超巨大ペニスの患者が淫乱ナースに襲われ69で舐め合いっこ

飲酒運転している屑に俺は追突され
大怪我を負い入院するはめになった

事故の加害者の奥さんが見舞いと
お詫びを言いに来ました

飲酒運転で事故を起こした
馬鹿な旦那は逮捕されて拘留中だと

ちなみに私は国際結婚して
外国人の奥さんは実家(海外ヨーロッパ)に帰省中

入院中に誰も身の回りの世話をする人が
居ない事を加害者の奥さんに言ったら
退院するまで身の回りの世話を
してくれる事になった

加害者の奥さん(麗子さんって言います)は
三十路の 背が低くてポッチャリな熟女

次の日から麗子さんが来て
洗濯と身体を拭いてもらっている時に
尿意が来て看護士さんを呼ぼうとしたら

麗子さんが!どうしたの?

って聞いてきたので、
正直に話したら

「私がやります」

って言ってきた

恥ずかしい気持ちもありましたが
我慢できないので
オシッコ介護してもらう事に

ポッチャリ熟女の麗子さんが
カーテンを閉めて

私のズボンとパンツを下ろした時
ビックリした感じで
下半身を見ていました

私は我慢出来なかったので
麗子さんに尿瓶を早くって言ったら

麗子さんは慌てて
尿瓶の口を私のチムポにハメテきた

私は気持ち良くオシッコを済ませ
麗子さんに

「終わりました」

っと言ったら

麗子さんは顔を真っ赤にして

「はっ はい」

と言いながら恥ずかしそうにしながら
私のパンツとズボンを
履かせてくれた

その日の夜

私は昼間の麗子さんの態度を思い出して
私は悪巧みを計画したんです

次の日いつものように麗子さんが
身の回りの世話をしに来た時に私は
また尿意が来たので
尿瓶をお願いしますと言いました

するとポッチャリ熟女の
麗子さんは顔を真っ赤にして
恥ずかしそうに用意してくれました。

そうして麗子さんがズボンを下ろして
パンツを下ろそうとした時

「キャッ」

っと言ってビックリしました

そう!

私のオチンポはギンギンに勃起!

私のチムポは長さ23cm
太さが500mlのペットボトル位ある
超巨大ペニスなんです

私はその麗子さんの
ビックリした顔を見ながら

「早くお願いします」

とお願いすると

麗子さんは凄く恥ずかしそうに
しながらパンツを下ろして尿瓶に
チムポをハメようとしましたが
ハマりません

麗子さんは、慌てた様子で私に

「尿瓶に入らないんですけど?
どうしたらいいですか?と聞いてきました」

私はチャンスと思い

「最近抜いてないので
息子は年甲斐もなくスグ元気になるんですよ
麗子さんなんとかなりませんかね」

と言うと

麗子さんが

「一回出せば
小さくなりますか」

と聞いてきたので

「ハイ」

と私は答えました

すると麗子さんが

「口と手でいいならしてあげます」

と言ってきたんです!

麗子さんは

「こんな大きいの見たこと無いわ」

とエロい目をしながら
両手でオチンポを手コキしながら
亀頭を口にクワえたり舐めたり

「オシッコはださないで下さいね」

と言いながらその日は
手コキフェラを頑張ってくれました

次の日からは…麗子さんの方から

「オシッコは大丈夫?」

と聞いてくるようになりました

そうして別に尿意がなきても私は

「お願いします」

と言って手コキフェラで
エロエロ性サービスを
してもらうようになったんです

ある日いつものように
麗子さんにフェラチオしてもらっていると
カーテンが開いて看護士さんに
見られてしまいました

麗子さんと私は慌ててましたが?

看護士さんは私の下半身を見ながら冷静に

「状態はどうですか」

と聞いてきたので

「調子いいです」

と私が応えたら看護士さんは

「そうですかじゃぁお大事に」

と言ってカーテンを閉めて出ていきました

人妻、ポッチャリ熟女の
麗子さんは恥ずかしそうにしながら

「私帰ります」

と言い帰って行きました

私は…恥ずかしいと言うよりも
明日から麗子さんがチムポの世話
をしてくれないんじゃないかと?

心配でした

その日の夜22時頃に
誰かが病室に入ってきて
私に声をかけてきました

「○○さん起きてますか?」

私の名前を呼んだのは
昼間エッチ行為を見られたナースさん

ナースさんは

「昼間ごめんなさいね
私もまさか、あんなHな事を
してるなんて思わなかったら
でもビックリしたわ○○さんの
アソコ凄いんだもん!
私仕事中あなたのアソコが頭から離れなくて~
もう一度見たくて来ちゃったの」

と言って私の布団を剥いで
私のズボンとパンツを脱がして来ました

「わぁ~やっぱり凄い!
昼間私のせいで途中だったよね!」

と言いながら私のチムポを
フェラチオしてきたんです

痴女なナースさんは

「患者さんの下の世話も
ナースの仕事だから気にしないで」

と言って来ました

後から聞いたら両手が使えない
男性のチムポを手コキで抜き介護してあげたり
何度も経験があるそうです

スケベナースさんのフェラは
凄く上手くて思わず

「あぁ」

と声を出したら
ナースさんに

「声出したらダメ
他の患者さんに聞こえるでしょ」

と言われました(

しばらく看護士さんがフェラしてくれてたんですが

いきなり看護士さんがパンティを
脱いできて私の上に乗ってきて69の状態になって

「私も興奮して来たから舐めて」

と言われ

私は両手が使えないので
舌と口と歯でクリを舐め69に

淫乱看護士さんは声を出さないように
我慢してましたが

「うぅあっうぅ」

と言いながら腰をクネラセてました

しばらく69の状態を続けていたら
看護士さんが向きを変えて
私にキスをしてきて小声で

「いれさせて」

と言って来たので私は

「うん」

と返事をすると

次の瞬間淫乱ナースさんは
私の上になり私のチムポを
マンコに入れました

最初看護士さんは

「うぅ」

と苦しそうに入れてましたが
半分も入ると私の耳元で

「凄いわ~なんか苦しいけど
こんなの初めて~」

と言いながら腰を振り始めました

淫乱ナースさんの中は締め付けが凄く

私には痛いくらいでしたが
看護士さんは…声を出すのを堪えながら
私にキスしてきたり枕に顔を埋めたりしながら

小声で

「凄い~いぃ イキそう~
イク~イク~」

と言いながら凄く腰を振るので
私も負けずに腰を振っていたら
我慢出来なくなり看護士さんに
中出ししてしまったんです

私はヤバイと思いながら~
看護士さんの顔を見たら
凄く疲れた様子で目を閉じてました

しばらくして看護士さんが

「○○さんが腰を振ってくるから
私の方が先にイッちゃった
中だしされたの久しぶりだけど
今日は安全日だから大丈夫~気にしないで」

と言われました

その後淫乱ナースさんに
チムポをフェラして綺麗にしてもらい
パンツとズボンを履かせてもらい
最後にキスをされて

「それじゃお大事に」

と言われ、その日は就寝!

次の日

麗子さんは人目を気にしながら
私の病室まで来てくれました

それを見た看護士さんが!

麗子さんの側に来て

「昨日の事は誰にも
言ってませんから気にしないで下さいね」

と言ってきたらしいですけどね
後から聞いたら

まぁその日から麗子さんは
フェラしてくれなくなりましたが

看護士さんとは退院するまで3日に
1回の割合で病院での情事

最初のうちは歩けないので
ベットの上でばかりでしたが

歩けるようになってからは夜中のトイレとか
屋上で人気のない場所で
リハビリSEXしていました

退院前日には夜屋上で
お互い声をおもいっきり出しながら

何時間結ばれたか?分からないくらいです

退院してからは

何もなかったように患者と
ナースになりましたが

いい思い出になりました

ちなみに麗子さんとは
今現在不倫の関係

来月嫁さんが帰ってきたら
終わりになるかもしれませんが

麗子さんとはエッチの相性も良く
不倫関係を続けて行きたいと思ってます

ちなみに麗子さんと
フェラ以上の関係になれたのは

入院中身の回りのお礼をしに
麗子さんの自宅に行った時に
半分レイプみたいな感じで襲った時に
麗子さんから

「病院で○○さんのチムポの
世話してる時から こうなりたかった」

って言われたのが切っ掛けなんです

交通事故で大怪我をしましたが
ぽっちゃり熟女や淫乱ナースとH出来る
素敵な入院生活になりました

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