看護学生にフェラされながら、ナースのおっぱいを吸うハーレムな入院生活

子供の時から喘息な俺は
高校の夏休みに病院で
検査入院する事になった

この病院には俺が

「Y姉さん」

と呼んでいる
幼馴染みの看護婦がいた

Y姉さんは俺より10歳年上で
俺が幼稚園に通っている時からの
知り合い

家も隣同士だったので
お姉さんに俺は
よく一緒に遊んだりした

Y姉さんが看護学校に行って
会えない時期があったが

卒業後に俺が通う病院に
勤務するようになり
看護婦さんになったY姉さんと再会した

入院中は

「喘息の発作が起こると
他の入院患者に迷惑がかかる」

ということで個室に入り
Y姉さんが担当してくれた

入院して最初のうちは
検査ばかりだったが

入院して初めての土曜日の午前中

Y姉さんが部屋に来て

「T君(俺)、恥ずかしいと思うけど
正直に言ってね」

と言ってきた

俺は

「どうしたの?」

と聞くと小さい声で

「オナニーをしたことある?」

と聞いてきた

俺は最初、意味か分からず
言葉に困ったが正直に

「したことある」

と答えた

するとY姉さんは

「看護学生のSさんは知っているよね
Sさんの看護実習の
練習台になってほしいの」

と言われたのだ

意味が分からずよく話を聞くと
動けない入院患者の身体を拭いてい
てチンチンが勃起した時に
看護婦がチンチンを手コキして精子を出すので
その練習がしたいというのだ

Sさんは確か俺より5歳年上の看護学生

病院内で会ったことがあり

「Sさんならしてもらってもいい」

と思って

「Y姉さんが一緒にいてくれたらいい」

と承諾し

その日の午後に
手コキの練習台になることに

午後1時半ごろ
タオルを数枚持った
看護学生のSさんと
ナースのY姉さんが来た

Sさんが

「T君、今日はよろしくね」

と言ってパジャマと
トランクスを脱がせてくれた

俺とSさんは少し緊張していたが
Y姉さんがSさんに

「ゆっくり触ってみて」

とか

「大きくなったらこういうふうに触って」

と説明しているうちに
俺のチンチンが完全に勃起

勃起するとSさんが
手コキをしはじめた

少しするといきそうになり俺が

「ア アノ」

と言った後、
我慢できずに射精してしまったのだ

Sさんはビックリしたが
Y姉さんが

「拭いてあげないと」

と言って精子を
拭き取ってくれた

Sさんがチンチンの先についている精子を
拭き取るために持っていると
それが刺激になり

思春期の俺は
またチンチンが勃起してしまう

Sさんが

「アっ大きくなった」

と言うと
Y姉さんが

「T君、すごい元気ね。Sさん
今度は1人でしてみて
見ててあげるから」

と言ってY姉さんの説明なしで
手コキをしてくれた

2回目は1回目よりも
多少時間がかかったように思うが
2回目は俺が

「いきそう」

と言ってSさんがタオルで
精子を受け止めた

俺がトランクスと
パジャマを着てから

Y姉さんが俺とSさんに感想を聞いてきて
俺は

「恥ずかしかったけど
気持ちよかった」

と言い、Sさんは

「今日は2回もできるとは
思わなかったけど、経験できてよかった」

と喜んでくれた

その後、Y姉さんが

「あとでまた来るね」

と言ってSさんと部屋を出た

それから数時間後

夕食を食べ終わった後に
Y姉さんが私服のTシャツに
ミニスカート姿で来て

「T君、今日はありがとう
なにかしてもらいたい事はない?」

と聞いてきた

俺はすぐに思い付かずに

「してもらいたい事と
言われてもすぐには思い付かない」

と言うとY姉さんは

「だったら少しお話しよう」

と言って話をすることに

少しすると俺の小さい頃の話になり

「T君は私とお風呂に入ったこと覚えてるの?」

と聞いてきた

俺は

「覚えてる。Y姉さんの
オッパイを見るのが楽しみだった」

と言うと

「甘えるふりをして
おっぱい触ったりしたじゃない」

と言われた

俺は

「5歳ぐらいの時のことだから許して」

と言いながら

「Y姉さんのオッパイを
久しぶりに触りたい」

と思い

「Y姉さん、オッパイ触っていい?」

と言ってしまった

Y姉さんは

「オッパイを触りたいの?」

と聞いてきて

「オッパイの話をしたら
触りたくなった」

と答えるとY姉さんは少し考えて

「Y君だったら触ってもいいよ」

とおっぱいを
触らせてくれた。

オッパイを触っていると
ブラの肩ひものところにある
プラスチックが当たり気になり始め

Y姉さんが

「ちょっと待って」

と言ってTシャツを着たままブラを外して
Tシャツの上から触らせてくれた

「オッパイ 大きくて柔らかい」

「88のDカップ」

とサイズを教えてくれた

Dカップの巨乳オッパイを
触っている途中、Y姉さんが

「T君 元気だったね」

とチンチンをつつき始め

俺が

「触るとまた大きくなるかも」

と言うとY姉さんが触り始め
チンチンが大きくなった

「本当に大きくなった
今度は私がしてあげるね」

と言ってティッシュを何枚か取って
ベッドの上に置きパジャマのズボンと
トランクスを脱がしてくれて
手コキをしてくれた

少しするといきそうになり

「いきそう」

と言うと準備していたティッシュで
ザーメンを
受け止めてくれた

その後

「私でよかったらまたしてあげるからね」

と言って帰った

それから数日間後の夕方

Y姉さんが仕事が終わって
着替えて来たらしく

Tシャツにミニスカートで
俺のところに来て

「T君、またしてあげようか」

と聞いてきたので

「ウン」

と答えた

パジャマのズボンとトランクスを脱いで
Y姉さんはまたTシャツを
チンチンを触り始める時

「オッパイ触っていいよ」

と言われ、Tシャツの上から触り始めると
感触でノーブラと分かった

少しして

「オッパイを直接触りたい」

と言うと

「いいわよ」

Tシャツをたくし上げて
直接触れるようにしてくれ
Y姉さんが手コキをしてくれてチンチンが勃起

しかし、少しすると
看護学生のSさんが
タオルを持ってY姉さんを探しに

俺の部屋に来て俺とY姉さんの
状況を見てビックリしていた

するとY姉さんがTシャツを
すぐに下ろしてSさんに詳細を説明した

説明をするとSさんは分かってくれ
Y姉さんに

「実は」

となにか話をした

するとY姉さんが俺に

「T君、Sさんが
また練習をしたいんだって
続きはSさんにしてもらおうか」

と言い、俺は

「ウン」

と言ってSさんが
手コキを始めた

俺はオッパイを触りたくて
Y姉さんに小さい声で

「オッパイ触りたい」

と言うとY姉さんはSさんに

「T君が…いい?」

と言ってオッパイを
手で押さえるとSさんは

「ハイ」

と言いY姉さんがTシャツをたくし上げて
直接触らせてくれた

少ししていきそうになり

「いきそう」

と言うとSさんが
タオルでザーメンを受け止めた

その後、Y姉さんがSさんに

「特別な事を教えてあげる」

と言って手コキを始めた

チンチンが勃起すると

「今からが特別なこと」

と言って顔をチンチンに近づけ
少し舐めたあと
フェラチオしてくれた

俺は気持ちよくて身動きできず

「アン」

と声を漏らし、いく直前に

「いきそう」

と言うのがやっと

俺が

「いきそう」

と言ってもY姉さんはフェラを続け
Y姉さんに口内射精してしまった

Y姉さんは口の中の精子をタオルに出し
俺に

「このことは誰にも秘密ね」

と言い、Sさんに

「また今度教えてあげる」

と言った

その数日後の夜

Y姉さんとSさんが来て
Y姉さんが

「また練習させてあげてね」

と言い、パジャマのズボンと
トランクスを脱いでSさんが
チンチンを触り始め

勃起するとフェラを
ゆっくりとし始めた

Sさんがチンチンを触っている間

Y姉さんはオッパイを触らせてくれ
ハーレム乱交状態になった

Sさんがフェラを始めると
Y姉さんが小さい声で

「乳首を舐めてみる?」

と聞いてきたので

「ウン」

と言って乳首を
舐めさせてもらった

少ししていきそうになり
Y姉さんの乳首を舐めるのをやめて

「いきそう」

と言ってSさんの
口の中に精子を出した

その次の日、予定より早く
最後の検査が終わって退院が決まった

俺が退院した後、
高校を卒業した後に大学に
進学するために他県に引っ越して
病院も替えてしまった

大学を今年卒業したが

ナースのY姉さんと看護学生だったSさんは
その病院を離れ
ほかの病院で働いている

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