コミュ症の童貞男が、深夜のコンビニで黒ギャルと運命の出会いをした

馬鹿そうな
黒ギャルと運命の出会いをした

深夜に突然俺は目が覚め
無性に炭酸飲料が飲みたくなってしまい
面倒臭かったけど、
炭酸飲料を飲みたい欲求に逆らえず
夜中の2時にコンビニに行く事にした

それでコンビニまで歩いている最中に
何か落ちてるのを発見

何だろうと思って拾ってみると
それは携帯電話だった

周りを見渡してみたけど
誰もいなかったし交番も
近くにはないので

すぐそこにあった郵便ポストの上に
置いといてあげる事にした

そしてコンビニに到着

するとレジのところで
女子校生ぐらいの黒ギャルが店員に

「携帯電話の落とし物ありませんか?」

みたいな事を聞いてた

凄く焦ってる感じ

見た目は凄くビッチな黒ギャルなのに
丁寧に尋ねてたのが印象に残ってる

コミュ症な自分だけど
その黒ギャルが凄く困ってそうだったから
何とか頑張って話しかけてみた

「携帯電話ならさっき
落ちてるの見ましたよ?」

すると、ビッチな黒ギャルは

「ほんとですか!?
案内してくれませんか?」

みたいな感じで返してきたので
さっきのポストまで案内する事に

そしてビッチギャルを連れて
さっきのポストに到着

やっぱりそこには人は全くいなかった

ポストの上の携帯電話を見た
黒ギャルは

「これです
ありがとうございます!これです!!」

と言い、凄く感謝しまくり

「買ったばっかりなんでマジで良かったです
ちょっと何かお礼させてくださいよ!!」

ってテンションアゲアゲで
いってくる

携帯が見つかった安心からか、
言葉遣いが砕けてきてた

お礼なんか別にいいですって
返したんだけど

「なんかないの~?
お金はないけど」

みたいに、少ししつこいぐらいに
言ってきた

ならさっき買いそこねた
炭酸飲料でも買ってもらおうかなー
とか考えてたその時
黒ギャルの胸に視線がいった。

だってブラが丸見えの
エロい服装だったんだ

ああいうのを
見せブラって言うのかな

童貞にはワカンネ

「そっそれじゃあ
おっぱいをちょっと触らせてもらえませんか?」

童貞俺は勇気を振り絞って
ビッチな黒ギャルに
向かってそう言った

多分今まで生きてきた中で
最大に勇気を振り絞った瞬間だったと思う

それを聞いたビッチギャルは

「なにそれwww変態wwwまあいっかww」

と言って俺の手を引きながら
近くの公園に連れて行かれた

そして多目的用の広めの
トイレに連れ込まれた

ちなみに、文章じゃ
あっさり進んでるみたいに見えるけど
実際はすごくしどろもどろしまくりだった

多目的用のトイレに入ると
我慢できなくなってた俺は
黒ギャルのおっぱいを服の上から
揉み揉み

多分Dカップくらいだったと思うけど
俺の息子をたたせるには十分で
すぐに俺の息子はビンビン勃起

寝間着のジャージを履いてたから
ビンビンになってるのは
ビッチな黒ギャルにバレバレだった

ビッチギャルはそれを見て爆笑しながら
ジャージの上からさすってきた

それでさらに興奮してしまい
一言ビッチギャルに断りをいれてから
ブラをズラした

そして俺はビッチギャルの
乳首をいじったり吸ったりしてさらに
勃起する俺の息子

気づいた時にはジャージも
ズボンも下ろされてた

けど俺はそんな事は気にせず
ビッチギャルの美巨乳の虜になっていた

胸も堪能したし
キスとかできるんじゃねとか思ってたら
いきなりビッチな黒ギャルがしゃがみ込んだ

そして俺の息子を
握ってしこりだしたんだけど
気持ちよ過ぎた俺はすぐに射精した

それをみたビッチギャルは

「早すぎでしょww」

と言って爆笑しまくり

ちょっと凹んだけど
めげずにビッチギャルの胸を堪能し続けてた

乳首を吸ったときの
ビッチ黒ギャルの喘ぎ声がたまらなかった

そしてすぐに俺の息子は
また元気になった

もう1回しこってくれないかなぁ

どうすればもう1回してくれるだろうなぁ

とか考えてたら、
今度は俺の息子を咥え
フェラチオしてくれた

フェラされたのなんて
生まれて初めてだったもんから
気持ちよすぎて手コキで
やってもらった時よりも早く射精してしまった

あまりの早さだったから
ビッチギャルは口で俺の精子を受け止めた

二回射精した俺は疲れ果てた

ビッチギャルは。

「もう満足したかな?ww」

と笑いながら言った。

それに続けて、

「携帯見つけてくれてありがとね
また私の携帯拾ったら触らせてあげるww」

と、また笑いながら言った

そして服を着直したあと
去っていった

俺は放心状態で手を振った

こんな感じの
エロ過ぎる黒ギャルと
運命の出会いをして
そして別れた

オチがなくてすまないが
これは実話なんです

あの日、突然深夜に炭酸飲料を飲みたいと
目覚めなければ、
黒ギャルとの出会ってなかったでしょう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。