送る時
従妹はまたキスをしてくれました

「このキスはオマケ
新幹線で見送られるときに
キスってなんかいいでしょ」

って笑いながら
言い始めたのですが
言い終わりには涙が溢れてきた従妹

発車のベルがなり、
従妹はまた帰っていきました

すぐさまメールが来て

「なんで泣いたんだか
よくわからないけどありがとう」

でも実はこれが最初で
最後のエッチではありませんでした

それから数回、東京に来ていますが、

来るたびに従妹と
近親相姦エッチをしちゃっています

彼氏ができるまではHしよっか

だそうです

従妹にとって私との
エッチがどういう意味なのかよくわかりませんが

自分は毎回頭がグルグルしてしまっています

でも拒めないのがダメですね
毎回反省しています

身内や友達には言えない話なので、

誰かに話したくて
投稿しました

最後に身内との近親相姦エッチは

従妹が自分には縁が全くないぐらい
やばすぎるぐらいの
美人であることもあるのですが

罪悪感と快感っていうのは
近しい感覚なのでしょうね

近親相姦という
倒錯的、変態的な行為は
身を滅ぼしそうなぐらい気持ちいいです

その気持ちよさに
また罪悪感が頭を巡ります

恋愛感情があるのか、
セフレなのか、よく分かりません

ただ、前に従妹に

「(僕)がそういう気が全くなさそうだったから
逆に抱かれたくなっちゃったんだよね」

とは言われたことがあります

最近はメールや電話で
いろいろ相談に乗ったり
まだ大震災のトラウマはあるんでしょうが
最近徐々に明るくなり
従妹は仕事も決まり
またOLとして働き初めています

あの大震災がなければ
超美人な従妹ともHする事も
なかったと断言出来ます

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