ホラー映画みたいなエロハプニングに遭遇したマセガキ中学生と女教師

中学生の時、
俺の担任は三十路独身で
美熟女な女教師でした

当時、俺は年上に憧れていたので
三十路の女教師をオナネタにしていた

名前は麗奈先生といい
スタイルもいいし、顔もソコソコだった

あんなのオバサンじゃねーかって
言う友達もいたが
一部の生徒には密かに人気がある熟女教師でした

それで、麗奈先生の発案で
というか一人だけ大乗り気で
夏にクラスでキャンプをすることになった

7月初めにキャンプ実行委員と
麗奈先生とで
キャンプの下見に行くことに

実行委員は男女2名ずつ

下見の当日、他の実行委員の奴らは
何かと理由をつけて
ドタキャンしてしまい

結局俺と麗奈先生の二人で
行くことになった

俺は先生と二人で
行動できるのでデート気分で
内心うれしくて、ドキドキしまくり

俺の住んでいる田舎の山には
山ビルというヒルがいる

形はなめくじに少し似ている

こいつは木の上から
落ちてきて知らない間に血を吸う

その上、服の中や靴下の中にも
入り込み血を吸うのでタチが悪い

俺の親父なんかは
金玉をヒルに吸われたことがあるくらいだ

B級ホラー映画に出てきそうな
危険な吸血生物なのだ

このヒルに血を吸われると
血も中々止まらないという厄介なのだ

俺は小学生の頃から
よく親父に連れられて山歩きをしていたので
夏でも長袖のシャツを着て首にはタオルを巻き

タオルと靴下には
ヒルの苦手な塩をすり込み
万全な山ビル対策をしてきた

一方、転任してきて
この地方の山に疎い麗奈先生は
トレッキング用のズボンと靴をはいているが
上はTシャツ1枚

「先生、そんな格好だと
ヒルに血を吸われるかもしれないぜ」

「ヒルがいるの?
でもそんな山道は歩かないでしょう
大丈夫よ。そうだ!
佐藤君が私の後ろを歩いて監視してくれればいいんだわ」

「まあ、後ろぐらい歩いてやるけどさ」

そうして、能天気な
熟女先生と俺は出発!

先生の言うとおり
開けた道が多いので
あまり心配することはなかったが
山道を通る箇所も何箇所かあった

俺は先生に監視してくれと
言われたが先生と話す方が楽しいので並んで歩き
先生のことをあれこれ聞いた

先生には付き合っている
彼氏がいるらしい

「先生その人ともうHは済ませたの」

「レディにそんなこと聞かないの
ノーコメントよ」

「女の人って、Hを知ると
急に綺麗になるって言うじゃん
先生このごろ綺麗になったから
やっぱり体験済みだね」

マセガキだった当時の俺は
そう言うと、先生は少し顔を赤らめて

「だから、ノーコメント
そんなHなことばかり言ってないで
コースを確認するわよ」

先生は、現在地を確認するため地図を取り出した

俺も先生に近づき地図を見るふりをして
しゃがんで地図を見ている
先生のTシャツの胸元が少し開いているので
オッパイが見えないかと覗きこんだ

見るとそこには、山ビルがいた

「先生、Tシャツの
胸のところにヒルがいる!」

俺は指さした

「ええっ!どこどこ」

先生は山ビルを見て

「こんなの持てないよ。佐藤君取って!」

俺は先生のTシャツの
胸元に手をいれヒルを取った

「先生、ヒルに吸われたら
そのままにしておくと、中々血が止らないんだ
ヒルの毒を吸い出すのが一番いいんだけど
それと一匹いるということは
他にも服の中にいる可能性があるから
服を脱いで調べた方がいいよ
俺の親父は金玉をヒルに吸われたんだから」

「ええどうしょう?
佐藤君はお父さんのアソコの
毒を吸い取ってあげたの?」

「ゲッ。俺がするわけないじゃん
母ちゃんが慣れてるからって、
母ちゃんに吸ってもらってた
それよりこの道から離れて人が
来ないところで服を脱いで調べた方がいいよ」

「うん。そうするわ
けどまたヒルがいたら、私取れないし
背中は見れないし、佐藤君も一緒に来て」

ハプニングで二人でハイキング道を離れて
日当たりのいい川原へ出た

そこにアルミ箔のついたマットを敷いた

ヒルはこのアルミマットに
何故か弱いらしい

「先生、この上で服を脱いで
ここなら誰も来ないから大丈夫」

麗奈先生は少しモジモジしていたが
決心してTシャツを脱いだ

先生のオッパイは結構大きく
ピンクの花の刺繍がついた
ブラジャーに包まれたオッパイが
はちきれそうで胸の谷間がエロい

案の定
他にもヒルが吸い付いていた

わき腹に一匹、背中に一匹
俺はそれらを取り除いた

「先生トレッキングパンツと
靴下も脱いでみて」

先生はヒルがこれだけ吸い付いていたことに
ショックを受けたのか
素直にパンツと靴下を脱いだ

麗奈先生のパンツはブラジャーと
おそろいのピンクの花の刺繍がついていた

太ももの色の白さがまぶしかった

先生のふくらはぎにも一匹吸い付いていた

見える範囲はこれで
全部取れたことになる

「先生、ヒルはどこにでももぐりこむから
まず、ブラジャーを外して
裏側にくっついていないか見てみて」

さすがに今度は、麗奈先生も躊躇したが
ヒルの恐怖には勝てない

先生はブラジャーを外した

ブラジャーに締め付けられていた

たわわなオッパイが
プルンプルンという感じで現れた

薄い小豆色の綺麗な乳首が見えた

俺の股間は
はちきれそうに勃起しているが
ちんこを下向けに調整しているので
勃起は目立っていない

先生は手で胸を隠しながら
ブラジャーを点検した

「よかった、入っていないわ」

「先生、次はパンツを脱いで
俺の親父みたいに金玉を吸われたら大変だから
アハハ、先生には金玉がなかったんだった。」

「何馬鹿なこと言ってんのよ
やっぱりパンツも脱がなきゃいけないの?」

「先生がいやなら、別にいいけど
でももし、パンツの中に入っていたら
後が大変だよ」

「そうよね。でも
佐藤君に見られちゃうし」

「そんな事言ってる場合かよ
俺を医者だと思えばいいんだよ。病気になったら
お尻の穴でも、チンコでも見せなきゃいけないだろ」

麗奈先生は、意を決してパンツを脱いだ

俺の視線はまず、
先生の脱いだパンツの内側に吸い寄せられた

先生の脱いだパンツには
ヒルはいなかったが
ワレメの筋にあたる部分に
シミが出来ていた

何故か俺はそれを見てときめいた

なんだか先生を身近な存在に感じた。

そして先生の股間に目をやると

ええっ、おまんこに
毛が生えていない!

先生の股間は、小学生の女子のように
一本筋のワレメのパイパンのあだ

先生は股間に俺の視線を感じ

「だから、恥ずかしかったの
彼が毛のない方が好きだって言って
除毛しているの。
お願いだから誰にも言わないでね」

先生は必死の形相で俺に頼んだ

俺は唾を飲み込み、
先生の必死の訴えに思わず
コックリとうなずいた

先生の一本筋のワレメは
先生の彼氏がお気にいりのはずで
とても綺麗だった。

「先生、後ろを向いて四つんばいになって
お尻のワレメにヒルがいないか見るから」

もう、開き直ったのか先生は
素直に後ろを向いて四つんばいになった

俺は心臓をバクバクさせながら、
麗奈先生のお尻に手をかけた

手がブルブル震え、
口の中がカラカラになった

震える手で先生のお尻を左右に開いた。

中央には、綺麗な放射状のしわを
持つ可愛い肛門がキュッと閉まってあった

そして、その下には、一本筋のワレメがある

先生のワレメの周りの肌はスベスベで
幼女のものを見ているような
錯覚さえする

「お尻にはいないようだね
最後一番大事なところも見るから
上を向いて寝て」

俺がそういうと、
先生の肛門がキュッとしまった

麗奈先生は、あきらめたのか素直に上を向いた

俺の心臓はまだバクバクしていたが、
さっきよりは少し落ち着いたので
手の震えは止まっていた

先生の両足の間に入り、
先生の足をM字開脚の形にした

先生は真っ赤になって両手で顔を隠している。

初めて女性のマムコに俺は手をかけ左右に開いた

俺は目を疑った

じっくり先生のマムコの構造を観察する前に
先生の可愛いビラビラの内側に
小さいヒルがいるのに気づいたからだ

恐るべきヒルの執念

それともヒルはスケベなのだろうか?

まあ、皮膚の柔らかいところは好きなようだが

俺は先生に伝えた。

「先生、やっぱりヒルが一匹いるよ」

「キャッ。お願い早く取って!」

先生は顔を隠していた手をのけて
上体を起こし自分の股間を覗きこんだ

小さなヒルだが長い間血を吸っていたので
パンパンに膨らんでいる

俺はそれをむしり取った。

取った後に血がにじみ出てきて止まらない。

他の吸われた場所もまだ血が止まっていないようだ

「先生、ヒルの毒を吸いださないと
血が中々止まらないんだ
本当は彼氏にしてもらったらいいんだけど、
ここにはいないし、俺が吸い出してやろうか?」

俺は嬉しさをかみ殺した顔でそう言った。

「放っておくとどれくらい止まらないの?」

「うーん。場合によるけど
ひどい時は1週間くらい続くらしいよ
後も残るらしいしさ」

「生徒にそんな事頼むの
恥ずかしいけど仕方ないわね
男の人はアソコ舐めるの好きだもんね
佐藤君」

先生は俺の嬉しさをかみ殺している顔を
マジマジと見つめくやしそうにそう言った

先生はM字開脚の姿勢に戻り
俺は先生のビラビラに吸い付いた。
先生のアソコは少し、チーズの匂いがして、
ビラビラは舐めると汗が出ていたのか少ししょっぱかった。

俺はビラビラを口に咥え吸った

ビラビラを吸いながら
引っ張ると伸びてくる

俺は面白くなって少し引っ張った

「ちょっと!あんまり引っ張ったら
伸びて縮まなくなるんだから
そんなに引っ張らないで!」

先生は怒ってそう言った

俺は引っ張るのをやめて
おとなしく血を吸っては吐き出した

そうしているうちに
先生のおまんこに俺の唾液ではない
ヌルヌルした液体が滲み出ているのに気づいた。

俺は女性は感じると
濡れるという知識は持っていたので
先生が感じていることに気づいた

俺は血を吸うのに舐めることを
付け加えだした

滲み出ている液体を舌先ですくいあげると、

先生の口から

「アアツ」

という声が漏れた

先生は俺の頭を持ち股間から離した。

「佐藤君。君の気持ちもわかるけど
こんな時にそんなことしてはだめでしょ」

先生に真剣な顔でそう言われて俺は我に返った。

チンコも萎えてしまった

幸いアソコ出血は
治まってきたのでバンドエイドを貼り
他の吸われた箇所も全部毒を吸い出して、

バンドエイドを貼った

先生は服を着て言った。

「ありがとう佐藤君よく我慢したわね
君は立派な紳士よ。

俺は先生にほめてもらった嬉しさと、
美熟女な先生のマムコを
もう少し舐めたかった残念さの入り混じった
複雑な心境だった

「佐藤君。先生の秘密必ず、守ってね
そうしたら、君が卒業したときに
今日の続きをさせてあげるから」

俺はコックリと頷いた。

そして、時間が流れ
中2の3学期が終わった時に

麗奈先生は結婚のため、
遠くの地方へあわただしく引っ越して行った。

俺との約束を果たさないまま
続きは永遠にこなかったのだ

僕がどんなに先生のおまんこを
舐めるのを楽しみにしていたか
先生はきっと知らないだろう

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