満喫で貧困女子な10代フリーターに痴漢した結果→援交をもちかけられたww

かなり前のエロバナですが
オールナイトで漫画喫茶にいったら
隣のブースに女子がきた

その日のまんが喫茶は換算としていて
俺とその女の子以外周りに
人が入っているブースは無い

  
本棚のとこでチラっと
隣の女を見かけたけど
高身長で爆乳な女の子だった

顔はビーバー系で
愛嬌のある感じで
そこそこ可愛い

青のタイトなミニスカートに生足

胸元が大きく開いたTシャツみたいの着てて
デカオッパイが
めっちゃ強調されていた

俺は凄く爆乳な彼女の事が
気になっちゃってさ

寝れずに起きてたんだけど
暫くするとスースーって
寝息のような音が聞こえてきた

その前から確認してたんだけど
そこの漫画喫茶はレジ前に
数箇所監視カメラがついてるだけで
後は付いていない

ダミーのような物も無し

俺は思い切って
彼女のブースに近づいた

そっと上から覗くと上着を
毛布代わりにかけて眠りについてる
彼女がいた

その寝顔が可愛くて
ムラムラした俺はブースの入り口の
下からそーっと彼女のブースに侵入

間近で彼女の寝顔を堪能する
変態な俺w

彼女は全く起きる気配無し

試しにそーっとほっぺを
指先で触れて痴漢行為w

それでも熟睡しているようで
全く起きる気配は無い

調子に乗った俺はゆっくりと
彼女の上着をずらし夜這い決行!

強調された胸の谷間が目の前に

しかも彼女のシャンプーの良い匂いも
手伝って俺の行動は更にエスカレート

胸の谷間の部分に人差し指を入れ
シャツを持ち上げると
カワイイピンクのブラジャー

そーっとブラの中にも指を入れ
一緒に持ち上げると
こげ茶色の乳輪がモロ見え

そーっと指先を乳輪の方へ伸ばすと
乳首らしき物に指先が当たった

その瞬間彼女が

「んっ」

と言い、ゴソゴソと動き出した

慌てて手を引っ込めブースを出る俺

死ぬかと思った

しかしまた彼女の寝姿を
堪能したかった俺は再度彼女のブースへ
侵入し、夜這い

彼女は起きなかったみたいだったが
寝ている体勢が変わっていた

壁の方へ向いて体育座りのまま
横に倒れている感じで上着は暑かったのか
お腹周りにしかかかっていなかった

俺は彼女の足の方へ
周ってパンツを見ようと試みた

ミニスカートだったので
容易にパンティを見ることが出来た

ブラとお揃いのパンツ

顔を出来る限り近づけて
パンティの匂いを嗅いだが無臭

俺は更に
変質者のように痴漢行為を
エスカレートし

オマンコの部分に当たりそうな場所を
指先で軽く触れてみた

まったく起きる気配が
無かったのでそーっとなぞったり
指で押してみたり

おそらく10分以上
オマンコ周辺を指でいじっていた

触るのも飽きてきて
ふと我に帰って彼女のブースを出て
自分のブースに戻った

しかしムラムラも収まらなかったので
エロサイトと今の体験を合わせて抜こうかな~

と思っていた時に
俺のブースの入り口の所から
紙が1枚入って来た

「さっき触ってましたか?
お小遣いくれればもっと触ってOKです」

俺はビックリした
途中から気づかれていたみたいで
相手は売春OKの
ビッチな援交女だったのだ

満喫に寝るために来ているから
金もない貧困女子だったのかも

俺は

「OK、いくら?」

とPCの捨てアドを作って
紙に書いて彼女のブースに放り込んだ

少ししたら捨てアドにメールが1件届いた

「40のブースの方ですか?」

俺は

「そうです、42のブースの子ですか?
いきなり触っちゃってごめん
カワイかったからついw
あ、名前教えて?それといくつかな?」

と返信

そうすると

「いいですよ(笑) 
ちょっと気持ち良かったし
怖い人じゃ無さそうだったんで
わたしはリナです、19歳ですよ~」

以下メールのやり取りはこんな感じ

「了解、お小遣いっていくら欲しいん?
ってかドコまで出来る?」

「とりあえず金欠なんで1万以上欲しいです(笑)
何したらくれますか?(笑)」

「フェラで抜いてくれたら1万出すよw 
あとまた触らせて欲しいw 
それ以上の事も出来る??」

「わかりました
ん~ゴム持ってます?(笑)」

「持ってるよw」

「じゃあ2下さい(笑)」

「わかったw 今から行っていい?」

「はい(笑)」

俺はブースを出て彼女のブースに移動した

彼女のブースへ今度は堂々と入る
スーッとスライドをずらして

「こんばんわw40のブースの者ですw」と挨拶

彼女はクスっと笑って

「リナです」

とだけ言ってくれた

俺はすぐに彼女に近づいて

「んじゃOK?」

と言うと貧乏女子な彼女は

「え?うんw」

と恥ずかしげに下を向いた

その姿が凄くカワイクて
顎を持ち上げていきなりディープキス

最初はビックリした様子だったが

すぐに目をつぶって手で俺を抱きしめ
舌を出して受け入れてくれた

満喫のブースからクチュッ、ッチュッ

とエロい音が漏れていただろうw

こんな状況でここまでした事が
無かったので物凄く興奮する

そしてキスの最中に
かすかに漏れるリナの吐息

人生で初めて出会って一言交わしただけで
ディープキスとか風俗でもありえなかった体験

一瞬にしてチンコはパンパンに膨れ上がった

唇から離れてリナの耳
首筋へと舌を這わせる

リナは唇と舌が肌に触れる度に
ビクッ…ビクッ…と体が動き

小さく

「んっんっ」

と感じているような声を漏らしはじめた

ここから俺とリナの会話

「どうしたん?キスと舐められただけで感じちゃった?w」

「んっ…はいw」

「結構感じやすいの?
声とかいっぱい出ちゃうほう?」

「っっはんっ
声でちゃっ…ますっんっ」

「感じやすいんだ?w 
んじゃもうちょっと虐めちゃっていい?w」

「だっ…ダメですよぉ
喘ぎ声でちゃいっ
まぁっ…んっ」

俺はさっき悪戯しようとしていた胸に手を持っていった

服の上から指1本だけで優しく胸に触れる

乳首があると思われる場所で
ツンツンしたり「の」の字を書くようにしていると
どんどんリナの息が荒くなり
エロい顔になっていく

暫く巨乳を弄んだ後に
足を開かせてスカートの中に
手を入れるともうオマンコは婬汁で
大洪水状態

「どうしたん?もうすっごい濡れてんじゃん?
満喫でこんなに感じちゃってんの?」

「だってあっ…気持ちいぃ
はあぁっ…声…出ちゃから ダメっ」

リナは必死に声を出すのを
堪えているみたい

俺はちょっとイジワルをしたくなって
リナに立ってもらった

リナを立たせてパンツを
片足だけ脱がして足を開かせる

そして人差し指を1本ゆっくりと
奥まで深く入れている

リナの足がガクガク震えていた

顔を見ると自分の手の甲を
口に当てて必死に声を
出さないように耐えている

俺はもっとイジワルをしたくなった

中指と人差し指を根元まで2本入れてみる

リナの口から

「んんんっ!!」

とエロい声が漏れる

俺はそのまま指2本の
ピストン運動をどんどん早くしていく

そしてお腹側へ擦り付けるように壁を刺激

更に顔をリナの股へ埋め
クリトリスを舌先で攻撃

更に開いている手で
リナの口を覆っている手を剥ぎ取った

「あああんっ!!」

満喫中にこだまするような
大声でリナの声が響き渡った

焦った俺は立ち上がって
キスをしてリナの声を塞ぐ

暫くそのまま2人で固まっていたが
誰も来なかったんで続きを開始

あんまり攻め立ててるだけでもと思い

「口でしてくれる?」
とお願いすると

「はい♪」とお返事

リクライニングシートに座って
ズボンを下ろすと足の間に入って来てフェラスタート

弱くも強くもない丁度いいバキューム加減

舌先でしっかり先端もフォロー

エロく纏わりつく唇

今思い出しても最高のフェラチオ

俺はすぐイキそうになり

「ごめん、イッちゃいそう
口に出してよい?」

と聞くとうんと頷くリナ

そのままリナの口の中に放出

リナはそれを全て精飲してくれた

ちょっと性欲も落ち着いたんで話を
してみたらやっぱりリナは実は
19歳じゃなくもっと若かくて
年齢的にはJKだが
高校にいっていないフリーターだった

しかもドM

彼氏は居たので恋愛には発展しなかったけど、
結局その日はそのまま2人で
満喫を出てラブホで
ガッツリ楽しませてもらい

定期的に会ってくれるセフレになり
貧乏な10代のプータロー女子だったので
たまにお小遣いあげたりして
リサは都合の良い性処理ペットになってくれた

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