ローションを使って酔い潰れた45歳美人母を陵辱する禁断体験

無事、推薦で大学も決まり
来年の春には僕が上京し
大学生になります

「一人暮らし」は学生にとっての夢で
ワクワクするはずまんですが

僕には一つだけどうしても
引っ越す前に実現したい夢がありました。

それは
母との母子相姦SEX

僕は2年前から母を
一人の女性として見てきました。

いえ、僕の自慰の
一番の対象相手で
最高のオナネタでした

母との様々な淫らな行為を妄想しては
何百回も自慰してきました

母は今45歳

女優の鈴木京香に
よく似たグラマーな美人熟女なんです

胸は大きく、脚は美脚で良く
ミニスカートをはいています。

こんな美しい母が身近にいるのですから
淫らな妄想をしても仕方ない

そう自分に言い聞かせて
美人な母をオナネタに
自慰してきました。

しかし大学進学で東京にいってしまうと
母とは逢えなくなってしまい

ですから僕はその前に
どうしても母と近親相姦したかったんです

しか 実際には
怖さもあって
ダブーを犯せないままでした

それが 去年の12月22日の夜に
ついに近親相姦が
叶ったのです

その夜は父が会社の忘年会旅行で
家にはいませんでした

母もパート先の忘年会で
夜遅くに帰ってきたのですが

母は酔っていて
同僚の中年オバサンに送られてきました

玄関に迎えに行くと
泥酔した母が
僕に抱き着いてきたんです

母の酔った表情と甘い匂いに
僕の身体は一気に熱くなってしまいました

母の身体を抱えながら
リビングへ連れて行きました

母は自分でコートを脱ぐと
すぐにソファで寝てしまったのです

スカートが捲れて色っぽい
太股が僕の目に入ってきました

僕の鼓動は急激に速くなって

少し興奮しました。

僕は

「母さんそんな処で寝たら風邪ひくよ」

と声を掛けたのですが

酔った母はまったくの無反応

身体が熱く興奮していた僕は
大胆な行動に移ってしまったのです

僕は思い切ってスカートの
裾を更に捲ってみました

色っぽくて美しい太股の
奥には黒っぽい下着が見え

僕は一気に欲情して
肉棒はパーフェクト勃起

母の顔の前に肉棒を出すと

母さん その綺麗な
口でオチンポをペロペロと舐めてよ

と心の中で言いながら
肉棒を強く握り締めていました

そして母の顔、色っぽい太股
黒い下着を視姦しながら
オナニーしたんです

母さん オチンポを
オマンコの中に挿入したいよー
ママーとHがしたいんだよー

余りの欲情で数分で
射精してしまったのです

母さん もう我慢出来ないよ
母さんが欲しい

この時僕の中で何かが弾けました

今夜しか無いと

僕は二年越しの
母子相姦という欲望を
実行しようと決めました

しかし僕は欲情していましたが
射精した為か驚くほどに冷静でした

一旦自分の部屋に戻り自慰で使う
ローションを持ってきました

暖房を最大にすると
ゆっくりと母を眺めていました

美しい顔、上着を着ていても
解る胸の大きな膨らみ
美脚 太股

母さん すごく綺麗だよ
堪らないよ

改めて見ると母の美しさが
良く解りました

僕はスカートの中に手を入れてゆっくりと
パンストを脱がしました

目の前の母の生の太股は
白くてとても美しい

彼女よりも綺麗な太股に
僕の決意は更に強くなりました

それでも起きない母に僕は
大胆になり上着のボタンを外しました

ブラジャーからはみ出しそうな
乳房の膨らみに唾を飲み込みました

母さんのオッパイ

凄く大きい

そして両手を母の後ろに回して
ブラジャーを外しました

正直僕は母の乳房は
大きいだけだと思っていたのですが

ブラジャーを上にずらすと
上を向いた乳房が

巨乳なのに横にたれてなど無く
形も素晴らしい完熟乳房

何て綺麗なオッパイなんだ
芸術的に美しいお母さんのおっぱい

それでも母はまったく
起きる気配がありません

僕は再びスカートを
捲り上げるとそっと下着も脱がしました

薄い感じの母の陰毛も
美しく見えました。

妄想していた以上に
綺麗で素晴らしい母の肉体は眩しい程でした

18歳の彼女よりも
四十路熟女の母の
完成された美しく熟した肉体を見たら

今まで感じた事の無い程の
激しい欲情が僕の体を襲っていました

僕の肉棒は再びフル勃起

やっと 今夜母さんとガチンコSEX出来る

数年間抱いていた
淫らな想いが今叶おうとしている

この素晴らしい肉体を今夜
やっと・・僕の物に

母親とHする

いや母を犯す

禁断の行為

そんな想いもあったのか
僕の身体は初めてセックスした時よりも
大きく震えていました

僕は深呼吸を数回繰り返して
気持ちを落ち着かせました

そして母の乳房を軽く触りました

初めて体験した
乳房の弾力の感触に更に欲情しました

肉棒は一段と大きくなって
痛い程に勃起していました

彼女とのセックスでは丹念に
身体を愛撫してから挿入するのですが

僕は母が起きてしまうと
挿入するのが難しいと考えていました

ですからすぐに
挿入しようと思ったのです

その為にローションを
準備したのです

勃起した肉棒にたっぷりと
ローションを塗りました。

そして母の膣穴に近づけました

やっと・・母さんの中に

母さんとセックス出来るんだ

しかし簡単には挿入出来ません

母の膣穴にもローションを
塗ってゆっくりと挿入しました

肉棒が半分入ったところで
一気に奥まで突き入れました

「うっ!」

挿入した瞬間に
母が小さな呻き声を発してきました

母が起きるかと
驚きましたが起きませんでした

ゆっくりと肉棒を動かしすと
快感が身体中を駆け巡ってきました

「あ~母さん」

徐々に動きを早めて肉棒を突きました。

「何て気持ち良いオマンコなんだ」

母の膣穴の締め付けは
彼女の数倍は強くて驚きました。

一段と欲情した僕は
激しく肉棒を突きました。

「ううっ!!ええっ?何?」

等々母が起きてしまいました。

僕と目を合わせると

「えっ?何?
ええ!?武ちゃん」

「母さん」

「あうっ!武ちゃん
何するの 嫌ああ!!」

「母さん凄く気持ち良いよ
最高のオマンコだよ」

「いやあ!武ちゃ
だめ 抜いてぇ!」

母は身体を動かして
逃げようとしました。

「だめよ やめて
やめてぇ~!」

僕は母の腰をがっちりと抑え付けながら
肉棒を突き、母を陵辱したんです

「母さん すごく気持良いよ
すごくしまってる」

「やめて 何て事を
うぅ~やめて」

肉棒を動かして行くうちに
膣穴もだんだん濡れてきました

「母さん オマンコ濡れてきたね」

「ううう・・やめて
抜いて 武ちゃん 酷い うう」

僕の肉棒を沢山の突起が
強く締め付けてきて最高の膣穴

「母さん 凄く締まるオマンコだよ
気持ち良いよ」

「うああ 何て事言うの
やめて やめて お願い」

「駄目だ こんな気持ち良い
オマンコ あぁ~」

僕は激しく肉棒を突きました

「ううあ~駄目
やめて いやああ」

「母さん 彼女よりも気持ち良い
オマンコだよ ああ~」

「いや・・ダメぇ~あぁ~うぅ~」

母は泣きながら必死で耐えていました。

母の乳房を揉みながら突きまくりました。

「うう ああ あああ だめ」

次第に母から喘ぎ声みたいのが
聞こえてきました。

「母さん 母さん
あ~気持ち良いよ」

「うう~うううっ
だめ うううっっ」

母が言った瞬間に
一段と強い締め付けがきました

僕は母が絶頂に達したと感じました。

一旦肉棒を抜くと
母のスカートを脱がしました

ぐったりしている母を
うつ伏せにすると
寝バックで挿入したんです

肉棒を突きながら
母の上着もすべて脱がしました。

これで二人共全裸になりました。
母は背中もとても美しくて

「母さんは素晴らしいよ」

「武ちゃん ああ~」

母の声は喘ぎ声だけに変わってきてました。

「ああぁ 
あああぁ」

僕も限界が近づいてきました。

「母さん 僕イキソウだよ」

「あぁ~ああ~」

「このまま出すよ
母さんの・・中に」

「ええっ?だめよ
中は 中には出さないで」

「出るよ ああ~母さん」

「やめて 中は絶対に
駄目なのよ~」

僕は肉棒を抜く事が出来ずに
勝手に中出ししてしまいました

「武ちゃん あなた何て事を酷い」

母の肉体を見ていると
僕の精力はまったく衰えてはきません

この夜は朝まで
母の肉体を攻め
禁断の母子相姦を何度もしたんです

あれから今日まで僕は
毎日母の肉体を求めてしまいます

毎日何時間と抱いてもまったく
飽きない美熟女な母の肉体

こうなると春に一人暮らしするのが
本当に嫌になってしまったんです

母の側にいて
ずっと母とSEXしていたんです

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