【屁フェチ】学校で美少女JCが授業中にオナラして、匂いを嗅いでしまった

俺がロリ屁フェチになったのは
中学生の時

同級生に小柄の美少女JCがいて
俺の前の席に座っていた

ある日の授業中
ふと一瞬クラスが静まり返った瞬間
その美少女jcのお尻から

「ぷっ」

ってオナラの音が
聞こえた!

でもホント小さい音だったから俺は

「まさかな」

くらいにしか思わなかった

周りを見ても誰も
美少女jcの方を見てないし

だけど、その後やらなくて良い事を
前の席のjcが
し始めたんだ

そう、自分の手を口に当て

「プップ」

という屁に近い音を奏で始めた

それで俺はさっきのが聞き間違いじゃなくて
屁っだったんだと確信!

多分ガスが溜まってて
すかしながら出すつもりが思わず
音を出してしまったんだろう

そしてクンクンと嗅ぐと
若干オナラの臭い匂いがしてきて

俺は、そのオナラの匂いに
あろうことかチンチンが反応して
勃起してしまったのだ

前の席に座る密かに憧れていた
美少女の同級生のオナラを
俺はもっと嗅ぎたいと
クンカクンカしていると

俺の行動に気づいたのか

どんな顔をしているかわからなかったが
耳を真っ赤にしていた

俺はその姿に超萌えてしまい
それ以来、jcやjsのオナラに
異常な程執着心を燃やすようになったが

なかなかロリっ娘のオナラを
嗅ぐチャンスはリアルになくて
残念なんですよね

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