Hなナースが童貞研修医を誘った結果→彼はとんでもないオチンポモンスターでしたww

私は26歳の看護婦で
総合病院で働いています

私が勤める病院には
毎年、系列の大学病院から
研修医の医師が
外病院研修でやってくるんです

研修医といっても
浪人やダブりの人も多いので
30歳前後の人も多いんです

今年の研修医の医師は
24歳ということで
珍しくストレートで来たエリート君!

看護婦の中でエリート君の話で
もちきりで
来る前からどんな人かと
盛り上がっていました。

いざ、エリート君が来てみると
期待していたような感じではなく
ナース達は少しガッカリしちゃいましたw

ブサイクではないんですが
いかにもガリ勉で女性に縁が無さそうな感じ

おそらく「年齢=彼女いない歴」
なんだろうなぁと噂してました。

ナースの花道の一つとして
医者と結婚するというのがあり

イケメンだったりすると
物凄い倍率でナース達の
猛アタックが始まりますが

エリート君にはそんなこともなく
淡々としたもので
先日の歓迎会を迎えました。

歓迎会の日、私は偶然エリート君の
隣に座ることになりました

他のナース達は隣の科に
配属になったワイルド系の研修医君に
群がっていましたが

私は一人ほったらかしの
童貞臭いエリート君が
少し可哀想になって一緒に飲んであげていました

話してみると
確かに女性に慣れていない感じはありますが

そんなにキモイとかってわけでもなく
チョっと可愛いなぁと思いました

1次会で結構打ち解けたので

2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに

「このチェリー君を
いただいちゃおうか」

と私の中のHな悪魔が囁きだしました

3次会の後は
自然解散の流れになったので

「終電逃しちゃった」

と軽くお誘いを

するとエリート君は
物凄いキョドリ様で

飲んでも赤くなっていなかった
顔が一気に真っ赤になりました

こりゃダメ

こっちがエスコートしないと
いつまでたってもH出来ないだろうなーって

感じて
こちらがリードしてホテル街に

その後は、見てて笑っちゃうぐらい
童貞な研修医はキョドッたまま

そして、彼をホテルの
部屋まで連れて行きました。

部屋に着いてからも
ガチガチだったので
自分がシャワーを浴びてから

「あんまり緊張しないで大丈夫だから
シャワー浴びておいで」

と声を掛けて、シャワーに行かせて
こっそり覗いてやりました

股間は見えませんでしたが
彼の上半身は意外や意外マッチョボディー

色白で文化系かと思いきや
そのギャップにちょっとドキッとしました

シャワーから上がってきた彼に
スポーツ歴を聞くと、
何もしていなかったとのこと

このカラダは高校生の時から
体力作りの為に続けている
腕立て毎日300回の賜物だそうで

どこまでマジメな童貞君なのかと

また笑っちゃいました。

笑ってばかりいても仕方がないので

早速!

と思い、改めて彼の顔を見ると
メガネを外して、
前髪を上げると意外とイケてる

超絶イケメンではないけど
彫刻のようなカラダとも相まって
かなりの上モノではないですか!

俄然、私のヤル気もアップ

彼をベッドに寝かせると、
キスから全身を愛撫してあげました

初めこそ、カラダを硬くしていた彼も
観念したのか、
次第に力を抜いて身を委ねてきました

しばらくして、
ついに彼のトランクスを下ろしご開帳

しかし、私は絶句してしまいました

彼の男性器の美しさに

私自身、男性経験が
少ない方ではないし

ナースという仕事柄
チンコは見慣れております

若い男性なんかは
立っちゃう人も多いので

これまでに見てきた
勃起チンコはゆうに100本を
超えるにも関わらず
彼のチンコの綺麗さには絶句しました

「どんな風に?」

と聞かれても説明しづらいんですが
真っ直ぐで色素の沈着も
少なく綺麗な色をしており、
それでいてカリはしっかり張って

ってウマく説明出来ないけど
なんだか本当に芸術作品の
ようなチンコなんです

見惚れていた私も
我に返り、フェラをしてあげようとして
改めて気づいたその大きさ

美しさに気を取られていましたが
サイズもかなりのモノ

日本人じゃ滅多に見ないサイズ

益々テンションの上がった私は、
自慢のEカップ美乳でパイズリ

並みのチンコだとそのままフェラするには
少し窮屈な体勢だけど彼の
素敵なチンコだと余裕でした

ただ、カリが大きくて
咥えるのが苦しいぐらい

その時点で私の方も
かなり濡れ濡れでしたが
あのサイズを受け入れるとなると、
事前の準備が必要そうなので

「じゃあ、交替ね
その凄いのを入れる前に
しっかりほぐしてよ~」

と言って攻守交替

エリート君も最初の緊張感はもう無い様子で
私のカラダにむしゃぶりついてきました

指マンも最初は痛かったけど
少しレクチャーしてあげると

さすがはエリートのガリ勉だけあって
すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。

しばらくすると、
私の方がイキそうになり

さすがに童貞の手マンで
挿入前にイカされる訳にはいかないので

「そろそろ挿れてみる?」

と持ち掛けました。

そこで、ハッと気づいたのですが
彼はゴムなんて持ってるのか?

という疑問

どう考えてもホテルの備え付けの
ゴムなんて入るとは思えません

しかし、この美巨根を前に
今更後には引けないので

「安全日だし、いいか!」

ってことで生挿入で童貞君に
筆下ろし決定!

いざ挿入を試みると
アレだけ準備万端だった
私のヴァギナも中々ウマく受け入れられない

カリの部分が大きいので、
まず入り口のところで頓挫

10分ほど試行錯誤を繰返したが、
いい加減お互い焦れてきたので

「せいのっ」

で一気に突っ込むことに

「ギャー!」

と私は悲鳴をあげ、
感じたことのない激痛

完全にオマンコが
裂けたと思いましたが、
血は出てなかったようです

彼はかなり心配そうにしていましたが、
激痛のあまり、私は返事も出来ませんでした

先っぽだけを挿入した状態で
5分ほどジッとしてましたが、
ようやく痛みも和らいできたので

「うんっ大丈夫」

と言うと、ようやくホッとした顔で
笑顔を見せていました

その後、ゆっくり時間をかけて
膣奥の方まで挿入してきました

膣の中がメリメリと
音を立てながら押し広げられていくような感覚

膣奥まで達するのに20分以上かけたと思います

2人で笑顔で

「やっと奥まで入った~」

と喜び合いました

挿入を試み出してから、
ここまでで40分近くが経過

私は既にかなり体力を
消耗してしまっていましたが、
ここからがSEXの本番です

童貞君をお姉様が男にしてあげると
約束した手前ここで止める訳にもいかず

相手側も、ここまでのコチラの反応で
イキナリ腰を振りまくるのは
マズイと思ったのか初めはゆ~っくりと
じっくりと時間をかけて少~しずつ
スピードアップしてくれました

普通のスピードになるまでに
また30分ぐらいかけて

気を使ってはくれていましたが、
コチラとしては、ギッチギッチに
アソコを満たされ

引く時にはカリで膣襞を
ゴリゴリと擦られ全身に電撃を受けるような
感覚を受け続けた訳ですから
その30分の間に4,5回ほど
アクメに達していましました

私自身、感度は悪い方ではないと思いますが
中イキするのは普段20~30分程かかっていたので
自分でも驚きました

この時点で、私の体力は
限界に近づいていましたが

恐ろしいことに、ようやく彼は
これから普通に腰を振り出すという事実

しかも彼は全然
イキそうなそぶりを見せていません

少し怖くなった私は、彼に尋ねました

「あんまり気持ちよくないの?
全然イキそうにならない?」

すると、彼曰く、早漏は
嫌われるので必死で我慢しているとのこと

それを聞いて私は
このサイズで長時間ヤると
逆にキツイので早いぐらいが丁度いいから
我慢せずイクようにとアドバイス

これが失敗でした。

彼が我慢していたのは
イカないように激しいピストンを控えていたそうで
私の許可が出たことで思う存分
ハードファックをスタートしたんです

ハードに攻め出すと
当然彼のロングなチンコは
私の子宮口をガンガン突き上げます

私はヤメて~と叫びたかったですが
一瞬でイカされてしまい
声にならず、為すがままに突かれ続け
意識朦朧としてきました

その後、私は絶叫しながら
白目を剥き失神してしまったそうです

私もセックスで
失神したことなんてなかったんですが

そこはお医者さんだけあって、
慌てず対処してくれてまもなく
意識を取り戻しました

失神していた時間は2,3分だったようです

意識を取り戻した私の胸には
「何人分?」という程の
大量の精子がかかっていました

私が失神したのとほぼ同時に
彼も果てたそうで

常人の3倍ほどあるタマに
相応の大量の精子をぶちまけていました。

そんな話で談笑している間も
彼のチンコはギンギンのまま

彼は2回戦をやりたそうでしたが、
さすがに私がギブアップ

フェラと手コキで抜いてあげることに

そこから3発、萎えることなく連続で
しかも大量の精子を放出してくれました

ということは、その気になれば
「抜かずの4発」ってこと?

死ぬ死ぬ~(笑)

しかも、その後チョッと休んで
自分でさらに2発抜いてました

化け物か!?って感じでした(笑)

翌日は2人とも午後からのシフトだったので、
その日はそのままホテルで一泊することに

体力も完全に切れて
フラフラだった私はそのまま
泥のように眠りこけました

エリート君はその後も悶々として
中々寝付けなかったそう

翌朝目覚めると、
昨日6発も出したにも関わらず

朝勃ちMAXになっている

一緒にシャワーを浴びながら
一発抜いてあげときました

そのまま、2人でホテルを出て、
微妙に時間をずらして出勤

私は、前日に腰が抜けちゃってて
ちょっと変な歩き方だったので
他のナース達に激しいHした事を
気づかれてたかも

どうやら、軽~い気持ちで
童貞君を食べちゃうつもりが
トンでもないオチンポモンスターを
起こしてしまったよう

彼は童貞だったのが嘘みたいな
素敵なオチンポモンスターなんです

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