欲求不満なアラフォー主婦の不倫告白~フェラチオしたいスケベなオバサン~

私は40歳になる専業主婦主婦で
夫と子供達に囲まれ幸せな生活を
送っていました

夫とはアラフォーになっても
夜の営みが週に1回あり、
仲が良い夫婦だと思います

でも夫とのHに不満があって
夜の営みで私が絶頂に達することは
ほとんどなく

それどころか濡れることさえ
困難な状態なんです

なのに、求めていくのは
いつも私

女盛りの熟女になり、
性欲が強くなる私

でも夫とのHでは満たされなくて
欲求不満な日常生活を送っていました

自分が求めている物が
何か

それに気がついているのに
それを得られないもどかしさ

そして子供たちもそれなりに大きくなり 
自分の時間がもてるようになった今

私は 「出逢い系アプリ」

という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました

そこで 知り合った彼は
私の住んでいるところから目と鼻の先

近所というだけで恐怖を感じた私

でも「単身赴任」という文字に
ためらう気持ちよりも

「彼がここにいる間だけ
何もかも忘れて女の喜びを感じたい」

そんな気持ちで彼と
不倫メールのやりとりがはじまりました

私がずっと長い間、抑えていた欲情は
二人の距離を縮めるスピードを
どんどんどんどん早くしていきました

まずは 彼の姿を見てみたくて

レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて
顔だけ確認し合おうということに

ダークグレーのスーツ。メガネをかけている

私はお店に入るなり彼を見つけました

そして 笑顔で 初対面

彼はとてもステキな人で
私はほとんど一目惚れ状態

それだけで帰るつもりが
店内には私たちしかお客はいない

私たちは店の奥の方へ

そこで言葉を交わしました

誰かに見られたら

そう思うと長い時間そこに
とどまってはいられません

帰り際 ごく自然に彼が
握手の手を差し出してきました

私もごく自然に手を差し出し握手

すると彼はその手を
強く握り私を引き寄せ 
顔を近づけてきました

驚いた私は 軽く唇が触れたところで
彼から離れ彼の目をじっと
見つめてからお店を出ました

その夜は彼がステキな人だったことが
うれしいのか

彼にいきなりキスを求められて
ドキドキしたからか

それともあのキスが物足りなかったからか
なかなか眠れません

翌日そのことを 
メールに書いて送りました

すると仕事の都合をつけてくれた彼が
少しだけでいいから逢いたいと
言ってくれて逢うことに

そして待ち合わせ
場所の駐車場の車の中

もう抑えることが出来なくなった私は

あのキスじゃ物足りなかった

と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い
唾液交換する濃厚なキスをしました

そして私の手は彼のズボンの中へ

久しぶりに触る主人以外の男根

それは今まで私が手にした物の中で
比べようがないほどの大きさ

色も形もとても卑猥なオチンポ

まじめな私を
どんどん大胆に、淫乱な熟女にさせる
彼の巨根

なんのためらいもなく
私は彼の大きい物を口に含みフェラチオしました

私の求めていた物が
やっと手に入ろうとしている

私の身体はその喜びで
溢れかえっていました

「触って欲しいの?」

彼の言葉に 首を縦に振りました。

こんなになってる
自分に少し恥じらいながらも

「もうオマンコが
ビショビショになってるじゃないか」

今すぐここで入れて欲しい

でも時間もないし
それ以上進むことは出来ませんでした

欲情を
我慢しながら帰途に就きました

その夜メールで 我慢できないと
お互いを求め合
メールを交わし合いました。

そして翌日、逢う場所と
時間の約束をしました

私はどんどん大胆になっていき
この出会い、不倫にのめり込んでいったんです

「これで三日連続、逢いましたね」

彼とこんな会話を交わしながら
身繕いをしていた私は

「現実のしがらみを忘れた
ただのひとりの淫乱なオバサン」

になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面

唇が軽く触れただけのキス

その翌日、車の中

激しいディープキス、
久しぶりに触った主人以外の物

そして そのまた 翌日

私は彼と同じベッドへ

その日は私のほうが先に
待ち合わせ場所に着きました

じきに彼がやって来て
私は彼の車に乗り込みました

彼の顔を見るなり私は
自分のからだが急激に熱くなるのを感じました

そして ラブホテルの部屋へ

彼が仕事の電話をしている間に
私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ

冷たいシーツに
くるまって彼を待ちました

ドキドキドキ

自分の鼓動を聞きながら

そして彼がベッドの中へきました

まずは

「どうしても 早くこうなりたかった」

とはげしく
唇を重ね合い濃厚なキス

お互いの口の中で絡み合う舌と舌

唇を離して目を見つめ合っては
また吸い合って

そして彼の唇は私の耳へ

耳を舐められるのなんて
何年ぶりだったでしょう

ぁぁぁ~思わず息が洩れて
からだの力が抜けていきました

私の乳房に彼の手が

そして乳首を吸う

乳首を摘む

「とてもいい色・・いい乳首だ」

彼の言葉は私の女心をくすぐります

私の右手は彼の物を握りしめています

そして昨日の続き
彼の物をお口に含み
フェラチオしたんです

ホントに大きい

そう確かめるように口を動かし 
舌で舐めあげていきました

口を離すと

「ゆうのも 見せて」

私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔

「もうこんなにHなオマンコになってる
そんなに欲しかったのか」

そんなことを言いながら
そこに彼は顔を近づけていきました

熱くなってるところに
冷たい舌を感じるのも久しぶりで

喜びに溢れかえる私のからだ

「もう入れてほしいの」

うつろな目で彼に訴えました

そして私の上に
身体を重ねようとする彼に私は

「上になりたい」

そういって 
彼の上に跨り彼の物を私の中に

あぁ~スゴイ

対面騎乗位で挿入すると
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間

それから私はクリトリスを
擦り付けるように腰を動かしました

私は久しぶりにホントに
久しぶりに深い絶頂に達しました

そしてもう一度私の好きなように
腰を動かしているとまた

そのあと彼は私の上へ

彼に

「まだいかないの?」

と聞くと

「そろそろいきそうだョ
どこに出そうか」

「口の中に出して」

彼は激しいストロークをしながら

「イクょ」

彼は私から離れると小さく
開けていた私の口の中にザーメンを射精

私は口の中で溢れ出ている
彼のザーメンをためらうことなく
ごっくん!と飲み干しました。

そのあともまだまだ出てくる
精液を舌でペロペロ舐め
お掃除フェラをしていると
幸せな気持ちに酔っていました。

ホテルの鍵は彼が閉めた

私はまず

「シャワー浴びましょうか?」

と聞いた

「いいじゃないか、そのままで」

彼は答えると
立ちすくんでいる私を
後ろから抱きしめてきた

その腕に力がこもっている

服の上から胸を触る手に
私は自分の手を重ねた

彼の唇は 
私の右の耳へと這っていく

右肩のほうから力が抜けていく

私は振り向き彼の唇に唇を重ねる

何度目かのキス

余裕も出来た

彼の舌を私の口の中に
導き自分の舌で彼の舌をなぞる

「彼の舌ってこんな形だったんだ」

服を脱がせあってベッドへ

冷たいシーツに二人思わず苦笑い

そして力強く抱き合う。

もう一度優しくて激しいキス

少しためらい気味にペニスを触る

ホントは彼の車に乗り込んだときから
触りたくてたまらなかったのに

あぁ~ 今日も大きい

お口でくわえたい

しゃぶりたい

フェラチオしたい

と目で訴えかける。

彼が

「どうしたいの?」

と意地悪そうに言う。

「お口に入れたい」

「お口に入れてくださいだろ?」

「お口に入れてください」

彼のペニスを口に含む。

口を離してじつくり眺める。

亀頭も大きい

きれいなピンク色をしている

眺めてはしゃぶりつく

愛しくてたまらなくて息が洩れる。

ずっと欲しくて思い出しては
おまんこを濡らしていた

ご飯を食べていても子供と
遊んでいてもこのペニスが頭から離れなくて

もうおまんこは
彼のデカチンを欲しくてたまらない

愛液はアヌスにまで流れている。

彼にまた目で訴えかける。

また彼が言う

『どうしたの?』

「・・入れて」

『ちゃんと言え』

「おまんこにこのペニスを入れてください」

『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう』

そういうと彼は私の上に乗り
おまんこの入り口にペニスをあてがい
くちゅくちゅくちゅとまさぐってくる

あぁ~ズブッと早くぶち込んで

少し焦らせてからズボッ!

と大きなペニスは私のおまんこに

彼は私の手を取り触らせる。

ペニスが私のおまんこに入ってる。

クリトリスが大きくなってる

「クリトリスを触って」

挿入したままで彼がクリトリスを弄くる

「クリトリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる」

私のおまんこの中に入って
愛液まみれのペニス

それに手をあてがい興奮は高まる

「ゆうはドスケベな女ですって言え」

「ゆうはドスケベな女です。」

「毎晩このペニスを
私のおまんこに入れて欲しいです?」

「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」

私の中の“マゾ性癖”が 騒ぎ出す

「そろそろいってもいいか?」

と彼。

うなずく私。

『今日はどこに出そうか?』

精液は飲みたい

でも顔に出すのもいい

「口 顔 」

「どっちがいいんだ?」

恍惚とした顔で彼が聞く。

「顔 」

すると彼は私から離れた。

ドロッとした精液が頬から
口元にかかる。

舌でそれを舐める

ペニスの先を舐める

このときの私の顔は
とてもエッチなんだろうなぁ~と
思いながら

夕方

家族と楽しい団らんのひととき

子供たちの笑顔が心にしみる

私はみんなを裏切って
密会し、不倫してしまっている

罪悪感から自己嫌悪。

もうこんなことはやめよう

そんな気持ちになった

私はホントにそう思ってるのだろうか

いつまでこの気持ちが
続くのかわからなかった

夜になり、ひとりでお風呂に入った

湯船に浸かっているとまた思い出してしまう

ついさっき彼が噛んだ
乳首を弄くりながら

陰毛に目をやるとそこに入って
愛液が絡まってべちょべちょになってた
大きなペニスを思い出す

彼とセックスをしながらの
卑わいな会話を思い出す

セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。

小さくなったペニス

眠そうな彼の顔

もうこんなことはやめよう

やっぱりやめられそうにない

主婦なのに私はこの出会いに運命を
感じてしまっているんです

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