中国人パブでホステスと恋仲になり、同伴デートで焼肉屋で足コキしてくる

僕が初めて外国人とHした相手は
中国人でした

彼女は国際結婚を生業とした
エージェントに頼み
日本人男性と結婚した中国人妻で
リンという名前でした

リンとの出会いは、
中国人パブで
ホステスをしていていまして
恋仲、不倫関係になりました

中国人妻リンのスペックは164
バストはBだけど

ウエストがくびれてて脚が長く
スタイルはモデル並の29歳の人妻

ある日リンが

「裕之、明日は昼のバイトが無いから
お昼から逢えない?」

と聞いてきた

丁度、あまり忙しくない日だったので
午前中で仕事を終わらせ

12時にいつもの待ち合わせ
場所で待っていると

大きなカバンを抱えて
リンが走ってきました

リンは時間にルーズなのか
いつも5分位遅れてくる

僕は5分前が癖になっているので
結局いつも10分位待つことになる

「裕之、御免ね
お化粧してたら遅くなっちゃった」

とチュっとキスしてくる

周りは

「え?真昼間からキスしてる」

って感じで
見てる人もいますが
僕もあまり気にしない方なので腰を抱いて

「今日はいつもより美人じゃない?」

とチューを返します

確かにいつもすっぴんなのに
今日は仕事用でない薄化粧している

また、いつもはGパンなんですが
今日はタンクトップにジャケット

パンツの見えそうなミニスカートから
長い美脚が伸びている

前回のデートで買った
寄せ上げブラの性能が良いのか
Bカップのおっぱいに
見事な谷間が出来ていました

鞄には夜のパブで着る
ドレスが入っているそう

リンはヒールを履くと
僕と目線がそろうので、
立ってる時にはキスしやすく
自然な感じでキスできるんです

「裕之お腹空いた!今日は焼き肉食べたい!」

と言うので
手ごろな焼肉屋に入ると普通は
対面で座るテーブルで横に座ってきます

とりあえず塩タンと
ハラミと生ビールを頼んで乾杯!

火をつけてもらって肉が来るまで

「裕之、好き」

とズボンの上からチンチンを握りながら
キスをしてくるHな中国人妻

女子店員さんは

「もう平日昼間っから
ビール飲んでいちゃいちゃして」

とあきれ顔ですが
リンも僕も全然気にしません

それどころか、
リンの感じる乳首を服の上からつまむと

「あっダメ 
声が出ちゃうしすぐにHしたくなっちゃう」

と自分から対面の席に移って行きました

それでも焼き肉を
チシャに包んで食べさせてあげると

「裕之、なんでそんなに優しい?」

と脚を伸ばして
ズボンの上からチンチンを足先で
なでなでして足コキしてくる

テーブルは掘りごたつタイプなので
店員さんからはパンツ丸見えですけどね

「今日は何処に行きたい?」

と聞くと

「映画に行きたい」

と言うので
結構楽しめる映画を選んでいい席を
スマフォで予約しておきました

さすがに平日の昼間なのでガラガラ

仲良く手を繋いで映画館迄
10分程歩きましたが、
まあ傍から見ると普通の歳の差カップル位にしか
見えないでしょうねえ

ちなみにぼくは39歳

リンは途中から腕を組んできて
おっぱいを僕の腕に押し付けてきます

映画館に入ってすぐに
キスを求めてきたんで

ベロチューしながらおっぱいを揉むと

「裕之、気持ち良い」

とズボンのベルトを外して
パンツに手を入れ
直接チンチンを触ってくる

予告やコマーシャルが
始まっていたので程よく暗くなっていました

「裕之、もう立ってるよ」

「リンも濡れてるんじゃない?」

「うん、裕之のキス上手だから
キスだけで濡れちゃう」

とズボンの中でチンポを擦ってくる

と、ガラガラの映画館なのに
隣におじいちゃんの
お客さんが入ってきたので
一旦中断させましたが

映画を見て大笑いしながら

でもずっと手を繋いでたり
リンを背中に手を入れ抱き寄せてチューし

回した手でおっぱい揉んだりしながら
映画を見ていると

リンが上着を脱いで、
ミニスカートの上に被せて

「あそこも触って」

とお願いしてきました

僕の右にリン
その右におじいちゃんが座っているので
おっぱいを触っているのは丸わかり

おじいちゃんを見ると
映画よりもリンの脚や谷間を見ています

上着が無くなったので

タンクトップの脇から
右手を入れて乳房を包み込み

左手はミニスカートの中に手を入れて
膝から太ももを撫で上げて割れ目に到達すると
すでにぐっしょり濡れています

割れ目をパンツ越しに
撫で上げると

「裕之、乳首とクリトリスも触って」

とお願いしてくる

もうおじいちゃんは
タンクトップの隙間から見える
リンのおっぱいをガン見

ブラを少し持ち上げるようにして
リンの乳首をギュっと
つまむと両足で僕の左手を
締め付けてきました

一旦、おっぱいから右手を抜いて
リンの頭をこちらに向かせると
リンの方からベロチュー濃厚接吻

左手でTバックのパンツの
クロッチを横にずらして
直接割れ目を触ると洪水状態

チューしながら先ずは中指を膣に入れると
すぐに

「あう!」

と卑猥な声を出しながら
ギュっとしめ付けてくる

親指と人さし指でク
リトリスを摘まんで転がすと
段々と座っているのが難しくなってきました

隣のおじちゃんが

「んん えへん!」

と空ゼキをするので
一旦ミニスカートから手を抜いて
回した右手を脇から入れて右のおっぱい、
左手で左のおっぱいを揉むと
またもやガン見(笑)

僕は別の彼女と見てたので
2回目だからどうでも良かったけど

リンは映画のストーリーが
解らなかったと言っていました

英語の日本語字幕やったから
リンも字幕は読めるんだけど

英語は解らない子で
気持ち良くて目をつぶってたから
半分以上見てなかったみたい

映画が終わって立たせると

「裕之、腰に力が入らない」

と甘えてくるんです

身長差があまりないので
抱きかかえる事が出来ないから

しっかり腕を組んで映画館から
ラブホテルに歩いていきました

ホテルのエレベーターに乗った瞬間に
リンがベロチューしてきて、
ズボンの上からチンポをさすってきます

僕も右手でおっぱいを揉みながら
左手でリンのミニスカートをまくって
Tバックからはみ出たお尻を撫で上げてると
あっという間に目的階に
着いちゃいました

部屋までチューしながら歩いて
部屋に入った瞬間

リンが僕のポロシャツと
中のTシャツを一緒に脱がせます

次にズボンとパンツも脱がされて、

パンツのゴムに引っかかった
チンポがピョンと解放されたら
嬉しそうに

「美味しそう」

とすぐに即尺フェラしてくれる

僕はしばらくタンクトップの
胸元から手を入れて
おっぱいを揉んでいましたが

左手でリンの頭を抱えながら
ディープスロートさせ

乳首をキューっと痛いくらいにつまむと

リンが自分からタンクトップを脱いで
ブラジャーを外し
上半身は裸になりました

谷間の有るタンクトップを
良かったんだけど、やっぱり生乳!

リンをベッドに押し倒して
Tバックを横にずらして
指を2本入れてGスポットを軽く押しながら

クリトリスをいつものように
舐め上げたり軽く甘噛みしながら

舌先でこねまわしてチューっと
吸うとあっと言う間にガチイキしました

そのままミニスカートを履かせたまま
Tバックの横から
生でチンポを挿入

リンは

「裕之、気持ち良い!気持ち良い!」

と数分ごとに絶頂しまくり

そのまま30分位ピストンしていると

「逝く~~!」

と潮吹きしながら快感の
大波にさらわれてしましました

収縮を繰り返している
リンのオメコに
そのまま大量に精子をぶち込むと
さらに両手両足でしがみ付いてきました

抜かずにすぐにピストンを開始すると
リンも

「ああ、また逝く~~!」

と続けてガチイキ

途中でバックに切り替えて
ミニスカートをめくり

Tバックを履いた形の良いお尻を

「パンパン」

と平手打ちしてスパンキング

平手打ちするたびに

「あ~~!」

と言いながら
オメコがギュギュと締まる
M女な中国人妻

両方のお尻が真っ赤になるまでたたき続けると
急にチンポが動けなくなる位に締め付けてきて
リンはベッドに
突っ伏してしまいました

僕も重なりあって両手で
おっぱいを揉みしだき

うなじを舐めながらズンと突くと
リンの両足がまっすぐに伸びて
強烈にオメコを締めてきたので

僕もそのまま

ドクドク

と精子をリンに膣内射精

暫くしてから、ミニスカートとパンツを脱がせて

「あ~あ、スカートもパンツも
ドロドロになっちゃったねえ」

「うん、ドレスが有るから大丈夫
まだ時間が有るからいっぱい愛して!」

と抱き着いてくるんです

と、僕はまだ靴下を脱いで
いない事に気が付きました

その日はその後ベッドで2回、
シャワーでもう一回中田氏して時間を見ると
リンの出勤時間ギリギリ

化粧をしてる間に
一応Tバックを洗って
ドライヤーで乾燥させてあげると

「わあ、裕之優しい!」

とチューしてきました

リンはドレスも気終わって
本当はすぐに出ないといけない時間だったんだけど

「同伴してあげるからもう一回しよう」

とドレスのスカートをめくって
Tバックはねんの為に脱がせて立ち

バックでチンポを
いきなり奥まで突っ込むと

「ああ~ん」

と声を出せずに
キュンキュン締めてきます

時間を考えて20分位の間に
2回中田氏しましたが
あまり量は出なかったので
オメコをタオルで拭いて
Tバックを履かせて
最後に思いっきり抱きしめてベロチューする

「今日休もうかな」

と甘えてくる

「リン、駄目だよ!
同伴なら8時半までOKでしょう?
まだ間に合うから急いでいくよ」

と自動会計を済ませ
手を引きながら
リンの勤める外国人パプに行き
お店でもリンとイチャイチャ楽しみました

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