【昏睡レイプ】激カワ新卒OLが接待先で薬を盛られ、取引先の部長に陰毛をむしり取られる

ブスOLが寿退社したお陰で
綾という超可愛い女性社員が
うちの課に配属してきた

この超可愛いOLの綾は
今年大学を卒業したばかりの新卒OL

身長が150cmぐらいで
細めの低身長だが

胸は大きくて、美人女優のような
清楚な感じのする
神級に可愛い女性社員

あんな子は、10年に一度
いや、会社発足以来の奇跡のOLだ

と言う者もいたぐらい

当然のように、綾を全ての
独身男性社員が狙っていた

独身以外も、狙っていたかもしれない

そんな綾を、僕はうちの課で
一番のクライアントの担当にした

そして、残暑厳しき9月

決算を前にして
ハプニングが起きてしまった

僕らは、もう少し数字が欲しかった

社内的には、好成績であったが
ダントツの結果が欲しかった

そのことは、うちの課の皆が知っていた

「綾、いつもご苦労さんだけど
どうだろう、あのクライアントは
前倒しで契約してくれないだろうか?」

綾は、人一倍頑張り屋で
うちの課でも
トップクラスの営業成績

神級に可愛いだけじゃなく
優秀な新米OLなのだ

「私も、頑張っているんですけど
いまひとつ押し切れなくて
どうしたらいいか、困っているんです」

「状況によっては、接待費使ってもいいからさ
なんとかならないかな?
あそこの部長は、僕が最初に担当した
クライアントなんだよ」

「え?そうなんですか?
だから、私に?」

「そう、へんなクライアントには
付けられないから」

「ありがとうございます
だからでしょうか
とても良くして頂いています」

「そうか、僕も馬が合うっていうか
とても、お世話になったよ」

「どうだろう、一度接待して
二人で頼んでみようか?」

「はい、そうして頂ければ
私も頑張って見ますから。お願いします!」

「お酒の席でも、大丈夫なの?」

「お酒は好きですよ
そんなに弱くないし
大丈夫ですよ、任せてください!」

その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と
例の部長さんが来て下さいました

「久しぶりですね
いつも彼女がお世話になっておりまして」

型どおりの挨拶が続いた後
和やかな宴会が始まりました

綾は、初秋らしい
爽やかなスーツに身を包み
二人の話に耳を傾け

その場を盛り上げようと
懸命に頑張っていた

二人のグラスが空になると
すぐにお酌をし

どこかで、ホステスのアルバイトでも
してたのではないかと思わせるほど
細やかな心遣いを見せていました

でも、お酌する度に、飲まされ
課長に1杯で、綾も1杯

部長に1杯で、綾も1杯

と言う具合で、彼らの2倍は
飲んでいた事になります

「大丈夫なの?
そんなに飲んで?」

それとなく、小さな声で聞くと、

「ご心配なく、これくらい平気ですよ」

綾はしっかりとした目で、答えていました

酒宴もお開きに近くなる頃には
さすがの綾も、足元が
ふらついているように見えましたが
それでも、元気に振舞っていました

先方の二人も、
そこそこ酔っていたのでしょうか
綾の体をそれとなく触りセクハラしている

でも、綾は、そんなことお構いなしに
二人の相手をしているのです

「カラオケバーに行こう!」

部長さんの声で
2軒目に行く事になりました

「大丈夫かい?
もう、頑張りはわかったから
無理しなくていいよ?」

「大丈夫ですよ
もっと飲んだ事もありますから
心配しないで下さい。でも、倒れたら
よろしくおねがいします」

綾は、フラフラしながら
笑って僕に頭を下げるようなそぶりを見せた

カラオケバーでは
ウィスキーが出てきて
いきなり水割りになっていた

最初からダブルの水割りが
綾に出された

ソファーに座ると、再び元気になって
自分から

「歌いましょうよ」

「部長さん、デュエットしましょうか?」

なんて言いながら、曲を選んでいた

さすがに、綾は強い

頑張ってるなーと、驚くだけでした

課長が作る水割りは、だんだん濃くなって
3杯目には、ダブルからトリプルに

それを、綾は一気に
飲んだりしていたのです

二人が囃し立てるので
開き直っていたみたい

でも、3杯飲んだところで

「気持ち悪くなりそう」

ってすかさず部長がカバンから
薬を取り出して

「これをのめば、すっきりするよ」

って、飲ませたのです
綾も、疑う事もなくすぐに飲みました

そして、またマイクを握って、
回らない舌で歌い始めたのです

部長さんや課長とデュエットするのですが、
抱きかかえられていないと
立てないほどに酔っていました

抱きかかえられたときに
脇の下から差し入れた手で胸を触られ
お尻をもまれセクハラされても
分からないぐらい酩酊していた

それから、2~30分も経った頃

いきなり綾がソ
ファーに倒れこんだ

頭をガクッと後ろに落とし
だらしなくソファーに座
、脚を少し開いたような、そんな姿でした

危ないなーとは思っていた僕でしたが
いきなりの事で、慌てました

すぐにタオルを取りに、
チョット席を外して戻って見ると
綾はブラウスの上から胸を揉まれていました

「凄いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」

部長さんの嬉しそうな声が
聞こえました

課長は、少し開いた脚を
更に開かせて、スカートを
たくし上げていたのです

その間にも、部長さんが
ブラウスのボタンを一つずつ
外していました

僕の位置からは、ほとんど同時に
綾の淡いピンクのブラと
パンスト越しのショーツが見えた

僕は、そこで止めるべきでしたが
どういうわけか、綾が裸にされている姿に
思わず興奮してしまい

僕もこのまま激カワOLの
裸体を見ていたい

と、思ってしまいました

そうするうちに、綾の形のいいオッパイが
弾けるようにブラから露出!

「おー、いい形のオッパイだ
大きいとは思っていたけど、形もいいや」

「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」

と言うと、
夜這いしはじめて
乳首をしゃぶっていたのです

課長は、パンストの上から
おまんこの部分を撫でている

「部長、なんか、濡れていますよ」

良く見ると、確かにシミがありました。

綾はというと、全く起きる気配もない

二人の男に、乳首を吸われ
胸をもまれ、アソコを撫でられている

僕ももうたまらなくなって

「ここではなんですから
どこかに場所を変えませんか?」

何故か、そう言ってしまったのです。

「そうしよう。おい、車だ。」

部長がすぐに言いました。

タクシーの中では
綾が後席の真ん中に押し込まれ
両側には部長さんと、課長が

上半身は、上着が掛けられているものの
ホテルに着くまで、胸を揉まれていました

ピンクのショーツも丸見え状態

ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び

ベッドに転がしました

綾は、依然として意識朦朧としていて、
ほとんど反応がありません

ベッドの上には、ブラウスの
ボタンが外された綾が
少し脚を開いて仰向けに寝かされていました

「それでは、拝ましてもらうぞ
そっちを持って」

部長さんは嬉しそうに、ブラウスと
ホックの外されたブラを抜き取りました

そして、スカートのファスナーを下げ、
ゆっくりと、脚から抜き取りました

今度は、パンスト

なにか、とても丁寧に脱がしていきました

綾の体に残っているのは、
淡いピンクのショーツだけ

部長さんは、脚を軽く持ち上げて
M字開脚に

「おお、少し濡れてるぞ。」

シミを発見した部長さんは何故か
とても嬉しそう

ショーツのクロッチを
裏返して見てたほどです

再び脚を閉じると、
部長さんはショーツを脱がしに掛かりました

綾の陰毛が見えた瞬間
部長さんが声を上げました

「おお、上品そうな毛並みだ
こんな可愛い子には、これくらいがいい」

綾の陰毛は、少し薄め

僕は少し離れた位置にいましたが、
うっすらと生えている茂みの中に
ワレメがはっきりと分かった

部長さんは、脱がしたショーツを
口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり
舐めているようでした

「ほら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ」

ショーツのクロッチには
うっすらシミと、
オリモノか?オシッコの汚れが見て取れました

部長さんは、ショーツを課長に渡すと
綾の膝の裏側を持ち上げて
ゆっくりと、大きく開いたのです

膝を少し持ち上げると、
『マン繰り返し』にして、お尻の下に、
枕を差し込んだのです

これで、綾は、大きく脚を広げ
腰を持ち上げるような姿になりました

勿論、ワレメは自然と開き気味になっていました

僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました

「それじゃあ、
調べさせてもらいましょうか?」

部長さんは、そう言うと
ワレメに指を差し入れて左右に広げました

綾のオマンコは、
綺麗なサーモンピンクでした

「綺麗なオマンコをしてるなー
おっ、処女膜 でも、切れてるよ
バージンじゃないよな
でも、そんなにSEX経験してないな」

部長さんは、綾のオマンコを広げながら
僕らに説明して見せました

確かに、綾のオマンコには、
処女膜がはっきり確認でき

処女膜の一部に切れたような
筋がはっきり見えたのです

そして、部長さんが
そっと指を入れ夜這いレイプしはじめたんです

1本、2本

「良く締まってる。
そんなに遊んでいない子だ。

」部長さんは嬉しそうでした。

入れていた指を抜くと、
僕らにも、指を入れるように促しました

「確かに、そうですね
嬉しくなってしまいますね」

課長が言いました

3番目に僕が入れました

もう、興奮の極地

心臓は高鳴り、今にも飛び出そう

と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと
気になり始めました

「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」

部長さんに促したのです。

でも、彼は、自信たっぷりに
こう答えたのです。

「さっき、薬を飲ませたでしょう?
朝まで、絶対に起きませんよ。
あれは、『昏睡強盗』が使うような、
強力な奴ですから
心配しなくても大丈夫」

彼らの用意周到さに驚きましたが、
同時に、もっと出来るんだ

と、思いました

部長さんは、綾の割れ目の左右に
生えている陰毛を引っ張って
無理やりワレメを開こうとしてたのです

「そんなに引っ張っち
、痛くて起きますよ」

「さっき、言ったばかりじゃないか
強姦しても絶対に起きないから
見てよ」

と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです

それは、抜く

と言うより、むしる

といった感じでした

少しずつ、陰毛をむしっていました。

「ほら、起きないだろう?君たちも一緒に」

3人で、綾の陰毛抜きが始まりました

すぐに、割れ目の左右の部分は
ほとんどの陰毛が抜かれてしまいました

「ホントは、剃ってしまいたんだけど
それではね・
でも、これで、充分だろう。可愛くなった」

綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。

「綾クンにも、少し飲ませてあげよう」

部長さんは、そう言うと、
冷蔵庫からビールを出し
綾に無理やり飲ませたのです

中瓶ですが、口の中に流し込むと
反射的に飲みました。
綾のお腹は、パンパンでした。

「綾クンをバスルームに運ばなきゃ」

部長さんは、そう言うと
僕らに綾を運ぶように言ったのです

バスルームでは、綾を二人がかりで、

『赤ちゃん抱っこ』

して、部長さんが綾のお腹をさすり始めたのです

すぐに綾は、オシッコを出しました

それも、溜まっていたのでしょう

驚くほど勢い良く放尿し
ほとばしり出ました

部長さんは、声を上げながら
オシッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです

バスルーム中が、綾のオシッコで
アルコール臭い匂いが充満していました

僕らは綾のオマンコを洗ってやろうと
思いましたが、部長さんが
そのままでいいというので
また、ベッドに抱えて行ったのです

部長さんは、再び綾の足を開くと、
腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ
オシッコのついた
オマンコを舐め始めたのです

バスルームで洗わせなかった意味が
良く分かりました

部長はスカトロマニアだったんです

「若いオンナはいい。まして
綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだね」

とても、嬉しそう

「さあ、これでも飲んで、
少し元気をつけようか」

部長さんは、冷蔵庫からドリンク剤を取り出すと
一気に飲み干しました
僕らも、同じように飲みました

「そろそろ始めようや」

そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ
裸になりました。僕らにも
脱ぐように促しました

綾は相変わらず腰を持ち上げて
毛をむしられたオマンコがパックリ口を開けていました

「チョット抜かせてもらわなきゃ
持たないよ」

部長さんは、そう言うと
綾の唇にキス

ねちっこく、嘗め回していました

勿論、その間、乳首をつまんだり、
オマンコに指を入れたり、
綾のカラダを楽しんでいたのです

そのうち、綾の口を開け、
自分のペニスを銜えさせ、射精したのです

綾の口の中は、精液で一杯になりましたが
鼻をつまんで、(綾は少しむせましたが、)
飲ませてしまったのです

「ほら、写真だよ」

そういうと、課長に写真を撮らせたのです

それは、あたかも、綾が
フェラをしてるかのような
エロ写真になりました

続いて、僕らも同じように
綾の口にペニスを銜えさせ
写真を撮り、同じように口内射精

僕らは、もう止まらなくなっていました。

次々に綾のカラダの上に乗り
陵辱の限りを尽くし強姦しました

綾は、3人の男にオモチャにされ
とりわけ、オマンコは嘗め回され
マン毛をむしられ、弄り尽くされたのです

ビール瓶がどこまで入るだろうか

と、オマンコが悲鳴を上げても、
更に奥へと押し込まれましたが
太い胴の部分までは入りませんでした

3人がそれぞれに、
綾のカラダを弄んで、カラダをひっくり返し

『バックスタイル』にして、
最後の『お遊び』が始まりました

最初に部長さんが、綾の前にひざまずき
綾の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見えました。

そうしながら、課長がバックから
挿入する乱交SEX

僕は、言われるままに
写真を撮り続けましたが
ちょうど3P乱交をしているような
写真になりました

次に、僕がフェラをさせ、部長さんが、バックから
最後は、課長がフェラをさせ、バックから僕が入れました。

3人とも、勿論中出しレイプ

バックだと、お腹が下がっているので
3人が中に出しても、あふれる事はありませんでした

3人の中出しが終わって、部長さんが、このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せないから・・・、
といって、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。ドリンク瓶は、綾のオマンコには、丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来ました。
綾は、全裸のままでベッドに脚を開いたまま寝かされていました。オマンコには、ドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として、入ったままです。間もなく夜が明けます。正気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようかと考えていました。
綾のカラダは、可哀想なくらい綺麗に見えました。
僕は、何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと、思うようになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありませんでした。とりあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりました。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも綺麗でした。
そして、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪れました。

「頭が痛い なんか、気持ち悪い」

独り言に聞こえました。
綾はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事も、分かったようです。
綾は、慌てて、周りの毛布などを身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。僕は何て声をかけたらよいか、分かりませんでした。
10分、20分。30分。トイレに入ったまま、出てきません。泣いてるようでもなく、声も聞こえないのです。1時間くらい経って、ようやく出てきました。
何故、僕がここにいるのか。何故、自分がが裸なのか。
自分に何をしたのか・・・など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたのです。
正気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでした。どう、収拾したら良いのか、見当さえもつきません。
「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているようなんだけど・・・。痛いんだけど・・・、なんか、分からないの・・・、取れないのよ・・・。」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。そして、・・・
「早く取ってください。痛いんです・・・」とも。
僕はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしましたが、なかなか瓶をつかむことができません。
その間も、綾は泣き続けているのです。
悪戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。
その瞬間、大量の精液がドバーっと、流れ出てきたのです。それを見たとたん、綾はショックで、そのまま座り込んでしまったのです。
どれだけ時間が経ったのか、暫くは、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

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