看護婦に介助されながら、尿瓶にオシッコする行為にハマった入院生活

人生初めて自分の家の2階の部屋から
降りる階段で転んだのは俺が大学生の時

漫画みたいに階段から
転げ落ち、起き上がれない程の痛みが
全身を覆い、病院に運ばれて検査された

どうやら腰を強打して、
骨折してしまい

歩くことはおろか
自分の身体であって
身動き出来ない状態になってしまった

そして、入院生活が始まると
看護師が病室に来るたびに

「おしっこは出ましたか?」

と何度も聞いて来る

そういえば朝の8時頃に
落ちてから一度も小便はしていないし
その尿意を感じない

やっとオシッコをしたい感じになって
ナースコールしたらし
尿瓶を持って来てくれた

だがこんなところで
オシッコを出したことのない俺は
いくらしようと思っても全く出ない。

仕方なくそのことを看護師に告げると

「おしっこをがまんするのはよくないし
特に本木さんの場合
朝から一度もオシッコがでていないし
こんな事故だから出さないと心配です」

と言って車いすに俺を乗せて
トイレまで連れて行ってくれた

車いすから一人で歩くことも出来ず
トイレの入り口から小便器のあるところまで
看護師さんに肩を借りて
やっと小便器の前まで行った

よく出来ていて
その小便器の上部には掴まる棒が
セットしてあり

自分で腰が痛く立っていられない俺は
それにつかまってやっと立っておれる状態だった

それももたれかかる状態で
必死で両手でそれに
しがみついている格好である

そばで看護師さんが

「こんな状態だと
一人で出来ないわね
お手伝いしましょうか?」

と言ってくる

えっ!

と思ったんだが
どうすることも出来ない

看護婦サンは小便でありながら
パジャマのズボンを膝あたりまで
トランクスと一緒にさげてしまった

どんな状態になっているのか
想像どおりお尻丸出し状態

それでも俺のペニスは
こんなに長い時間一度も尿を出さず
出たいと思っているのに
通常のようにピンピンにはなっておらず
半立ち状態

看護婦は俺のペニスを握り
その先を小便器に向けているが
看護婦さんにペニスを握ってもらい
小便などした経験のない俺は
なかなか出ない

ずいぶんと長い時間
触られ、次第にチンコはムクムクと勃起しているが
勃起すると神経が刺激されるのが
また腰に激痛がはしり
エロさと激頭で狂いそうになりながら
放尿出来た

こんな思いするなら
最初から尿瓶にしとけばよかったと後悔し、
それから看護婦サンに介助されながら
尿瓶に放尿するようになった

尿瓶に放尿って最初は物凄く抵抗あったが
腰の手術も成功し、回復してくると同時に
メンタルも元気になり

看護婦さんに尿瓶を持たれ
オシッコするのがたまらなく
好きになってしまた

ちょっとした王様気分なんですよね

しっかりもっておけよ!

って感じでシャーと放尿

出し終えると、

うむ!ご苦労じゃった!

って感じで尿瓶をもった可愛い看護婦さんが
病室から出てく

階段から落ちて、
あやうく半身不随の重症になりそうで
本当に辛い入院生活だったが
唯一、この尿瓶プレイだけが
俺を元気づけてくれた

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