膣痙攣して、チンコが抜けないと連絡が来た結果→助けにいったらアニメ系黒髪幼女を発見ww

休日に自宅でまったりと
チンコを弄りったり
ゲームをしたりと

優雅な時間んを過ごしていると
友人から電話がかかってきた

一体何事だ?

と電話に出ると友人は焦った声で

「急いでうちに来てくれ」

「どうした?何があった?」

「訳は来てから話す。
とりあえず急いで来てくれ」

かなり慌てているので
これは一大事だと
気になって行ってみた

友人宅のアパートに行き
チャイムを鳴らした

「だれ?」

「俺だ」

「今鍵を開ける」

カチャと音がしたがドアは開かない

「開けて入ってきてくれ」

ドアを開けると
目の前の光景に驚いた

裸の友人が
これまた裸のロリ少女を
抱っこしたまま立ってた

「俺にエッチしてるとこ
見せるために呼んだのか?」

「いや、違うって
痛てて、まあちょっと部屋まで来てくれ」

ロリ少女は友人の首に手を回し、
必死にしがみついてる感じ

後ろ姿を見ると、
なんかのアニメで見たような
髪が腰あたりまである超ロングストレート

ん?痛いと言ったな。

部屋に入り、ベッドに座った。

まだ少女を
抱いたまま友人が話だした

「この子、えりちゃんっていうんだけど
セックスしてたらいきなり
膣痙攣起こしちゃってちんこ抜けなくなった」

えっ?マジか?

ほんとにそんな事あるんだ。

「救急車呼んだら?」

「それはまずい」

「どうして?」

友「こいつまだJCだから」

なに?JC?

お前と10以上年下やろ

「救急車呼んだら周りの目に晒されるし、
下手したら捕まるかも」

そうかもな。

「何とかしてくれ、かなりちんこ痛いぞ」

驚きと笑いが込み上げる。

「笑うなよ
何とか外せないか?」

なんかで見たか聞いたような

確か膣痙攣を起こしたとき、
肛門をマッサージしたら緩くなるとか

その事を話してみたら、
友人はやってみてくれと言った。

「俺がやるの?」

「お前しかおらん」

「じゃ、やってみるからえりちゃんのお尻出して」

友人は寝て、女性上位の体勢になった。

「えりちゃん、ちょっとお尻触るよ」

スケベなロリっ娘の
えりちゃんは小さな声で
「うん」と言った。

指に唾をつけて、
えりちゃんのお尻にも唾をつけて軽くアナルをいじった

「うひゃっ!」

と変な声を出すえりちゃん

中指を少し入れた

「痛くないか?」

「ちょっと痛いです」

ゆっくり入れてゆっくり中で
マッサージするように動かした

最初痛がってたけど途中から少し

「あん、あはっ」

という声が聞こえてきた。

少し慣れてきたかな?

指を二本にした

えりちゃん「んっ、なんだか変な感じ」

「痛くないの?」

えりちゃん「うん」

指二本アナルの中でグルグル動かした。

「はあはあ」

「ちんこ抜けそうか?」

「ちょっと緩くなったような」

指を入れて動かしながら
えりちゃんの腰を掴み、そっと浮かす

じわじわと浮かした。

えりちゃん「んはぁ!」

グイっと浮かしたら外れた

「おう、抜けた」

アナルから指を抜いて
えりちゃんをベッドに寝かした

改めてえりちゃんの顔と身体を見たが
まだロリ幼女だ

おっぱいちっちゃい、
しかし顔はすごく可愛い、美少女

友「ありがとう、助かったよ」

俺「えりちゃんいくつなの?」

えりちゃん「中学一年の13才」

まだ毛生えてない幼女が
膣痙攣起こすのか

俺「じゃ、俺帰るわ」

玄関の方に歩いて行くと、
裸のままえりちゃんがトコトコと追いかけてきた

「お兄さん、どもありがとうです」

ペコリと頭下げた。

「どうってことないよ
これからは気をつけてな」

えりちゃん「あのね、あたしの友達で
みよちゃんがいるんだけど
そのみよちゃんも年上の彼氏が欲しいって言ってるんだけど
良かったら付き合ってくれない?」

「その子もJC?」

「うん、同じクラス」

「俺でいいのかな?」

「一度会ってみて」

「分かった、会ってみたいな」

「みよちゃんに話しとくよ」

マジ見るとほんとにアニメ系の
超ロングの美少女JC

あいつどうやって捕まえたんだろ?

えりちゃん「またね」

俺「あぁまたね
ってまたあいつとエッチするのか?」

えりちゃん「うん、するよ」

俺「また痙攣しないようにな」

えりちゃん「あははw」

そのままアパート出ていった。

数日後友人から連絡きた。

えりちゃんが友達連れてくるって
あのみよちゃんが来るのかな

楽しみだ

友人から連絡きてJCと会うことになった

土曜日の昼前に友人宅に行った。

部屋で待ってるとチャイムが鳴り、
ドアを開けると二人のJCのえりちゃんともう一人

えりちゃん「こんにちは」

「こんにちは」

多分みよちゃんだろう

えりちゃんの服装白いブラウスでミニスカ。

みよちゃんはタンクトップと短パン

部屋に入って少し雑談

この前の膣痙攣も今は面白いエロ話

お腹空いたと言うので
食べにいこうと友人が言った

「外では兄妹の関係ってことにしよう。
俺らがこの子ら連れ回ってたら
怪しいと思われるから
二人ともそれでいいか?」

二人ともいいよとの返事

えりちゃんは友人の車に、
みよちゃんは俺の車に乗ってファミレスに行った。

昼食を済ませ、遊園地に遊びに行くことに。

やっぱJCなので大はしゃぎ

夕方まで遊んでそろそろ
帰ろうかというとき、友人の電話が鳴った

少し離れたとこで電話したあと、戻ってきて

「悪い、急用ができた
この二人送っていってくれ」

そう言って、ささっと車に乗って帰った。

残された三人

まあ、ここにいても意味ないし帰るか

車に乗り、帰るようにした。

帰りの車内で、

俺「どこまで送って行く?」

二人とも後部座席でボソボソ話してる。

えりちゃん「あのね、あたしら
今日お泊まりするつもりで来たんだけど」

どういう意味?

えりちゃん「親にはうまいこと言って
今日は帰らないって言ってきた
みよんとこも話通して、みよもお泊まりする気だよ」

「泊まるってどこに?」

えりちゃん「ゆう君ち」

ゆうは友人のこと

俺「そんな話聞いてないし、
あいつ急用で帰ったぞ」

えりちゃん「そうだよね、どうしよう」

俺「家に帰るか?」

えりちゃんとみよちゃん、
何か言いたげな顔して俺を見つめる

俺「俺んちは無理だ」

えりちゃん「ならあたしらをこのまま帰すの?」

どうしよう

えりちゃん「ホテル行こうよ」

俺「ホテル?」

えりちゃん「そう、ラブホテルってとこ」

おい、マジか。

俺「えりちゃんあいつの彼女だろ
俺と行っていいのか?」

えりちゃん「彼女じゃないもん」

どういうこと?

えりちゃんが言うには、
たまに遊んでくれたりご飯をご馳走してくれたり、
時々エッチする友達だと言う

それってセフレじゃん

俺「俺はいいけど、みよちゃんは?」

みよちゃん「あたしもいいよ」

俺「じゃ、ラブホ行く?」

えりちゃん「行く、あたしラブホ初めて」

みよちゃん「あたしも初めて」

ラブホに行った。

車乗り付けてすぐに部屋に入れるホテルに行った。

誰にも見つからず、三人で部屋に入った。

フロントからコールし、泊まりと言った。

おっきなベッド、広い風呂場、見るものすべてに感動して二人とも大はしゃぎ。

バスタブに湯を溜めた。

俺「風呂入るぞ」

は~いと良い返事。

戸惑うことなく二人ともすぐに素っ裸に。

若干みよちゃんの方がおっぱい膨らみがあった。

三人で身体洗いっこ。

スポンジで二人の身体洗ってあげた。

俺「えりちゃん髪長いなあ、洗うの大変だろ」

えりちゃん「小学の頃からずっと伸ばし続けたからね、もう慣れた」

今度は二人が俺の身体洗ってあげると言った。

みよちゃんが背中、えりちゃんが前をえりちゃんがお腹を洗ったあと、ちんこに手を伸ばす。

俺「そこは自分で洗うよ」

えりちゃん「いいって、あたしが洗ってあげる」

そう言って手を泡立てて、ちんこを擦ってきた。

えりちゃん「おっきくなぁれ」

しごくように洗われ、ムクムクと勃起してきた。

えりちゃん「おっきくなったw」

よりいっそう早く動かす。

俺「それ以上やったらまずいって」

えりちゃん「何がまずいの?w」

ニヤリと笑う。

俺「知ってるくせに」

しかし、えりちゃんは出そうになる手前で止め、シャワーで洗い流した。

えりちゃん「綺麗になったね。これで大丈夫」

何が大丈夫なんだ?

するとえりちゃんが屈み込み、いきなりぱくっとちんこ咥えた。

ちゅぱちゅぱと音を出しながらしゃぶる。

ちゅぽんと離して、

「みよちゃんもやってみる?」

と言った。

みよちゃん「やりたい」

みよちゃんもちんこ咥えたけど、俺はもう限界きてた。

みよちゃんが咥えて少ししゃぶったとき、うっと言ってみよちゃんの口に出してしまった。

みよちゃん「ん~ん~」

俺「ごめん、吐き出して」

手をぷるぷるとふってゴクンと飲んだ。

えっ?飲んだの?

みよちゃん「出すの早いよ」

俺「みよちゃん飲めるの?」

みよちゃん「飲めるよ」

凄い子だな。

三人で湯槽に浸かった。

俺「キスしてもいい?」

二人「いいよ」

えりちゃんとみよちゃんにキスした。

ちっちゃい唇。健気に舌を絡めてくる。

少しのぼせたから風呂出よう。

ベッドに三人でダイブ。

気持ちいいねえ、三人素っ裸。

横にえりちゃんとみよちゃん。

変わりばんこにキスしてイチャイチャ。

えりちゃんのまんこ触るともう濡れてる。

みよちゃんもすでに濡れてる。

指一本入れただけなのに凄い締め付け。

(こんなんでちんこ入るのかな)

そう思ったけどセックスしてるから大丈夫か。

俺「コンドームつけた方がいいかな」

えりちゃん「中で出したかったらつけて、外で出すのならつけなくていいよ」

俺「ん~やっぱ中で出したいからつけるよ」

ゴム着けた。

俺「いったことある?」

えりちゃん「あたしはあるよ」

俺「みよちゃんは?」

みよちゃん「あたしはまだないな」

俺「じゃ、みよちゃんをいかせてあげる」

みよちゃん「ほんとに?」

俺「やってみるよ」

先にみよちゃんに入れることにした。

さっき一回出してるのでそこそこ頑張れる。

みよちゃんに被さりまんこにあてがうと、少し入れただけなのに締まりがすげえ。

ぐっと入れた。

みよちゃん「んはぁ!」

ズンと突くたび、ビクンとのけ反る。

みよちゃん「あん・・んぐ・・ふう」

ズンズン突いてやる。

みよちゃん「あああ、なんか変な感じ」

俺の身体にしがみついてくる。

みよちゃん「いいい、なんか・・あああ」

身体ビクビクなってきた。

俺「いきそうなのか?」

みよちゃん「分かんない、初めての感じ」

もっと激しく動いた。

みよちゃん「あああ、いいい~」

身体ガクガクなりだした。

俺「いきそうなんだよ」

みよちゃん「これがいくっての?」

さらに激しく動いた。

みよちゃん「あああ、もうだめえ」

ビクンとなってん~と叫んだ後ガクっとなった。

動き止めたら、はあはあと息荒い。

俺「いったね」

みよちゃん「そうみたい・・・」

ぐったりしてる。

隣でえりちゃんがじっと見てた。

俺「えりちゃんもする?」

えりちゃん「うん」

えりちゃんを抱き、キスした。

俺「えりちゃんとはバックでしたいな」

えりちゃん「いいよ」

みよちゃんはまだぐったりしてる。

面白そうなこと思いついた。

みよちゃんをベッドの真ん中あたりまで寄せた。

仰向けで寝てるみよちゃん。

えりちゃんに、みよちゃんにまたがってと言った。

ん?とよく分からない様子。

こんな風にと説明して、69の感じにさせた。

えりちゃんが上になり、みよちゃんの股に顔がいくように。

みよちゃんが目を開けた。

みよちゃん「何してるの?」

俺「えりちゃん、みよちゃんのあそこペロペロ舐めてやって」

えりちゃん「えええ?」

ビックリしてる。

俺「で、バックでエッチするからみよちゃんは下からエッチするとこ見てて」

みよちゃんもビックリ。

俺「まあやってみようね」

えりちゃんのお尻の方にいき、腰を掴む。

俺「外で出すからコンドーム外すよ」

ゴムを外し、バックで入れた。

えりちゃん「あっ・・・」

ビクンとのけ反る。

俺「みよちゃんのあそこ舐めて」

みよちゃんの方にをペロペロ舐めた。

みよちゃんも

「はあん、やあん」

と声を出す。

パンパンと腰をうちつけた。

俺「ちんこ出入りしてるの見えるか」

みよちゃん「見えてる」

ぴちゃびちゃ、ぐちょぐちょとエロい音。

みよちゃん「やだ、ポタポタと顔に垂れてきてるよ」

えりちゃんの長い髪を手に巻きつけ、腰を押さえてパンパン突く。

えりちゃん「ん、ん、ああん」

顔上げてのけ反る。

俺「みよちゃんのあそこ舐め続けて」

顔を押し付けた。

みよちゃんは身体がビクンビクンとなってる。

えりちゃん「ふう、ふう」

と言いながら必死に舐めてる。

パンパン突いてると突然

「いっちゃうよう!」

と叫んだ。

「あああ、いくう~」

叫んでビクビクといった。

みよちゃんの股に顔埋めてぐったり、身体はぴくぴくしてる。

俺も出そうになった。

ずぽっと抜いて、みよちゃんの口に入れようとしたけど間に合わず顔に出してしまった。

みよちゃんの顔にべったり出した。

みよちゃん「うわあ、顔ベタベタだ」

俺「ごめんな、顔にかけちゃった。口に出そうとしたけど間に合わなかった」

みよちゃん「え~口に出そうとしたの?」

ティッシュをばばばと出して渡した。

みよちゃん「拭いても綺麗に取れないよ」

俺「顔洗っておいで」

ふらふらしながら洗面台に歩いていく。

えりちゃん「すごいことするね」

俺「嫌だったか?怒ってる?」

えりちゃん「怒ってないし、そんなに嫌でもなかったよ」

みよちゃんが戻ってきた。

みよちゃん「疲れた~眠たい」

俺「そうだね、もう寝るか」

三人寝た。

朝、目覚めてふと横みるとえりちゃんと目が合った。

えりちゃん「おはよ」

俺「なんだ、起きてたのか」

えりちゃん「うん、ずっと顔見てた」

ニコニコ笑ってる。

隣を見るとみよちゃんはまだ寝てる。

えりちゃんからチュッとキスしてきた。

ちんこを触ってきて、ムクムクと勃起。

えりちゃん「元気だね、エッチできる?」

俺「したいの?」

えりちゃん「うん」

ごそごそと下に行きちんこを咥えた。

少し咥えて顔を近づけ、「入れたい」と言ってきた。

俺「上に乗って自分で入れてみ」

股がって自分で入れた。

えりちゃん「コンドームつけてないから中で出さないでね。出そうになったら言ってよ」

上に乗って腰を振ったり上下に動いたり。

えりちゃん「んはあ・・・いいよう」

髪を振り乱し上で腰を振りまくり、

俺「もう出そう・・・」

えりちゃん「まだだめえ、あたしまだいってないよ・・・」

俺「そんなこと言っても、もうやばい」

えりちゃん「中で出しちゃだめえ」

俺「あああ、出るぅ!」

えりちゃん、すっと抜いてちんこ咥えた。

口に含んで手でしごく。

うっと唸って口に出した。

えりちゃん「んんんっ・・・」

口に含んでゴクンと飲んだ。

えりちゃん「いっぱい出たね」

みよちゃん「終わりましたか」

俺「?起きてたの」

みよちゃん「あんなにベッド揺れてわいわい騒いでたら目覚めるよ」

気づいてたか。

みよちゃん「朝からやるねえ」

はははと笑うしかない。

そろそろ出ようか。

身支度してホテル出た。

二人の家近くまで送った。

別れ際に、電話番号とアドレス交換した。

また三人でホテル行こうねと言ってきた。

数日後、みよちゃんから写真付きメールがきた。

見ると、教室で撮った二人の制服姿で笑いながらピース。

もう一枚はトイレでえりちゃんが素っ裸になってる写真。

お前ら何やってるんだ。

(あたしの裸見て)と。

今度は制服着てもらおう。

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