前立腺マッサージしながら手コキで精子採取してくれるHな熟女ナース

妊娠したら結婚しようと
誓い合っていた彼女がいた

それで毎回Hする時は
中出しSEXばっかりしていたんだが
でも妊娠しない

それで彼女に

「いくら中出ししても
妊娠しないのは精子が薄いから」

と言われて
病院に精子検査に行く事になった

病院で医者に

自宅から精子を持ってくるか
ここで採取するか聞かれて

ここでお願いしますと答えると

40代ぐらいの熟女看護婦に別室に案内されました
そこには何冊かのエロ本が置いてあり
精子を入れる容器を渡され
終わったら呼んで下さいと言われた

イスに腰掛け
エロ本に目を通しましたが

結構ソフト系のエロ雑誌で
どれを見ても勃起すらしない

ふにゃふにゃのペニスを触りながら
色々想像したやりましたが
病院でオナニーするのに
いまいち集中出来なくて
全然ダメでした

そして、30分ぐらいした頃
コンコンとノックして
看護婦が様子を見に来た

驚いてペニスを隠したのですが
看護婦は気にもせずに

「どうですか?うまくとれました?」

と聞いてきた

私は

「ちょっと無理みたいですねぇ」

「今度家から持って来る事にします」

と答えました

すると看護婦が

「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

私は驚いて

「え?肛門から?何ですかそれ?」

と聞くと

「肛門から前立腺をマッサージすると
すぐに射精できますよ」

と説明され、恥かしかったが
やってもらう事にした

部屋の隅にあった診察台にあがり
ズボンとパンツをヒザまで下ろし
よつんばになると

熟女ナースは右手だけに
薄いゴム手袋をつけて準備している

そしてチューブからローションみたいな物を出し
私の肛門にそれを丁寧に
塗り始めた

性感風俗みたいだなーと俺は興奮してきて
その時点でもう完全に
勃起してしまいました

最初はアナルの入り口当たりを
チロチロと指で触ってましたが

「じゃあ入れますよ」

と言いながら
ゆっくりと中指を
肛門に入れてきました

初めての前立腺マッサージで
ものすごい快感

ゆっくりと指をピストンさせた後
中で指を少し曲げました

私はたまらず

「っあ」

と小さく声を出すと
イキナリ左手でペニスを握り
シゴキ始めました!

「出る時、言って下さいね」

と前立腺マッサージされながらの
手コキしてくる風俗嬢みたいなHな熟女ナース

「あっ出ます、出そうです!」

と言うと
すばやく容器を取り出し

「はい、いいですよ」

と ペニスの前に
容器を差し出しましたので
私は自分でシゴいて
そこに射精しました

ザーメンは容器にも入りましたが
看護婦の手や
診察台にも飛びました

ティッシュで私の肛門を拭いてくれた後

「じゃあ、お呼びしますので
待合室でお待ち下さい」

と、容器を持って
部屋を出て行きました

それ以来、前立腺マッサージの
快感の虜になり
アナニーするようになってしまいました

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