電車のBOX席で美少女JCに痴漢して、トイレに連れ込んで二穴拷問レイプ

ロリな少女を痴漢するのは
最高なんですね

抵抗しなそうなおとなしそうなJCを
狙って痴漢するんですよ

この前、快速電車に乗り、
トイレ横の4人掛けのBOX席の
窓側にめちゃくちゃ可愛いロリ系JCを発見

その美少女JCは
BOX席に一人で座っていて

周りを見渡すと
朝も早いせいか車両に2〜3人だけ

しかもみんな眠そうで
向こう向きなので

これは痴漢出来る!

と思い早速BOX席の隣に座った所
下を向いたまま身動きしないので
体をずらすふりをしながら
さりげなく足の上に手を置いた

ビクッと体を震わせたが
そのまま動こうとしない

その手で制服のスカートを
スリスリとめくり上げ
内股に手をはわし痴漢!

まだ抵抗しない

これはいただきだな!

と思いスカートを更にめくり上げると
目にも眩しい白の無地の下着が

手は止まらずそのまま下着の中へ

チラッと見ると
あまりの衝撃に現実逃避してるのか
ボーッとしている

こうなったらこっちのもので
薄くマン毛の生えたJCの
ロリマンコに指を当て思うままいじりまくり

まずは中指でぴったり閉じた
ロリマンコを縦にこする

少しずつ指を中に埋めて行くが
中々濡れてこない

まあ10代前半の幼い少女だったら
当たり前なのだが

時間がかかりそうだし
抵抗がまったく無いので
さらに痴漢行為をエスカレートすることに

いきなり腰に手をまわし立ち上がらせ
恐怖でパニクってる間に
車内トイレに連れ込んだのだ

「いやっ 何するんですか
許して下さい」

「やめてください」

じゃなくて

「許して下さい」

ってのが萌えるねー

本当に俺を興奮させる
美少女で清純なJCだ

声を出されるとまずいので、

「声を出したり暴れたりすると
死ぬまで顔殴るよ」

と脅迫して黙らせておいて
まずは上下一体の制服の
横のファスナーを一気に下まで下げた

ビクッ!

としたが抵抗は無し

逃げられなくして
おきそのまま後ろを向かせ
ファスナーの所から制服を無理矢理剥ぎ取った

その時にチンポも出しておく

これで上はシャツだけ
下はパンツだけの超そそる状態

万が一にも抵抗する気が
おきない様に無理矢理パンツも
膝まで脱がせチンポの前にひざまづかせ
フェラチオを強要

髪をわしづかみにして
チンポを口の所に押し当て

「くわえろよ
うまくくわえて気持ち良くさせられたら
処女マンコに挿入しないでおいてやるぞ」

と脅迫して
無理矢理口に押し込んだ

最初は泣きそうな顔をして
チンポを吐き出そうとするが
髪をつかんで頭を両手で
固定してるのでどうしようもない

少しずつ抵抗する力が抜けてきたので
頭を持って前後にスライドさせ始めたら
歯や舌が敏感な所に当たりすごい快感だ

あまりの気持ち良さに
しばらく動かしてると
グングン射精が近付いてるのがわかる

「今からイクから全部飲めよ」

と口にした瞬間

背筋に強烈な快感が
電気の様に走り大量の精子を
小さな可愛い口の中に
ドクドクと放出

「うえっ!ごほごほっひうぅ」

涙を吹きこぼしながら
精子を口の端からダラダラ流している
JCを見て鬼畜な俺は大興奮

もうここで止まるわけも無く
後ろ向きになって便器に精子を
吐き出してるJCの幼女マンコと
ロリアナルにポケットから出した
ローションを無理矢理塗り込んだ

ついでに俺のチンポにも

「いや いや やめて」

やめるわけないのにねぇ

後ろから首に手を回し
前へ逃げられない様にしてから

チンポをつかみマンコの穴にあてがうと
一気に奥まで挿入しロリレイプ

「い!ひぃ!」

あまりの痛さからか硬直し声も出ない
JCの処女マンコは
あまりに狭く最高の締め付け

それでもなんとか前後に出し入れしだしたが、
とてももたない

すぐにまた限界が近づいてきて

「中に出すぞ!」

と耳元でささやいた瞬間、
美少女JCの幼女マンコの
一番深くまで挿入し

子宮に大量の精子をぶっかけ

顔を見ると、もうブルブル
震えるだけで目は完全に死んでいる

これだけでは収まらず
もう一つもいただく事に決め

元気になるまでの時間稼ぎで
ブラウスのボタンを外し始めた

全部外してブラウスを肩から背中までずらすと
これまた俺のロリ心をくすぐる
白いノーマルブラが出て来た

両手を前に回し、ブラを上にずらし
出てきた貧乳を揉み回し始めると

またも

「いやっいやっ」

と呟くだけ

すっかりチンポも
ギンギンに戻ったので
手を添えて今度は後ろの膣穴へ押し当てた

今までの経験上
ローションが渇いていると
狭くて中々入らないだろうと思い

もう一度ローションを
アナルに大量に塗り込んだ

再度チンポを押し当てて、
ゆっくりと挿入をしマンコとアナルの
二穴レイプ

さっきよりもさらに
狭く中々前に進まないが
ローションのおかげで序々にだが
確実に侵入し始めた

JCはアナルファックの
痛みとパニックで口をパクパクさせてるだけ

しかし本当に扱いやすいロリっ娘だ

最高だよ、と鬼畜な事を考えながら
一番奥まで挿入し強制アナル拷問

さすがに3回目にもなると余裕も出て来て
口止めと今後の事を考え、
携帯を取り出しカメラで写真を撮り始めた

ついでに動画も使って顔をバッチリ映した

そして腰はお尻に打ち付け続けながら、
カバンを漁ると出て来た出て来た

携帯と生徒手帳が

俺の携帯にワン切りした後
アドを表示させカメラでパシャ

生徒手帳はいただいておく

そして一番奥で再び膣内射精したら
3回目にもかかわらずまだ結構出た

死んだようにぐったりなってる
JCにそのまま服を全部着せて
便器に座らせ、少し目に意識が戻って来た所で

「写真もバッチリ撮った
携番もアドも判った
学校もいただいた生徒手帳で判る
意味解るよな?」

と脅迫すると、
泣きながら黙って小さく何度もうなずいた

「じゃあまた夜に電話するから
絶対出ろよ?
出ないと、学校中にパソコンから
出力した今日の写真貼り出すぞ」

じっと目を見て誰にも言わないと判断し
それだけ言い残しその場を後にした

あれから3ヵ月

日曜日の度に呼び出しては
無理矢理犯し続け
今ではオマンコでもアナルでも
イク事を覚えた俺の性奴隷のロリっ娘

チンポでロリっ娘を調教するのが
俺の生きがいなんですよ

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