【ショタSM】年齢一桁の少年にお尻を叩かれ、興奮するマゾな変態主婦【息子の友達】

31歳の専業主婦で
6歳の息子がいるんですが
私は変態の露出狂で
ついに一線を超えてしまいました

公園で知り合った息子の友達A君と
Hな関係になってしまったんです

始めは、お友達の視線が
私のエッチな部分に向けられている事に気づき

やがてそのショタBOYのHな視線に
私の欲求不満が爆発してしまったんです

下着を付けない状態で
生のマンコや胸を露出させ
楽しんでいる内はよかったんですが

私のおまんこは疼き
満足出来なくなると
息子のお友達におまんこを触らせる様に

数か月後には
お友達を自宅に招いて息子が居ない時に

お馬さんごっこと言いながら
全裸に皮ベルトを着け
アナルにバイブを突っ込んで
四つん這いの姿で
彼にムチで叩いてショタSMプレイで
何度も絶頂したんです

息子のお友達は公園近くに住んでいて
昼間はいつも1人で過ごしていました

幼稚園に行くこともなく
詳しい事は分かりません

公園で一緒に遊んでいる時に
何度か母親を見た事がありますが

年配で水商売をしているのか
寝起きの顔をしていました

「いつも遊んでもらっている様で
すいません」

とだけ言って
母親は買い物へ出掛けて行きました

それぞれ家庭の事情が
あるんでしょうから何も言えませんが

幼稚園にも通わせていない位ですから
家計は想像が付きますし

多分お父さんも居なくて
シングルマザーなんだと思います

夏、私は息子が幼稚園に行っている間
お友達と2人で秘所の河原へ遊びに行きました

夫が以前見つけて来た所で
綺麗な小川が流れ辺りは
森林に囲まれた場所

男の子に息子の水着を着せ
私も車で着替えを始めました

誰も居ない事を知っていた私は
大胆にも生地が小さなマイクロビキニを付けて
息子のお友達と遊ぶことに

バシャバシャと水を掛けあうと
既に私のビキニは透け乳首や
マン毛が透けて露出しているんです

水鉄砲でお互い掛け合うと
お友達のチンチンへ集中攻撃

「おチンチン狙ったなぁ」

「どう?参った?」

「じゃ、こうしてやる」

お友達が私の陰部へ
集中攻撃をしてきて

やがて近くに生えている細長い木を持ち出し
私のお尻を叩き始めたんです

一桁の少年にスパンキングされ
濡れてしまうマゾな私

「あぁ~ん!おばさん
お尻叩かれると力が抜けちゃう
弱点なのよ」

「もっと弱点叩いてやる」

「もうダメ 力が
もっとおばさんのお尻を
いっぱい叩いて」

またショタSMプレイをすることを
望んでいた私は

お友達に何度もお尻を叩いてもらって
悦びを味わっていたんです

そして、降参と言わんばかりに
息子のお友達の前で膝を付き

四つん這いになるとお尻を彼に向け
事故を装いビキニの紐を解いたんです

「あれ、紐解けちゃった!
恥ずかしい所、見られちゃったなぁ」

「向こう見てるから大丈夫だよ!」

「いいのよ、いっぱい見ていいの!
おばさん恥ずかしい姿
見られると興奮するの」

「ふうん、そうなんだ!」

「どう?おばさんのマンコ綺麗?」

「ん~分かんない」

辺りには誰も居ないとは言え
昼間の外で6歳の男の子に
おまんこを露出させ
興奮する私は変態ショタコン

彼は気づいていませんが

私のマンコはいやらしい汁を
溢れさせ太腿を伝って流れる程

出来ればお友達にマンコを触って欲しかったし
舐め回して欲しい気持ちを抑え
河原を後にしました

その日、息子の元を訪れ、遊んでいるのは近所の公園で知り合ったお友達(A君)と、久々に来たB君です。

B君も公園で知り合ったお友達で、A君同様私のエッチな部分を見て興味を持っていた一人です。

B君は幼稚園に通い始めた様で、我が家を訪れるのは久々でした。

リビングでジュースを飲みながらDVDを見ていたんですが、飽きた様で

「ママ、かくれんぼしよう」

と言い始めたんです。

「いいわよ、じゃママが鬼になってあげるから隠れるのよ」

「うん」

嬉しそうに部屋中を駆け巡る3人は、各々の隠れ場所に姿を隠していました。

「もういいかなぁ」

ゴソゴソと音が聞え、直ぐに隠れている場所が分かりますが、ワザと時間を掛けて探して上げたんです。

「あら、全然分からないわ!何処かしら?」

そう言っている内に、息子の姿が見え、

「見つけた」

と言いながら2人目、3人目と探したんです。

息子が鬼になる番で、2人の友人と一緒に隠れ場所を探しました。

するとB君が押入れに入るのが見え、思わず一緒に入る事にしたんです。

「おばちゃんも一緒にいい?」

「うん、いいよ」

B君が奥に入り、私が後から入ったんですが、
窮屈で彼にお尻を向けて入ったんです。

息子が押入れの前を行き来しているのが分かり、大人ながらにドキドキしていました。

それと同時に奥にいるB君の存在が気になっていました。

暗闇で状況は把握できていませんが、お尻の直ぐ後ろにB君の顔があると思われます。

駄目だと思いながらも私の鼓動は高まり、マンコが疼いて仕方ありませんでした。

そして

「もし下着をつけていなかったら・・・」

そんなことを想像してしまったんです。

間もなく息子が押入れに気づき、私とB君は見つかりました。

「ちょっと休憩にしようか?ジュースでも飲もう」

「うん!」

子供達がジュースを飲み始めた時、私は我慢出来ず脱衣場で下着を脱いだんです。

脱いだパンティはエッチな汁で濡れ、糸を引いていました。

アソコを軽く流すと、子供達の待つリビングへ向かったんです。

「ママ、続き始めるよ」

「ハイハイ!誰が鬼なのかな?」

「A君だよ」

息子は急いで2階に上がって行き、自分の部屋に隠れた様です。

B君は遠慮しながら先ほどの押し入れに入ろうとしていたんので、

「おばさんも一緒にいい?」

「うん!良いよ」

B君が先に奥に入ると前を開けてくれていました。

私は押入れ前で四つん這いになり、お尻を突き出す様にして彼の方へとバックしました。

ふと振り向くとB君がビックリした表情を見せ、私が下着を付けていない事を知った様です。

鼓動は最高潮に高まり、B君に見せつける様にスカートを捲り、彼の顔の元へバックしたんです。

先程拭いたマンコは既にベッチョリと濡れ、太腿を伝って流れている事が分かります。

そしてB君の息使いも荒々しくなり、私のアナルやマンコへ吹きかかるのが分かるんです。

お尻とB君の顔は10cm位しか距離がないと思いますし、マンコの匂いも嗅がれていると思います。

鼓動は高まり、もう歯止が利かない状況でした。

あと少しお尻を下げたら
う思った瞬間、お尻に触れる感触!

「おばちゃん、当たってるよ」

「ごめんなさいね、狭いし暗くて良く見えないの」

「ん~仕方ないけど
うぅぅぅ」

「大丈夫?」

「ん~何か顔に付いた
ベタベタしてる?」

「そうなの?何かしら・・・」

もうどうしていいか分からないまま、私はB君の顔にマンコを押し付けてしまいました。

B君も何が起きているのか分からないまま、手でお尻から避けようとしている様で、マンコに小さな手が何度も辺り、指が穴の中へ・・・。

「B君、手で顔を守っているの?」

「うん、手もベタベタしてる!」

「もう少しの我慢だからね!
後で洗ってあげるから」

マンコの汁から逃げる様に
B君は私のマンコに手を当てていました。

数分間の間ですが、私はB君にアソコを弄ってもらい、最高の興奮を味わう事が出来ました。

A君に見つかった後、B君の手は私の汁でベタベタになり、鼻先にも汁が付いていたので、お風呂場に連れて行き、洗ってあげました。

その後、私は1人トイレに入り、B君に触られたマンコを掻き混ぜながらオナニーをしましたが、幼い彼らに見られ、触れられる事が癖になりそうです。

そして次は誰も居ない時にA君に・・・そう考える私です。

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