出会い系でパイズリフェラが上手なエロい素人マダムをナンパ

出会い系で知り合った41歳のおばさん

結婚していて、子供もいる
アラフォーの人妻熟女

最初の数回のメールだと
反応が悪くて、
これは会うの無理だなーって思ってた

だから自分からは、メールしてなくて
人妻からメール来た時だけ
軽く返信するって感じだった

それが逆に人妻にとっては
ガッツテいない感じで
好印象だったらしい

次第に妙にフレンドリーになり
2ヶ月目ぐらいに

「実際に会ってみませんか?」

っておばさんの方からメールがきた

ちょっとビックリしましたが
会えばH出来ると思い会うことにしたんです

当日、待ち合わせ場所に行くと
ロングヘアーをクルクル巻いた
黒髪にピンクのブラウス

白の膝丈のスカートと
清楚で上品な感じの熟女マダム

左手の薬指には
結婚指輪が光っていましたが

「今日は泊まりで大丈夫なので」

と顔を赤らめながら
お泊りSEXしたいと遠回りに言ってくる
スケベな素人主婦

そのはにかんだ感じの笑顔が
とってもエロくて

とても四十路熟女には
見えない可憐なエロマダム

思わず抱きしめたくなるような
おばさんでした

こんな熟女マダムが泊まりで
なんて思いましたが
メールのやり取りから大体察しました

僕らはオシャレな個室居酒屋に
誘って軽く飲み

少し酔ってきたところで
ラブホテルにIN

部屋に入る頃には
マダムの瞳はトロんとしていて
僕に体を預けるように
しなだれてくる

ベッドに座らせましたが
気だるそうで

僕の腕を離そうとしなかったので
無言で唇を奪い大人の接吻

マダムも僕の唇に吸い付いてきて
すぐに舌が絡み合いディープキス

何とも言えない
ヌメっとした感触が口の中に広がって

僕はキスだけでギンギンに勃起

マダムの服を脱がしながら
愛撫していくとマダムも僕の服を脱がして、
乳首や脇腹に指を
積極的に這わせて愛撫してくる

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、
このままではと本気で責めようと

スカートとパンストを
脱がして下着だけにすると

パンティの上から指を
バイブレーションさせました

最初は

「ダメ、あん、あぁん」

と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが
手を入れておまんこを直接責めると

「あん、いい」

と次第に官能痴女マダムに変身していく

そのまま手マンで責め続けると

「ダメっ、うっああぁ」

と呻きながら体をビクンビクンさせて、
オマンコからドロっと
大量の愛液をプシャーする敏感マダム

美魔女マダムは体をぐったりさせて

「こんなの初めて」

と悶絶している

僕は片手で頭を優しく撫でながら、
全身をソフトタッチしていき

固くなった乳首や
クリトリスの辺りを刺激したりして
再び愛撫しようとすると
それを制止して

「仁さんも気持ちよくなって」

と、僕のチンチンを握ってくる

ズボンを脱がすと
唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて

先っちょが飛び出してくると
犬みたいにペロペロと亀頭責めしてくる

それからズニュっと咥え込んで
バキュームフェラしながら激しく吸い付いて
口の中でレロレロと舐め回し

エロ熟女のすごいテクニック

念入りに丁寧に激しく
いやらしくフェラしながら同時に

内ももや太ももの付け根
お尻、肛門の周りなどをくすぐるように

触るか触らないかの
ソフトタッチで触ってくる

あまりの快感に僕は
変な声を出して喘いでしまいました

マダムは上目遣いで
僕の目をチラっと見ると、

チンチンから口を離して
玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてくる

もう我慢の限界

先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、
僕はのた打ち回るように腰を動かして

「も、もうで、出そうだ」

と呻きました

素人の痴女マダムは
ニコっと微笑むとまた咥えて
さっきよりも強く吸い付いて

頬の内側に擦り付けるように
何度も頭を上下させ口淫してくる

僕は堪らずマダムに口中発射!

マダムは少しつらそうな
表情をしてから僕のザーメンをゴクリと精飲

僕たちはベッドで抱き合うようにして
少し休憩しました

その後、一緒にシャワーに入りました

マダムの体を洗って
マダムに洗ってもらっているうちに
また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」

そう言うとマダムは

Fカップくらいある
大きな巨乳おっぱいの谷間に
挟んでパイズリしてきました

マダムのおっぱいは、
プリンとしていながらすごく柔らかく
同時に亀頭を舐められて
ガマンできなくなってしまい

お風呂で美人な素人熟女と本気SEX

場所が場所で、成り行き上
ゴムがなかったので生挿入

マダムはそれについて何も言わず、
壁に手を付いて美尻を突き上げていました

僕は滑らないようにすっかりと
マダムの体を固定して、
あまり強くならないように突きました

「いい、あぁん」

マダムのいやらしい喘ぎ声が
お風呂場に響きました

僕は足場に気を付けながら
一定のリズムでピストンしていると

「もっと、激しくして
奥まで、おまんこの奥まで頂戴」

とマダムが淫語を絶叫

僕はここじゃ危ないからと
繋がったままベッドまで移動していきました

自分で言い出したものの
すごくエロい感じで、
歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、

サオを撫でるように蠢いたりと
別の生き物のように奇妙な動きをして

思わずイッてしまいそう

お風呂からベッドまでの距離は
10mもないのですが、
すごく長く感じました

僕は必死に耐えて

ベッドに倒れるように伏した
エロマダムの細い腰を掴んで
うつ伏せバックで力任せに突き上げました

「いい、イク、イッちゃう」

マダムは体を仰け反らせて
叫びました。

その時、膣がギュっと
締め付けてきてガマンできなくなって

中に発射してしまいました

終わると休憩をして少し話したり
イチャイチャしたりしながら、
その延長で愛撫して始めるという具合で
朝までにさらに3回程Hしました

それから月1くらい
美人な人妻マダムと密会して
不倫しているんです

近々、旦那さんと離婚するようで
徐々に会う回数も増えてきています

H好きのエロい人妻マダムが離婚したら
本格的に調教して、俺のセフレにしようと思います

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