可愛い風俗嬢と合コンし、プライベートSEXでローリングフェラ

風俗に行くと
絶対自分から率先して
ストレートに電話番号を聞く事にしている

最近だとデリヘルばっかりだけど

番号聞いて、教えてくれるのは
6割弱って感じ

その中で継続的に
連絡取り合える仲になるのは3割ぐらい

だから10人呼んだら
1、2人の風俗嬢と仲良くなるって感じ

それで、この前
風俗嬢から合コンしようって誘われて
2対2で合コンしてきた

風俗嬢の名前はアヤにしとく

アヤが連れてくるのは
風俗関連の子じゃなくて
素人の女の子らしく

「その子には自らの
職業を明かしてないから絶対に秘密にしてほしい」

との事

その素人娘はユイにしとく

自分側が連れていくのは
長身イケメンの友達で飲食店経営者

何でこんな高スペックな
友人を連れてったんだろう

名前は友人にしとく

と言うわけでスペックまとめ

俺はサラリーマンで
フツメン+お喋りは上手いと思う

それで友人は
飲食店経営でオラオラ系のイケメン

女は
風俗嬢のアヤで
可愛いド天然
Bカップの美乳でパイパンの
玄人女って感じの裸体

素人娘のユイは事務OL
可愛くない普通な素人娘だけど
デカパイ巨乳

ある日アヤからLINEに連絡が入る

「合コンしませんかー?
俺さんの事紹介したい子がいるんですけど」

「え?いいの?是非とも頼む!」

「可愛い子なんで
期待しててくださいねwww」

この時は期待してたよ

胸が踊ったよ

いざ会ってみると
普通以外の言葉が思い浮かばなかった

女の子の可愛いとか
本当に当てにならんのな

まぁそれは良いとして
合コン当日

19時半、待ち合わせ場所で待ってると
アヤとユイがやって来た

美女とメシ使いみたい

「おー!久しぶり
元気にしてた?」

「はいww俺さん少し太りました?」

「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」

「あ、この子ユイです」

「よ、よろしくお願いしますっ」

うーん

実に普通な女の子だ

友達はまだ来てなかったけど
雨も降ってて少し寒かったので
店に入る事にした

予約したのは完全個室の
和風のちょっと高級な居酒屋

値段は高いけど女の子の満足度も高く
その後の展開がスムーズに行くなら
このぐらいの出費は仕方ない

友人もようやく到着し
合コンの火蓋は切って落とされた!

合コンの描写は大して面白くないんだ

自己紹介して
みたいなテンプレみたいな合コン

少しお酒が入って
席替えをする流れになった

どうやらユイは
友人を気に入ったらしく(そりゃそうだ)
しっかりと友人の隣をキープし
俺は必然的にアヤと隣になった

まぁ今回はそれが理想的な
展開なんだけどな

こちらとしても何とか
友人とユイをくっつけようと必死ww

だってそっちがくっつけば
こっちだって楽にムフフな事出来るやん?

友人も女扱いのプロ

ゲテモノでも料理して食い漁る
飲食店経営者の鑑のような奴なので

今日の雰囲気を見るに
このまま地味で普通な素人女を
持ち帰りそうな感じだった

俺はと言うと、ちゃっかりアヤの
太股に手を置いてさすさすしてた

柔らかかった

そんな折、アヤがトイレにたったので
さり気なくではなく
もはやあからさまに後を追いかけてみたw

そしてトイレの前で出待ち

「わっ俺さん!びっくりしたぁ」

「何か2人が良い感じだから
俺も抜けてきたw」

「ですねぇ。俺さんは
ユイの事狙わなくていいんですか?」

「いや、ここは友人に任せるよ」

「そうなんだ 仕方ないなぁ
じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」

そう!

これを僕は望んでいたのだよ!

クックック。

部屋に戻ると友人とユイは
イチャイチャラブラブモード

戻ってきた後も
お互いがお互いの世界に入ったまんまw

俺は太股ずっと撫でてた

柔らかかった

そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、
次はどうしようかという話に

友人とユイが良い感じに
出来上がってたので

「この後はせっかくだから別行動しようぜw
ユイちゃん、○○(友人)にどっか連れてってもらいなよ」

「で、でも」

「私の事は気にしないで行ってきなよw」

アヤも空気を察して2人になる事を促す

「じゃあ 行きます?」

こんな感じで分断作戦は成功した。

分断した後、

「ユイちゃん○○(友人)に
任せてよかったの?」

「うん。いいんじゃない?
○○さん良さそうだし」

「な、何が?」

「え?セックス?」

噴き出したwwww

「お前なぁ」

「だってやるでしょあれはーwで
私達はどうする?」

「えっ ホテル行く?」

「あはっw高いよー?」

「金とんのかよー」

「うそうそw
別に行ってもいいよー」

神様ありがとう
可愛い風俗嬢をお持ち帰りできて
タダマンできる!

ほんでラブホにもうムラムラが
ヤバかったんすよ

太股柔らかかったし

到着したらドアを
閉めるやいなや即ディープなキス

「やっちょ ちょっと…早い」

軽く抵抗してたけど
構わずしてたら抵抗しなくなった

そのままベッドに押し倒して
強引に服を引剥がしたった

デリヘル嬢との
プライベートセックス

呼んだ時みたいに時間を
気にする必要がなくていいんだよなぁ

パンツの上からまんまん辺りを
触るとしっとりと濡れてらっしゃる

「濡れんの早くねー?w」

「もーっ!やめてよ恥ずかしいな」

「実は飲んでる時から濡れてた?w」

「むー 太股さするからでしょっ!!」

実はHしたくて
しょうがなかったんだってさ

感度抜群の痴女って
素晴らしいと思う!

そして濡れてるまんまんを
弄るとびちゃびちゃ音を立てながら
潮吹きする

「いやっ!あっー」

絶叫に近い声を上げて
ピクピクしてたww

ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい
放出したアヤに

「お漏らししすぎww」

ってからかうと

「もーっ!お返し!!」

と言いながら本気フェラで仕返しされた

デリヘル嬢の本気フェラって凄いな

ローリングフェラであっといまに
射精しそうになる

「ちょ、、だめだ!それ以上やったら出る!」

するとプロな風俗嬢のアヤは
ニヤリとしてより一層激しくローリングフェラ

ダメだよ

ずるいよそんなの

時間にしたら3分ぐらいの
あっという間の出来事だった

「あら、随分とお早い発射ねーww」

ニヤニヤしながらアヤは言う。

茫然自失

1回いったらそんな簡単に復活出来ると思うなよ!

「休ませないからね♪」

そう言うとまたゆっくり舐め始めた

不思議なもんでね
お上手なおふぇらだと
息子はすぐにムクムクしてくるんだよね

「あ、もう元気になったw
若いねーww本当は何歳?」

今年で30ですけど何か?

「今度は私も気持ちよくしてよねーw」

そう言ってアヤは
俺の上に跨って騎乗位してきた

そのまま騎乗位で
ぐいんぐいんとエロい腰使いのグラインド

デリヘル嬢って基本素股じゃん?

だから騎乗位での素股って
腰の動きが重要でさ
上手く腰を動かせないと気持ち良くないわけよ

だから腰使いが
本当に1級品だった

それが今回は挿入してるからね
そりゃあ気持ちいいわけですよ

騎乗位の後はバック→正常位と
移行してフィニッシュ

普通だな

その後ピロートークかまして
終電に間に合わなくなるので帰る事に

帰り際

「またしようねー♪店でw」

って言われたけど
このプレイならまた行ってもいいな
とマジで思いましたww

あ、そう言えば友人の話忘れてた

友人は普通に2軒目いって終わったらしいw

「そういうのは
付き合ってからじゃないと」

って言われたとw

地味な普通の癖に
ヤラせないカマトト糞女だったらしいw

こっちの話をしたら
滅茶苦茶文句言われ

「ずるい!ずるい!
俺にはあんな糞女を渡しやがって」

と怒ってたわw

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。