小学生の妹姉妹が性に興味を持ち、寝ている兄のオチンチンを舐めてロリハーレム

俺には妹姉妹がいる

ちなみにそのまた一番下に弟がいて
俺を含めて今時珍しい4兄妹

両親は夫婦仲が良くて子作りSEXしまくった訳だ

それは俺が小学生になってもかわならかった

毎晩

「いっいい〜!そこが気持ち良いの!」

と夫婦の営みのHな声が聞こえてくるんだy

そんな環境だから、性への目覚めも早く
小3年になってからは、両親の営みSEXを覗きマセガキな俺

で、妹が小学生になってもやめようとせず、
毎晩SEXしてた

翌年の4月、俺が5年で
Y(妹姉妹の姉の方)が2年になったばかりの事

俺はグッスリ寝てたんだけど、
急にオチンチンが温かくなって目を覚ましました。

俺は

ヤバイ、夢精した

と思いました

が、横を見ると、 横に居るはずのYが居ません

「あれっ?」と思っていると

また生温かな感じになり、
布団の中を覗いて見ると妹のYが俺のアソコを
しゃぶってフェラしているんです

「Y。何してるんだよ?」

と聞くと

「ママがパパにしてたのを見て
真似をしてみたかった」

とYは答えました。

「Yにはまだ早い!
もっと大人になってからするんだよ?!」

と疑問系で言いました。

「いいじゃん!別に。私のも舐めて良いから」

とYは答えました。

何とビックリ。

俺よりも妹の方が先に性行為に興味を持ち実行してきたのです。

最初は抵抗があったけど、
やってるうちに抵抗がなくなり、

昼間とか親の部屋に入り、
バイブやローターを見つけてYの大事な部分を刺激し
Yも1ヶ月ほどで感じるようになり、
ロリマンコもキラキラと濡れるようになりました。

夏休みになってからは親が共働きの為、
毎日親が帰ってくるギリギリまで
エッチな事をしていました。

8月になってから、俺はYのアソコに指を
入れるようになり、夏休みが終わり頃に

「お前のアソコに兄ちゃんのアソコを入れたい」

と言うと、妹のYは

「お兄ちゃんなら良いよ」

と言ってくれました。

俺は

「じゃあ入れるよ」

と言い、妹は

「うん」

と言って頷きました。

最初はやっぱり処女だからかYのアソコは大分濡れているのに
なかなかはいりませんでした。

運良くYの愛液と俺の我慢汁が滑って
亀頭部分だけYのおまんこに入りました。

亀頭部分が入ってからは、
ゆっくりそのまま挿入

俺のアソコの根元の部分に到達した時に
はすでにYは涙を流していました。

「痛かったのか?」

と聞くとYは

「うん」

と答え、

「じゃあ今日はもう止めるか?」

と言うとYは

「せっかく我慢して入れたんだから最後までしてよ」

と言いました。

俺は

「わかった」

と言って、ゆっくり腰を動かし始め3分程でイきそうになり、

「やばい出るっ!」

と言った瞬間、Yの膣内に大量の精子を出しました。

Yのアソコから自分の物を抜くと
俺のアソコは血まみれ、

Yのアソコは絵の具で塗ったかのようにとにかく
真っ赤で肛門もわかりませんでした。

床にも大量の血が付いていたけど、
床はフローリングだから処理は簡単でした。

それからは毎日のように兄妹と近親相姦SEXをしました。

というより、Yとの遊びがSEXでした。

もちろんイくときは中出しです。

そして、俺の知らない間
(Yが4年の夏)に妊娠していて30周に達しており
もう中絶できない状態でした。

それまで、おれも親も全く気付かなかった。

俺たちバカ?

Yは9月に俺の子供を産んで女の子だった。

でも、さすがに親でも
母親は13歳で俺を産んでるし
親父も毎晩SEXをしている為か
強くは怒れないようで、Sに

「お姉ちゃんみたいに なったらダメよ!」

としか言いませんでした。

親も親だし、親公認の近親相姦だったから、
俺も好き放題やらしてもらっていた。

結局、Yはまた、5年の夏に妊娠して
6年で出産して次女でした。

その頃Sが4年でオナニーをしてる事は知っていました。

俺が中3で、Yが中1で、
Sが小5になった時から毎日妹姉妹とロリハーレム3Pをする様になりました。

で、Sが6年の冬に妊娠しました。長男でした。

Sが無事出産を終え退院したら、
なぜか親父も加わって4Pをすることもありました。

Yは結局その後、
15歳で三女を産んで、17歳で長男を産んで、

20歳で四女を産んで22歳で次男をうみました。

Sは14歳で長女を産み、
17歳で次男を産み、20歳で三男を生みました。

Hは10歳の誕生日に俺と
ヤって処女喪失しました。

Hは11歳で長女を産み、1
3歳で次女を産み、16歳で長男を産みました。

Yの娘の長女も11歳で初SEXをして
11歳で長女をうにました

マジキチで無茶苦茶過ぎる家族ですいませんw

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