エロガキ小学生が近所のお姉さんのパンツ泥棒してバレルHな話

子供の頃、近所のお姉さんは
僕の事を可愛がってくれました

それで僕が小4で
近所のお姉ちゃんがJC一年の時の
思い出エロバナを投稿します

僕は気弱で
友達が少なかくて

毎日お姉ちゃんが
中学校から帰ってくるのを
お姉ちゃんの家の前で待ってました

今思うと
相当迷惑だったと思います

でも、お姉ちゃんは嫌そうな顔をせずに
僕と遊んでくれる優しい中学生でした

夏場は公園で遊んだり
神社で遊んだりしてました

冬場はお姉ちゃんの家で
遊んでました

そんな優しいお姉ちゃんを
僕は半分やらしい目でも見てました

お姉ちゃんは基本的に
スカートを履いていたので

公園でジャングルジムをした時や
お姉ちゃんの家で遊ぶ時に
パンツが見えるんです

それもお姉ちゃんと
遊ぶ楽しみだったかも知れません

一時期、オナニーも知らず
性衝動に駆られて

お姉ちゃんの家に遊びに行った時に
ベットの上にたたんで置いてあった
パンツを盗んだ事がありました

すごいドキドキしましたし
すごい興奮しました

家に持って帰って
履いてみたり
パンツの匂いをかいで
見たりしてました

そこからパンツ泥棒して
クロッチの匂いを嗅ぐのが
癖になり、変質者的なエロガキに
なってしまったんです

お姉ちゃんの家に遊びに行く度に
パンツを盗むようになったんです

しかし、そんな事を続けていれば
ばれるのは至極当然

3枚目を盗んだ
次の日にお姉ちゃんが

「今日は純君の家で遊ぼう」

と言われたんです

お姉ちゃんがうちに来るのは
初めてだったし

その瞬間は舞い上がって
喜んだのですが

実際お姉ちゃんが僕の部屋に入ってからは
嫌な汗をかきっぱなし

お姉ちゃんは

「結構綺麗にしてるじゃん」

とか言いながら僕の部屋を
物色するんです

僕はお姉ちゃんの下着を
勉強机の鍵付きの引き出しに
入れてました

勿論鍵はかけてあります

が、そんな引き出しを見つければ
中が気になるのは人間の本能

お姉ちゃんは

「ここ何はいってるの?」

と僕に聞きました

僕は「そこは秘密」と答えてました。

「見せてよ。お姉ちゃんにだけ」

「いやだよ」

を繰り返してると母親が

「おやつの用意できたよ」

と僕を呼びました

僕はお姉ちゃんに

「おやつとって来るね」

と言って台所へ行きました

おぼんに乗せられたクッキーと
ジュースを部屋に運びます

「おまたせ」

と言って部屋のドアを開けると
お姉ちゃんがなんか笑ってました

僕が無邪気に

「おやつ楽しみ?」

と聞くとお姉ちゃんは

「鍵開いちゃった」

と言いました

僕は一瞬にして凍りつき
おぼんをテーブルに置き

どうか見つかってませんように

なんて思いながら
お姉ちゃんをじっと見てました

見つからないわけが無いんですがw

机を作った業者を恨みました

引き出しの鍵は親が中を
確認できるようにかどうかは
分かりませんが付属の鍵でなくても
鍵穴にさえ入れば耳かきや
クリップでも開けることが出来るんです

お姉ちゃんは後ろ手にしていた
手を前に出して

「純君って兄妹居ないよねぇ?」

と言いました

手には3枚の女性物下着

僕は苦し紛れに

「お母さんが入れたのかな?」

と言いました

もう意味が分かりません

近所のお姉ちゃんクスクスと笑って

「わざわざ鍵までかけて?」

と言いました

僕は意味不明な言葉を続けます

「うちのお母さん変だから」

お姉ちゃんは口をむっと
噤んで間を置いてから

「これ私の下着だと思うけど?」

と僕をじっと見ながら言ってきました

僕はついに

「同じのをお母さんが
持ってたんじゃない?知らないよ」

と言ってしまいました

お姉ちゃんは

「そう?」

とだけ言いました

僕は頷きました。

お姉ちゃんは

「じゃあ、いいか。ごめんね」

と言ってテーブルの上のジュースを飲み

「おかし食べようよ」

と言いました

僕は【ごまかせた!】と
思い一緒におやつを食べ始めました

他愛もない会話が続きお姉ちゃんは言いました。

「私のパンツ履いてみた?」

「うん」

「履いたの?」

「あっ」

一瞬の出来事でした

急にお姉ちゃんの顔を
見るのが恐くなってずっと
下を向いてたと思います

「お姉ちゃんの盗ったの純君だよね?」

僕は頷いて返事しました。

「人のもの盗っちゃ行けないんだよ?」

頷いて返事します。

「じゃあ、この下着は
持って帰るけどいいね?」

「ごめんなさい」

僕は俯いたまま謝りました。

お母さんに言われたらどうしよう

どうしよう

そんんかことばかりが
頭にありました

でも、お姉ちゃんは誰にも
言いつけたりしませんでした

その日からお姉ちゃんの
パンツを盗んだことを
すごい悪い事をしたんだ

と悔いるようになりしばらく
お姉ちゃんと遊ばなくなりました

どうしてもちゃんと謝りたくて
色々考えてたのもあります

お姉ちゃんと遊ばなくなって
2週間ぐらいが経ってから僕は

手作りのクッキーを持って
お姉ちゃんに謝りに行きました

初めて焼いたクッキーでした

なぜクッキーにしたのかは分かりません

お姉ちゃんは玄関先で
クッキーを受け取ってくれました

「もうしちゃ駄目だよ?」

とお姉ちゃんは笑って言いました

「ごめんないさい」

と僕は言いました。

「わかったらいいよ。
クッキーありがとね。
私も御礼に何かあげないとね」

とお姉ちゃんは言って

「ちょっと後ろ向いて目瞑ってて」

と言いました

僕は言われたとおりにしました。

すると何かをお姉ちゃんは
僕のズボンのポケットに入れて

「はい、目開けていいよ」

と言いました

僕が「何?」と
ポケットの中身を取り出そうとすると
おねえちゃんが

「家に帰ってから出して」

と僕の手を押さえました

僕は

「わかった」

と言って

「また遊びにきていい?」

と聞きました

お姉ちゃんは優しく

「いいよ」

と言ってくれました

僕はその言葉に嬉しくなって

「じゃあ、また明日来るね!」

と手を振って自分の家まで走りました

ポケットの中身が
気になったのです

家に帰って僕は早速ポケットの
中身を引きずり出し

そして僕はそのの匂いを
夢中で嗅ぎ
僕は近所のお姉ちゃんの事が
死ぬほど好きになったんです

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