マンぐり返しでお医者さんごっこの羞恥プレイでメンヘラナースが深イキする

私はサラリーマンをしているんですが

出会い系で超エロいリアルナースと知り合い
丁度出張する近所に住んでいるので
会うことになりました

看護婦という仕事はハードなようで
ストレスで欲求不満らしく

誰かに凄く甘えたい

とよくメンヘラメールが送られてくる

嫌がってましたが
白衣と白いパンストも
持ってきてもらう約束をさせた

だいぶメールで話をしてたので
15分ほどドライブで緊張を解してから
当然のような顔をし、メンヘラナースを連れ込んで
ラブホテルに凸

少し緊張がほぐれた状態で
お互いシャワーに入り
渋るのを宥めて白衣に着替えて貰って
ベッドイン!

嬉しかったのは、
ベッドでは外されちゃったけど

普段はあまりしないという
ナースキャップも持ってきてて
着けて見せてくれた事

「ギュってして」

という約束でしたので
メンヘラナースを強く
抱き締めて丁寧にキス

両方の耳を丁寧にツツッーと舐め
息をかけてあげたら彼女は
色っぽい吐息を吐き始めました

僕は頑張って病院で
ドクターがナースを誘惑してる気分になるよう
一所懸命にイメクラプレイを妄想しました

耳の穴の中まで
舌を入れて舐めてあげます

白衣の上から
乳房を誉めながら手の平で
強くならないように何度も撫でてあげます

「今日は僕がドクターだから
診察してあげるよ」

と言いながらボタンを外すと、

「エッチなドクター」

と言うので、僕は笑いながら

「じゃ、やめようか?」

「いじわるっ!」

と甘えてくるHなメンヘラナース

「あれー、何でこんなに
乳首が立ってるのかなぁ?」

とイメクラ風の
お医者さんごっこしながら
むしゃぶりつきたい気持ちを抑え

乳房の周り、肩を丁寧に
小刻みに舐めて愛撫してあげる

そして、円を描くように
乳首に近づいていくと

彼女は声を出しながら乳首を
僕の口から避けるように体をよじります

まず、鼻の頭で乳首を
ツンツンすると声が一段と大きくなり

「あっ、あっ、んっ、んっ」

と、我慢しきないようで
漏れてきます

乳首を中心にして
円を描くように舌で小刻みに舐め回し

舌先で触れるか触れないかで
チロチロと先っちょを舐めると
もう乳首は充血してビンビンに勃起している

上下に舐めたり左右に
舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら
吸ったりペロペロしたりプルンプルンしてやると

「あぁぁ気持ちいい」

と大声で喘ぎまくり

淫乱ナースは白いパンストに
パンツも穿いています

パンスト越しに見える、
薄いピンクのレース付の可愛いパンツを見ると

我がチンコもズキンズキンときて
我慢汁が出てるのが自分でも分かります

白衣を捲り上げ、
しばしパンスト姿を眺めながら

「あ~これから
コレを脱がせて舐められる」

と思っただけで嬉しくなる

パンストの上から微かに
局部を鼻の頭で何度も軽く擦り
息をかけながらエッチな話をします

患者さんにセクハラされた事

新人の頃にドクターに
犯されそうになった事など
聞きながら撫で撫でを繰り返します

パンストをゆっくり脱がせ
パンツを穿かせたまま足を開かせてみました

「あー、やっぱり凄いなぁ」

「何が?」

「べトべトやで」

「いやぁ」

彼女は足を閉じようとしますが
もう僕の肩にしっかりと
両足は抱えられています

僕の目の前に薄い小さな布1枚を残し
おまんこの部分が来るようにして
あるので閉じられません

パンツのマチの部分は
二重になって愛液が染み出しにくくなってますが
その周辺部分がベットリ湿っている

鼻の頭と舌でツンツン突っついたり
大事な部分に鼻から顔を
全部埋めるようにして首を
ブルブルと左右に振ってみたりして
余計にグチョグチョにしてあげました

彼女は

「いやっ、やめてぇ
やめてぇ、あっ、ああぁ
恥ずかしいぃ!」

なんて言いながら
めちゃくちゃ感じている

いよいよ、白衣は
お腹に残してパンツを脱がします

まんぐり返しの形で
お尻からすっぽりパンツを剥がすと
そこではもう婬汁で
ベトベトのおまんこが露出

パンツの裏側、クロッチを確かめると
タップリと愛液が溢れています

彼女に見えるようにペロペロ舐め、
ズルズルとわざと音を立て全部吸いました

「やだぁやめてよー、恥ずかしい」

と叫んでますが、無視

パンツは片足に残し
まず陰毛の生え際くらいを
舐め回しますが

陰毛は濡れて皮膚に
へばりついて凄く卑猥

太ももの内側をチロチロと舐めながら
割れ目の状態を見ると光る液体に
まみれてる様がとてもエロくて堪らない

クリトリスに向かうフリをし
片方のビラビラの横を舐め

また反対側を舐めたりしてると
もう堪らないようでお尻を振って
クリトリスを僕の鼻に擦りつけてくる

少し興奮して捲れている
クリトリスに鼻を近づけると
陰毛に付いた愛液が僕の顔中を濡らします

「何でこんなに濡れてるんだろう?
おかしいから診察しようね」

とまたお医者さんごっこをすると

「そんなに見ないで~恥ずかしい」

と羞恥プレイで悶絶する
M女なエロいナース

割れ目から湧き出るぬるっとした
その液体を口の中で少し味わいながら
まずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと

「もうダメ~早く舐めて~!」

と、メンヘラ看護婦は
ついに恥ずかしい本音を発しました

クリトリスを舌の先で軽く
小刻みにチロチロって舐めては止め
またペロペロって舐めては止めを繰り返す度に

「はぁぁ 気持ちいいっ」

と言ってビクンビクンと
体が波打ちます

舐めるのを止める度に
不満そうな声を出していますが

クリトリスは舐め続けるより
少し休ませながら舐めると感じるんです

ちょっと強めにコリコリっと
クリトリスを舐めたりビラビラを
唇で挟んだり引っ張ったりして
またクリトリスに戻り

割れ目に沿って下から
上に強めに舐めた時

狙い通り口の中にトロッと愛液が入り
思わず口の中でぐるぐると回して
味わいゴクリと飲んでしまいました

独特の塩味の液体と
膣の中の酸味が大好きです

味わってる間は彼女の声は止まり、
息だけが弾んでいます

また鼻でツンツン

舌先でチロチロ

舌で上下にペロペロ

左右にレロレロ

舌でクリトリスを
引っ掛けるようにプルンプルン

舌に少し力入れて回すようにグリグリ

クリトリスをコリコリ

舌全体で膣の辺りから
割れ目に沿ってクリトリスまでの間を大きく
ベロンベローンと舐め上げた時に
声が一段と大きくなりました

この舐め方は
ひと舐めで鼻の頭と舌先で
クリトリスに2回刺激が伝わりますが
これが相当気持ちいいみたいで

「いやん、あっ
あうっ、それっ、あっ」

と大声を出しています

今度はクリトリスを剥き出すために
優しく吸い付き、その唇の間から出した

舌でクリトリスを直撃しました

そしてクリトリスに
アクセントつけて縦にコリコリ

左右にレロレロ

今度は舌全体で強めに下から上へ
舐めあげるのを繰り返してた時
先ほどより大きな声で

「やぁ~~」

と叫んで、体がガクガクと痙攣し
メンヘラナースが
暴れ始めました

足を閉じようとして
僕の顔が挟まります

あまり顔がキツく締まるので
お仕置きで舐めるのをストップします

彼女は

「はぁはぁ」

と息をしながら、足の力を緩め

「何で舐めてくれないの?」

という目で僕を見ます。

今度はしっかり両足を抱えて間に入り
イケるように舐める
スピードを速めてあげました

「いいよぉ やぁん 
ダメぇ あぁん イクっ、イクっ
いっちゃう、いやぁぁ」

と泣きそうな声を出したかと思うと
一瞬息が止まったような感じで
低い呻き声とともに彼女は静かになった

エロナースのおまんこは
僕の唾液と彼女の愛液でまみれ
グチョグチョ

その時点で僕のチン○ンは
充分な大きさと固さに達していて、
もう我慢汁でベットリです

人形のように動かない
彼女の割れ目に僕のチン○ンをあてがい
ゆっくり浅く埋めてあげると
微かに甘い声が小さくしましたが
彼女は反応がイマイチ

微かに

「もうダメ」

と呟くので、仕方ないので深く埋めて
その状態が気持ちいいので
そのまま動かない事にしました

僕のチンチンは彼女の中に
根元までスッポリと入っています

深く埋めた時に
彼女は深いため息のような声で

「はぁぁぁ」

と気持ちよさそうな悶絶ボイスを
出しましたが僕は動きません

彼女の下腹が小刻みに震えているので、
それだけで気持ちがいい

しばらくその感触を味わい

ゆっくりと深く突き、基本は浅く出し入れし
また深く突くというのをリズミカルに
ゆっくり根気良く繰り返して楽しんでいると
ほとんど反応の鈍かった彼女の息が急に荒くなってきました

浅く4回、深く1回
浅く3回、深く2回と優しく突いていると

「あっ、またっ、またっ」

と瀕死の声を出し始めました

「あっ、またイッちゃうぅぅ!!」

と言い出したんで
少し早めにピストン運動をし

「やっ、やっ、何で
あっ、ああぅぅー!!」

という、彼女の感じる声に僕が感じてしまい、
不覚にも先にゴムの中に大量放出

彼女がイケる寸前のようなので、
そのままやめたいのを我慢して
下腹を突き出して擦ってあげると

数秒後に遅れて彼女は
その日の2回目の絶頂トランスイキ

同時にイク事はできませんでしたが、
何とか2回目イカせてあげる事がでた

女の子の体はデリケートだから
スローセックスのような
ゆっくりの動きが案外よかったよう

小さくなりかけのチンチンから
精液が漏れないようにゴムの付け根を
指で押さえて抜きました

彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて
何度もキスして髪を撫でてあげました

しばらくして、彼女から

「すっごく気持ちよかった
久しぶりに深くイケたよ
それもイッたのにまたすぐに
それにあの舐められ方は
初めての感覚だけど
あんなに気持ちいいと思わなかった
意外だった。ほんとに上手いね」

とお褒めにあずかりました

そして帰りに

「お腹空いたね」

と言うので一緒に鍋を食べに行き
仕事の悩みなどを聞いてあげながら
充実した一日を過ごしました

「また長野に来た時はイカせてね」

と次の約束まで取り付けましたが
女の子がこれだけ感じて喜んでくれたら
男としては本当に幸せですよね

僕は女の子の外見よりも
イク時のあの気持ちよさそうな
イキ顔やアヘ声がとても好きで
その可愛さに物凄く興奮するんです

今度はもっとこのメンヘラで
M女なエロナースを深イキ出来るよう
たっぷりと調教してあげようと思います

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