肉体労働者に激しく犯され陵辱されたいド変態な真性M女

私は26歳のOLでマンションで一人暮らしをしていました

マンションの隣は一軒家で、
建て替えの工事がはじまったんです

夕方に買い物から帰って来た時に
道の途中で工事をしてる工事現場で働く肉体労働者が
上半身裸で着替えをされていました。

ちょっとドキっとしたものの横を通らないと帰れないんで、
ドキドキしながら横を通ると、
男の人の匂いとタオルで拭いてるところに
目のやり場を失い顔を赤くしながら
小走りに走り抜けました。

私は、複数の人に犯されてから
イカツイ感じの男性に犯されたいレイプ願望が強くなってたドM女な私は、
帰ってすぐにレイプ妄想オナニーをしました

その日以来できる限り夕方に通るようにして、
肉体労働者の男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。

ある時オナニーをしていた時玄関からチャイムの音が

あわてて服を着てのぞき穴から覗いて見ると、
そこには現場で働いていた見た目が30過ぎのガッチリした親分?
みたいな口調で仕事の話をしていた人が立っていました。

私はわざと

「どちらさまですか?」

って声を出すと、

「すんません、横で工事してるモンですが
ちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?
現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど」

って声が

心の中で、

「え?どうしよぉ~なんでウチなんやろ」

とドキドキがいりまじってました。

だって、、その人に犯され陵辱されてるトコロを
想像しながらオナニーすることが多かったんで

心を決めて私は

「はい、どうぞ」

って鍵を開けました。

「ホンマすんません。すんません」

って言いながら玄関に入ってきたその人は靴を脱いで

「トイレこちらなんでそうぞ」

って私が案内して後ろを向いた瞬間
後ろから羽交い絞めにされました。

「おまえいつも俺の裸見てたやろ
知ってるねんで、オナニーしとったんも」

って耳元で囁いてきました。

「え?なんで 知りません。」

て言う私に

「夕方にお前が通るたびに俺の事見てるみたいに感じて
後つけて部屋の前まで来たらなんか声聞えてきてなぁ~
アンアン卑猥な声出しやがってオモテに丸聞こえやぞ~」

って。

「今も始めてたとこやろが!え!?」

と言ってパンティーの中に手を入れて来ました。

「ほら、おまんちょヌルヌルやん」

そうです、私はオナニーをしてました。
濡れてるのも当然です。

「俺みたいな男の裸が好きなんか?」

と言って男は着てる服を脱ぎ始めました。

仕事が終わった直後の男の夏場の体臭は
ものすごい男臭い感じで相手はニヤニヤしながらも私の頭をつかんでしゃがませ

「ほら。咥えろ」

と言っておちんぽを顔の前でブラブラさせはじめました。

まだ大きくなってないのに垂れ下がってる感じで
色が真っ黒で酢っぱい匂いがしました。

まさにオナニーの想像通りの展開でした。

でもここは私の家

実際にホントに今起きてることが信じられない気持ちで混乱していました。

でも私は口を空けてしまいました。

ある程度弾力がある口の中の感触と
咽るような匂いとでえずきながら
チュパチュパ音をたてながらフェラチオ

「ほら、ウマイやろぉ~?」

とおちんぽが固くなるのと比例して口の中で
ピストンされ始めました。

いわいるイラマチオって感じになりながらも
ピストン運動は終わりません。

いきなり喉の奥に物凄い勢いで当たる感触と
じわ~と生暖かいものが喉奥に広がる感じがしました。

男はお口の中のおくのおくで精子を流し込みました。

「これからが本番やぞ!」

と言うと、イラマチオで
よだれだらけだった私が着てる服を全部脱がせ
まだ精子がさきっちょについてる
状態のおちんぽをいきなりおめこに挿入してきました。

「あぁ~生はダメです」

って叫ぶと

「ならゴムつきならエエんか?どすけべなM女が!
こうしてひかったんやろ?なら生に決まってるやろうが!」

と言いながらバックで激しく突いてきました。

もうそこからは我を忘れて気持ちよさに身をまかせました。

相手の精子の味が喉の奥にへばりつきながら、
相手の汗臭い匂いと私のヨダレの匂いでドンドン部屋が匂ってくるのがわかりました。
バックから正上位に変わりドンドン突かれました。

男のおちんぽはふと長い奥にまでドンドン当たるおちんぽでした。

正上位から抱きかかえられ駅弁の体制になり私のベッドへ。

「ダメダメ」

って小さく言うものの男はおかまいなしに
汗まみれになりながら私を犯し続けました。

「こうして欲しかったんやろ?
なら精子おめこにぶちまけてくださいってお願いしろ!」

と怒鳴られ

「いやぁ~」

って声を出すと

「いらんのか!?ちんぽ」

と言われるといやらしい私が

「精子まいのおめこにブチまけてぇ~」

と絶叫していました

「エエ子や!ほな遠慮なく」

おめこから今まで以上にグチュグチュベチョベチョ音を立てながら
、正常位で最後は奥の奥まで差し込まれたところで
ピクンピクンっておちんぽがが脈打ちました。

「ふぅ~、、やっぱおまえのかわいい声で
アンアン言われるとちんぽ入れたくなるわぁ
これから毎日来るさかいに期待して待っときや!」

そう行って私の部屋のシャワーを使って帰りました。

私はベッドから少しの間
動けない状態で放心状態でした。

男が帰ってからやっと起き上がりシーツを変えなきゃって思いながら、
毎日なんてと後悔と期待が

もっともっと激しく犯して強姦してほしい

そんなことを願う真性M女の私です

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