【ランドセル】初カノはJS一年のロリ幼女で、いきなり飲尿プレイでオシッコを直飲み【スカトロ】

僕がロリコンだと気づいたきっかけは
青春真っ盛りのセブンティーンで
高校生の時の体験なんです

うちは周りの住宅街の中でも
少し大きめの一軒家で

毎週末集会が行われる時の会場として
貸してほしいと言われた親が
OKを出したため
毎週末集会がうちで行われる事になった

もちろん僕の親も参加

その集会には親に付いて
数人の子供も来たりしていたので

必然的に集会に出ない僕が
幼い子供たちの面倒を見るはめに

一人っ子の僕は幼い子供の
面倒なんて経験はなく

最初は戸惑いつつ
面倒を見ると言うより
一緒に遊ぶ感じだった

そんな中、1人よく
近づいてきてくれる幼女がいた。

最初はなんだか恥ずかしかったが
ある時軽く頭を撫でてみた

すると凄い笑顔になって
そのロリ幼女が俺に
抱き付いて来た

急だったのでちょっと戸惑って
僕は片手を恐る恐る
背中に回すのが精一杯でした

そのロリ幼女は
小学一年生で名前は綾香という
ランドセルが似あう可愛い幼女でした

綾香はその日以来常に
ベタベタとくっついてきた

ちなみに僕はそれまでは
全然モテたわけでもなく

高校生になっても
実はまだ付き合った事すらなかったので
女の子の扱いに慣れてなくて

すごく困惑しつつ、
綾香がまるで初めての
彼女のように思えて

小学生に本気の恋をしてしまったw

そして、初めて手を繋いだり
初めて膝の上に座ってくれたりと
初めて尽くしの事ばかり

全てが新鮮で、
もちろん付き合ったりしてる訳ではないのですが
これが彼女ができた感じなのかな?

と思ってウキウキ恋愛モードに
俺は入ってしまっていた

すると膝の上に座っていた綾香が
突然振り向いてこっちに
口を突き出してきました

その時僕は一気に
心拍数が上がってきた

ドキドキしながら
ロリ幼女のJSと初キッス

ヤバいくらい興奮しまくり

JSの唇はめちゃめちゃ柔らかくて
こんなに気持ちいいものなんだと知った

そもそも自分が小1の時なんかは
愛とか恋とか知らなかったので

まさか小1相手に本気の恋をしたり
明らかに綾香も恋をしてくれているみたいだが
そんな小1の子から
恋をされるとは思いもよらなかった

その日から会うたびにキスをしたり
久々に会うと飛びついて
来たりと嬉しい日々が続いた

そんなある日

その時も膝の上に座っていたら
綾香がトイレに行きたいと言ってきた

その時の理由ははっきり覚えていないが

確か下の階の大人たちの都合だったと思う

そのまま待ってもらう事になった

ちょっと笑わせようと思い、冗談で

「ここでしちゃダメだよ(笑)」

と言ったら

「じゃあここでする~」

と言い始めた

僕は綾香も冗談を言ってるものだと
思っていたら

何度も繰り返し始め
なんだか本気っぽくなり

僕も焦って

「いやいや、こんなとこで
オシッコしたらほんとにやばいって!
びちょびちょになっちゃうし」

と言うと、なんと

「じゃあN君の口にしていい?」

「はい?」

「ダメ?」

「えっ いや
ねぇ?俺の事好き?」

「え?なんで急に?」

「いいから!」

「・・うん 好きだよ」

「俺も綾香がずっと好きだったよ
綾香もほんとに俺の事好きなんだったら
口にオシッコしてもいいよ!
オシッコ飲んであげるから」

すると綾香は

「ありがと
オシッコ漏れちゃうから早く!」

と言うことで僕は
部屋に仰向けに寝転んだ

すると、綾香はスカートの中に
手を入れてパンツを下ろした

そして僕の頭に跨がるとしゃがんだ。

僕は

「こぼれると大変だからちゃんと
口に体付けてね」

と言うと、しっかりロリまんこの辺りを
口にしっかり押し当ててきた

そして、しばらくすると
ロリまんこからチョロチョロと
オシッコが出てきた

僕は必死でオシッコを飲み
飲尿プレイをしてしまった

塩辛い感じが強かったが
綾香から出たものだと思ったら嫌な味ではなく
美味しいとさえ思えるほど普通に飲めた

そしてオシッコが終わった所で
そのまま綺麗にするために
幼女まんこを舐め舐めクンニ

綾香はそのまま受け入れてじっとしていたが
感じてきているようで
オシッコの感じから粘液の感じに変わってきた

そしてしばらく舐めていると
膝が震えてきて
宙に浮いていた膝が地面につき
上半身も崩れ落ちてきた

どうやらクンニで絶頂したみたい

僕が

「大丈夫?」

と声をかけると、

「すごく気持ちよかった」

と言って笑ってくれた。

僕は

「俺も気持ちよくしてくれない?」

とお願いした。すると

「うん!いいよ!」

と言って僕のジーパンのベルトを外し
パンツごと下に下げた

すると僕のチンポが
一気に跳ね上がるように外に出た

「わっ!」

とびっくりした綾香だったが
その後ゆっくりとチンポを触ってくれた

ゆっくりと触り始めた綾香だったが
実際どうすればいいかわからない様子の綾香

そこで触り方を教えた

そこからすごく気持ちいい時間が始まった

しかし、イクまでには至らなかったので

「ねぇ、チンチン舐めて?」

すると、多少躊躇いながらも
舐めてフェラチオしてくれるJS

チュッチュッと
キスを繰り返すような綾香に

「もうちょっと口の奥にいれれる?」

「ちょっとやってみる」

と言ってしっかりと咥えロリフェラしてくれた

「チンチンを口に出し入れして?」

と促してやってもらうととても気持ちよく
あっという間に頂点まで達し

出そうになり
慌てて口から引き抜こうとしたが間に合わず
口内射精してしまった

急な出来事に咳き込む綾香だが
頑張ってゴクリと精液を飲み込んでくれた

「飲んだの?大丈夫?」

と聞くと

「N君も綾香のオシッコ飲んでくれたし
大丈夫だよ!」

と言ってくれた。とてつもない喜びがこみ上げてきた。

僕は綾香にキスをして服を整えて
綾香にもパンツを履かせた

綾香に

「こういうエッチな事の続きは知ってるの?」

と聞くと

「ん~詳しくはわかんない」

と言う

綾香はいつも少し大きめのカバンに
[宝物入れ]なる缶の鍵付きの箱を持って来ていた

おもちゃやシールなど
女の子らしいものがいっぱい入っていたのだが

中身は親には一切見せないと言っていたので
それを利用して僕が持っているAVを何枚か貸して
綾香は宝物入れにしまい
鍵をかけて家に帰った

綾香の両親は共働きで
平日は夜まで親は帰って来ないので
エロDVDを見るチャンスはたくさんあると

そして、次の週末に会うまでに全ての
エロDVDを何度も繰り返し見てきたようだ

二人きりになると興奮気味に感想を話し
エロDVDでやっていた事を
色々試したそう

DVDはスタンダードな物からちょっとした
変態プレイ物まであったが
綾香と色々試した

なにせきっかけが
スカトロ飲尿でしたので

この当時はまだ小さい綾香で
セックスはできないものの

だんだん身長も、
そしておっぱいなども成長してきて
最終的にはセックスまでやることができた

これが僕の初恋&初体験

そしてこれがきっかけで完璧な
ロリコンスカトロマニアになり
ロリ少女のオシッコやウンコに
物凄く興奮するんです

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