ワゴン車で会社帰りのOLを拉致って猿轡で緊縛し、強姦する鬼畜レイパー三人組

強姦魔な先輩二人と待ち合わせして
俺らは獲物を探していたが
なかなか良い雌豚があらわれないので
少し焦っていた

結局、深夜0時も過ぎ
これ以上遅くなっても
女の一人歩きは少なくなると
あきらめて引き上げることにし
高速のインターに向かった。

と、そのインターのひとつ手前の
信号で止まっていると

ちょうど会社帰りのOL風の女が
一人で歩いているのを発見

高速のインター近くの
県道ということもあり
深夜とはいえ、まだまだ交通量が多い。

強引に拉致するところでも
見られたら通報される恐れもある

そこで、これは良く使った手だが
道を聞くフリをして
彼女を拉致する方法をとった

まず、歩道の植え込みが
広めに切れているとこに車を止めた

運転は先輩A。

助手席から私が降りて
OLに近づく

「すみません
ちょっと道を聞いていいですか?」

と私

ペコペコと頭を下げた。

「あ、はい」

疑いもなく近寄ってくる彼女

20代後半くらいの質素な感じのOL

先輩Bがワゴン車のスライドドアを開け
地図を示して彼女をさらに車に寄せる

「あの、ここなんですが」

彼女がその地図を覗き込もうと
上体を屈めた瞬間

私が彼女の背中を押して
自分も一緒に車内へ滑り込んで拉致

「きゃ!」

彼女が悲鳴を上げたときには
時すでに遅く

先輩Bにグイと抱き寄せられている

私がスライドドアを
閉めるか閉めないかのうちに
先輩Aは車を発進

見事な拉致連携

仮に他の車に見られたとしても、
拉致にはみえず、単に私と
彼女が一緒に車に乗ったとしか
見えなかっただろ

当然だが、女は最初のうち
強姦されると
猛烈に暴れる

手足がぶつかって
アザができたり

引掻かれたり持っていた
バックの金具があたって出血したりする

そういうときは柔道で
鍛えた先輩Bが押さえつける

そして脅迫する

それで大抵の女はシクシクと
泣き始めておとなしくなる

当時のノウハウとして

手を縛るのも目隠しや猿轡にしても、
日本手ぬぐいや帯紐など
和物が具合が良かった

ギュッと片結びをすれば
かなりしっかりと保持できたし
女の肌を傷つけることが少ないように思えた

県道をそれ、
林道の奥深く入ったところで
ワゴンを停車

私はリアシートを倒し

フラットにすると、
彼女の両足をシートの上に持ち上げた

そのときが一番危険で
唯一、自由になる両足で
最後の抵抗を試みることがある

私も何度か蹴られたことがある

しかしバタバタすることで、
ズボンやパンツを脱がすのも
容易になってしまうは皮肉なもの

彼女もちょっと窮屈なジーンズパンツと
その下のショーツがあっさりと
足から抜くことができた

「おとなしくしろ」

ばたつく足をつかんで
後ろから女を押さえている先輩Bの腕に預けると
先輩は膝の後ろに手を回し
グッと引き寄せる

これで、いわゆる幼児を
オシッコさせるポーズが完成し

M字に開いた彼女の白い下半身が
室内灯に浮かび上がる

この日は私が先陣を切る番。

リアゲートとから入ってきた
先輩Aがいつものように
懐中電灯で彼女のオマンコを照らす

これは、一番年下の私が
女性器に異常な執着を
持っていることを知ってるから

実際、自分は観察するのが好きだった

先輩の懐中電灯に
照らされた彼女のオマンコは
マン毛の量は普通

ふっくらとした大陰唇から
少し肉厚な小陰唇が右側だけ
ベロリとはみ出てていた

早速指で開いてみる

サクッと開かれる瞬間も好きだ

これから集団レイプ
輪姦される恐怖に震えたそこは
濡れているわけではなく
皮を被ったクリちゃんも
縮こまっているようにみえる

「うー、うー!」

猿轡の下で女がうめく。

大陰唇を会陰のほうに向かって押し開くと、
これから自分達が訪問することになる
入り口が小さく開口しているのが見えた

私は先輩から渡された
ローションを片手に出すと
彼女の谷間に入念に塗る

クリちゃんのコリコリした感触や
小陰唇のプリプリとした手触りが
指先に心地よい

もちろん、中も潤滑がよくなるよう
指を入れて塗りこむ

そのときに内部の様子や
締り具合も確認

そこそこの締り具合のように感じたが、
指先と実際にモノを挿入したときでは
感触が違う

私は先走りの量が多いので
既に先端はヌラヌラ

なので、そのままそれを
彼女の谷間に当てがった

焦っているわけではないのに
身体が震えた

先輩Bがいい角度になるように
彼女の両足を引き上げてくれているから
余裕がある

入り口のあたりから
クリちゃんまで、硬くなった自分のモノに
手を添え先端を谷間に沿って上下させる

先端から透明な粘液が溢れ
どんどん潤滑性が
よくなっていくのがわかる

女がイヤイヤするように
顔を激しく左右に振った

そんな女の様子を楽しみながら
入り口に狙いを定め
ちょっとずつ先端を奥に進め陵辱

猿轡の下でうめきながら女が
泣きだした

涙がポロポロと溢れ
号泣している

少し抵抗があって
ローションが足りないかという感じもあったが
まだ若かった私のモノの硬度は十分

狭いところを強引に割り込んでいった。

「ううーっ!」

白いアゴを見せながら女がのけぞる

そして左右に激しく顔を振る

彼女にできる精一杯の抵抗

自分のものが完全に埋没すると、
しばらくじっとしてその感触を楽しんだ

温かいなかに包まれ、
少しゾワゾワとした感じが伝わってくる

まさに至福の瞬間

中出しできる最後もいいが
新鮮な粘膜の感触を楽しめる
先陣も格別だった

ゆっくりと動きレイプを開始する

いい感じで粘膜がついてくる

大きく前後に腰をゆすって
抽送を繰り返した

女の動きがあまりなくなったが
ジッと耐えてる姿もまたそそるものがあった

涙が頬に筋を作っていた

この頃は大分余裕もでてきて、
下から上へ突き上げるように入れ込むことも覚え

狭い車内で体位も限られてはいたが
いろいろと工夫をこらして快感を高めていく

血流が集中しどんどん硬度が
増していくのがわかる

女がほとんど抵抗しなくなったことで
先輩Bも女の両足から手を離して
女の胸を揉んでいる

そんな先輩Bに目配せをしながら
彼女の両足を抱えながら
抽送のピッチを上げていった

やがて溜まっていたものが放出される直前に
彼女から引き抜くと彼女の
下腹部にぶちまけていた

「随分溜まっていたようだな」

ずっと横で見ていた先輩Aが
笑いながら言った

実際、かなりのザーメン量だった

自分のモノと彼女の
下腹部をティッシュでぬぐうと
場所を先輩Aに譲った

私は先輩Bに代わって後ろに回って
女を抑える役にまわったが

女が全く抵抗していないので
背もたれ程度の役割でしかなかった

はだけたブラウスの下にある乳房に手を回してみた

思ったより量感があって、
手触りがとても良かった

強姦で筆下ろしをして以来
ゆっくり女の身体を楽しむことが
無かった私だったが、その頃
ようやく乳房や腰を触る楽しみを覚え初めていた

尖った乳首を摘んだりしているうちに
ふたたび女の背中の下で
下半身が力強く充血するのを感じる

やがて、先輩Aもフィニッシュを迎え、最後に先輩Bの番。

先輩Aは、ちょっと趣向を変えてみるか?

と女をうつ伏せにさせると
上半身のほうからのしかかって
彼女の両膝をぐっと引き寄せた

ちょうど土下座をするような格好というか
柔道の押さえ技というのか、とにかく
彼女の下半身が真後ろから無防備な上体になった

横で見ていた私はあわててそこに
懐中電灯を当てた

バックからの眺めはめったに
見られなかったので興味深々

「後ろからいただいちゃいますね」

先輩Bが突き出された
彼女のヒップに両手をかけた。

「それ!」

先輩Bは一気に腰を前に進めた

ちょうど先輩Aの下腹部にあった
彼女の頭の下からうめき声がこぼれた

短気な先輩Bはいきなり全開で
激しい抽送を開始した

私はその様子を横でみながら
再びギンギンになっている
自分のモノをしごいていた

「ぐおー!」

先輩Bはそのまま一気に絶頂に達し
獣のような声を上げながらグッグッっと
腰を突き出して彼女の中に放出した

「はあ、最高!やっぱバックはイイッす」

そう言いながら先輩Bは
ゆっくりと彼女の身体から離れた

室内灯のなかに彼女の後ろ向きの
オマンコが見えていた。

さっき初めてみたときは小さく慎ましやかに開口していた膣が、
今は別のもののようにポッカリと大きく口を空けている。

と、そこがキュッとすぼまったかと思うと
先輩Bが放出した濁った精液が
ドロリと溢れでてくる

その瞬間、私も手にしたティッシュのなかに、
この日二度目の放出をした。

「おっと、シートが汚れる」

先輩Bが冷静にティッシュを
彼女のオマンコに
当てるのを呆然として見つけていた

そのまま先輩Aが上体を開放し、
彼女の上体を起こした。

先輩Bがティッシュを
当てているところから
ブビビビビとマン屁音が出た

強姦されマン屁も漏らす
惨めな女に駆逐な俺らは爆笑してしまった

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