団地っ娘の処女なJSにエッチがしたいと誘われ、ロリフェラしてもらった

団地住まいだった僕は
小学生の頃から3才年下の幼女に好かれて
仲良くなったんです

そして僕が中学2年生になり
その幼女もJS5年になりました

そのJSはユキという名前で
同じ団地で部屋も近く
親も共働きで帰りが遅かったので
よく二人で遊んでいました

時々、一緒に夕ご飯を
食べたりとかもしてた

 僕は、地域の公立中学だったので
進学してからもよく遊んでた

 
それで、僕は小学5年ぐらいから
性に興味を持ちだして
小6くらいからオナニーはしてた

最初は妄想だったけど
だんだん

「エロ画像」→「エロ動画」って
オナネタが進化していった

 中2の頃は普通に
エロ動画でオナニーしていた

丁度思春期で
その時の性欲はやばかった

猿のようにオナニーしまくってた

そんなHな事しか脳になり僕は
当然、JSの可愛いユキちゃんにも
その目を向けなかったわけでは無い

JS5のロリ少女だったが
おっぱいも結構膨らんでいて
それをオカズに抜いた時もあった

ただ、手は出さなかった

それは、いけないと分かっていたから

 

いつものように遊んでいたある日
ユキちゃんがふと訊いてきた。

 「○○君は、Hしたことある?」

 いや、マジでビックリした

相手はJSだし、
自分からはエロ話とか一度もしたことがなかった

それで僕は

 「無いよ」

 と答えた

そしたら、ユキちゃんは

「Hしたい」

と言うではないか

詳しく聞くと

「オナニーはもうしている」

という早熟なロリ少女で
Hに興味があったそうだ

 
そんな事をいわれ
嫌というやつはバカだろう

ユキちゃんはスタイルも良かったし
申し分なかった

僕は自分の家に連れ込み
自分の部屋に通した

 そこで、早速ファーストキスを

初めての女子の唇はとりあえず気持ち良かった

そこからは、AVの見よう見まねで
膨らみかけのおっぱいを触ったり
耳にキスをしたりした

そこから二人同時に下を脱ぎ
全裸となった

初めてのおまんこに僕の
興奮はヤバかった

ぬるぬるに濡れたロリ穴に
指をいれたり、舌で舐めてみたりした

 ユキちゃんも僕のを舐めて
フェラチオしてくれた

僕のペニスは当時ズル剥けで、
亀頭が露出していた

その亀頭をぺろぺろと舐めて
必死にフェラチオされたもんだから
射精してしまった

何回も

 その後、ユキちゃんのぬるぬるの
ロリ穴にペニスを先端から差し込み
膣奥まで入れた

濡れていたため、処女だったが
痛みは少なかったらしく
ただ僕が腰を動かすと

「気持ち良い」

と喘ぎ、イキ顔になる
Hな団地っ娘なユキちゃん

超絶的な快感のまま腰を振り
様々な体位を試し、
バックで落ち着き
そのまま一心ふらんにピストン運動して
そのまま中出し射精してしまった

 
さすがに妊娠したら?

と怖くなったが、二人とも快感にハマ
その後もJSのロリ少女とHしまくってしまった
 

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