JK従姉妹の血のついた生理用ナプキンに興奮するマニアックな中学生

スカトロというか
エログロ体験を子供の時に体験したんです

私は団地ッ子で
同じ団地に親戚の伯父と
従姉妹が住んでいました

ちなみに自分は男です

私の両親、そして
従姉妹の両親も共働きで
子供の頃はよく従姉の家に
遊びにいっていたんです

従姉は父子家庭で
家事は従姉の仕事だった

私もたまに従姉妹を手伝って
一緒に買い物に行ったり

お互い一人っ子だったけど
私は従姉が
ホントの姉みたいに思い
慕っていたんです

私が中2で従姉妹が女子校生の時

JKの従姉が風邪でダウンして、
看病してたのだが従姉から生理用ナプキンを
買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、
だけど従姉は9度近い熱と
生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか
色々できたのだが

その時は私が買いに行くしか無いと
思い込んでしまい

家からなるべく遠くて知り合いが
絶対来ないと思う
薬屋にチャリ飛ばし

赤面しながら従姉の書いた
メモ渡して何とか買ってきた

思春期の男子中学生にとって
生理用ナプキンを購入するというのは
かなり難易度の高い行動なのだ

本当に顔から火が出るんじゃってくらい
恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、
ふらふらになりながら
トイレに向かって歩く従姉

だけど高熱でその体力も
無いみたいで倒れてしまいそう

かけよって肩貸して
トイレに座らせて

自分で腰上げてパジャマの下を
脱げないくらいふらふらで
脱がすの手伝って

パンツに生理の血のシミが染み付いてて

慌ててタンス探し回って
代えのパンツ持ってきて
生理用ナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく
変態そのものだけど

従姉のヤバい状態に
頭の中はそれどころではない

布団に寝かせて

しばらくしておじが帰ってきて
やっと一息ついた

家に帰り冷静に
さっきの出来事を思い出す

生理の血付きのシミパンツは
性に疎かった私を急激に目覚め
一瞬にしてエロガキになった

エログロなものだが

その真っ赤に染まった
血のシミ付きパンティに
物凄く興奮してしまった

風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が
浮かぶだけで
チンコが爆発するんじゃないかってくらいに
勃起して治まらない

そしてナプキンを
替える時にちらと見えた
毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど
射精に至ったことは無かったが

この時熱く腫れ上がったような
勃起を数回擦るだけで
初めての射精をした

頭が真っ白になって
全身がおかしくなるくらいの精通体験で

ぞくぞくしてしばらく力が
入らないくらいの快感が全身を駆け巡った

だが、快楽が収まってくると

苦しがってる従姉にエロさを感じた事が
最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた

生理用ナプキンに興奮するなんて
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して

猿のように自慰、また最低な事をと
デフレスパイラルまっしぐらになって
数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、
従姉の方が私の部屋に来た

こないだはありがとう

と言うJKの従姉の顔も赤く

か細い声であの時のは全部忘れて

という姿に私も恥ずかしくなり
大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに
赤面して固まってるうち

何故か私の股間も
激しく固まりはじめ

薄いジャージが不自然に盛り上がる

これ見つかったらヤバい、

と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に
私の股間にロックオン!

私の赤面した顔から
血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい

だけど見られてるのを
自覚してますます

勃起は昂り
ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き

喉にひっかかったような声で
従姉がこないだ
見られちゃったからおあいこかな

と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて

何故か

従姉にチンコを露出して
見せたいという

変態的な衝動のようなものが
沸き上がってきた

おあいこだったら

ちゃんと見せないと僕だけズルだよね

と口走り、おもむろに立ち上がると
ジャージをブリーフごと下ろす

従姉は悲鳴のような
声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けず
そのまま勃起状態を保ち
数分仁王立ち勃起チンポ

と、従姉が指の間からちらちら見ては
目を瞑っているのがわかる

もっと見ていいよ

こないだ僕もみちゃったからと
上擦った声で従姉に言うと

しばらくしてから
従姉は両手を顔から離し
跳ねる勃起を見つめた

ごくり

と私と従姉が同時に唾を飲む

そこで何をとち狂ったのか、
従姉がスカートを脱ぎだした

私ばっかり見たら
私の方がズルだよねと

パンツも脱いで手で
股間を隠すようにして立った

私もJKの従姉も
おかしな空気に呑まれていたんだと思う

だから、私が、胸も見てみたい

と掠れた声で従姉に
言っても従姉は拒否をせず

微かに躊躇いながらも
トレーナーを脱いで

パンツと同じく
水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない

水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような
田舎の中学生だった私には初めて見る
女性の全裸はあまりに刺激的だった

興奮のままに従姉の乳房に触れると、
今まで触れたどんなものよりも
柔らかく暖かい

とくん、とくん

と手を通して心臓が
脈うっているのがわかる

夢中になっておっぱいを揉むうち
従姉の顔があの時のように
少し苦しげな表情になって息が上がってきたと

突然従姉がぎゅっと
私に抱きついてきて
そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む

従姉は私の右手をとり
自分の女性器に導いて

ここ、触って

と耳元で囁く

くちゅっとエロい音がした

私にしがみついて震える従姉

びっくりして反射的にごめん
と言うけど従姉は首を振り、

「もっと触って」

とまた囁く

私は女性器が濡れる事を
知らなかったけれど

ぬめってる方が何かいやらしく感じ
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに
従姉の体が大きく震え

私の僅かに露茎した亀頭が
従姉の腹や太ももに擦れ
激しく快楽を感じた

自分の手が比べ物にならないくらい
従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよく
従姉の女性器を指で
擦りながら太ももに勃起を擦り付け

従姉が悶えて悲鳴のような
声をあげて私の名前を呼び
その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた

射精しながらも
必死に従姉の女性器をさすると

おかしくなっちゃう

と叫ぶように跳ね
従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも
一番精液を出したんじゃってくらい吐き出し
疲労感が襲ってきて
近親相姦してしまい
そのまま従姉にかぶさるように
裸のまま二人抱き合うように
寝入ってしまった

そして、私たちを
帰宅した母が見つけ

延々と説教され父とおじが帰ってきて

更に三人がかりで
説教されたのは今では
いい思い出には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても
性の快楽にはお互い抗えず

暇をみてはペッティングの近親相姦して
貪りあっていたけれど
セックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や
従姉の就職などで自然消滅し、
それ以降そうしたHな関係もなかった

私も結婚し
妻とのセックスにも満足しているけど

当時女子校生だった従姉との
あの貪るような快楽は
多分もう二度と味わえないのだろうと思うし
実は、妻にも内緒だが
今でも血のついた
生理用ナプキンに異常な程興奮してしまうんです

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