中国雑技団ばりにエビ反りする彼女の娘は、H経験済みのロリJCなんです

職場の飲み会で行った居酒屋で
アラフォーのシングルマザーOLと
出会ったんです

酔った勢いで俺は
バツ一の子持ち熟女OLと連絡を交換しあい
食事する仲になり

そしてHもする大人の関係になりました

シングルマザーは
SEXの最中に
男性に奉仕が大好きみたいで
フェラチオやチングリ返しでの
アナル舐めをしてくる
変態系の痴女熟女なんです

何度目かのエッチのあと、
その痴女熟女の娘と
一緒にご飯を食べることになりました

会ってびっくりしたが
二人とも母親似ですごくかわいい

JC6とJC2で
特に中2のロリっ娘が超かわいい

彼女は昼は普通のOLで
夜は、熟キャバ系の水商売で
一日中働いているせいか
すごく甘えたがありな感じ

そんなことが続いてきて
俺は夜子供たちだけに
するのはどうなんだろうと思ってきて
彼女のアーパトに寝泊りするようになった

彼女は夜7時半ぐらいに
飲み屋の仕事にでかけます

最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが
基本俺は怒らないので友達的な関係に
なっていった

JSとJCのロリ娘たちも
最初は隠れて着替えたりしてましたが

だんだん下着のままでうろついたり、
下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたり
ロリな裸体を晒している

そんなある日、JCの娘と
夜に娘の彼氏のことを話してて
すでにエッチは済ませて
もう別れるって言ってました

俺は

「その子と別れたら
俺とデートでもするか?」

と言うと

「いいよ。どこいく?」

「奈良でもいって
鹿にせんべいでもやる?」

「うんうん。今週の土曜日いこうよ」

「まぁいいけど
気が早いなぁ」

「いいやん。いいやん。いきたいもん」

てな展開になり長女を連れて
奈良デートにでかけました

土曜日に奈良に
向かう途中にラブホテル群があって

「ラブホテルっていったことあるの?」

とJCの美少女娘に聞くと

「ないない」

「エッチは彼の家?」

「そうだよ」

「ラブホテルはいってみたい?」

「行ったことないから行ってみたいよ」

「なら一度入ってみる?」

「うん」

といつも通りの脳天気w

ラブホテルに入ると娘は
テンション上がりテレビのリモコンいじったり
照明いじったり

「ここまで来たんだから
一緒にお風呂でもはいるか?」

「それははずいじゃん」

「ガラス張りだし
一人で入ってもまるみえだよ」

「まぁそうだけど」

そんなやり取りをしながら
口説き落として一緒に入ることになって
初めて長女の全裸を鑑賞しました

タンクトップの隙間から乳首だとか
そういうのは見たことは何度もあるけど
まじまじと見るとやはり成長しきってない
胸はBカップあるかないか程度で
乳首がまだ子供のロリBODY

乳首は男の子と
変わらないぐらい小さい

マン毛もうっすら程度で
かなり薄くまだ割れ目ちゃんで
女性器も子供的で新鮮でした

「洗っこしよう」

と俺は興奮して言い

恥ずかしそうにしている
JC娘に

「ここに座って」

「うん」

娘の貧乳ながらも張りがあるっていうか
何十年かぶりに固いめのロリおっぱいをさわりました

「じゃ交代」

「彼のより全然おおきい」

「そうなん?きれいに洗ってね」

「わかった」

「洗いおわったらお口でして」

「こんなの口に入らないよ」

「フェラしたことないの?」

「したことはあるよ」

「ならお願い」

ぎこちないフェラに新鮮さを覚えましたw

そんなこんなでお風呂からあがって
ベットになだれ込みました

俺は備え付けの大人のおもちゃ
電マを手に取り

「これつかったことある?」

「あるわけないし」

「これも経験だよ」

俺が電マを股間にあてると
すぐ逃げ出してしまいました

「強烈すぎるよ・・」

「かもしんないけど、ちょっと我慢してよ」

って再び股間に当てると
JC娘は必死に耐えてました

そしてようやくエッチな声が
でるようになってきた

過去にいろんな女性とエッチしてきたが
こんな海老ぞりになるのははじめて

足はぴんと伸ばし
頭がお尻に届くのではないかというほどの海老ぞり
中国雑技団まではいかないが

「もっと大きな声だしていいよ」

「あ~ん。だめだめ」

とロリ娘は電マ責めで
絶頂したんです

「逝けた?」

「うん はじめていった」

「えっそうなの?」

「人で逝くのははじめてだよ」

「オナニーでは逝ける?」

「それでしか逝った事ない」

「ならもっといっちゃおうね」

「もういいよ」

と娘の反対を押し切り再びデンマ攻撃

またまた中国雑技団張りの海老ぞりww

海老ぞりが面白くて
30回以上電マ絶頂させた

潮?おしっこも漏らし放題状態w

ロリ娘は痙攣が止まらないようで
ずっとぴくぴくw

「どう?」

「違う世界に飛んでたよ」

「そういのは初めて?」

「うん」

「そろそろ入れるよ」

「うん」

すっかり逝き癖がついたみたいで
挿入後も膣イキしまくり

海老ぞりになりすぎて
正上位はやりくいので後ろから
入れるとこれもまた海老ぞり
顔と顔が正面に向き合う

目は白黒させてるし
よだれたれてるし

でも逆に萌えちゃいましたね

終わったあと20分ぐらいは
痙攣してました

「どう?また俺とHする?」

「うん。いいよ」

「うれしいよ」

「エッチがこんなにいいなんて知らなかった」

「やみつきになりそう?」

「うんうん
次はきっとうちから誘っちゃうw」

「オナニーはどれぐらいでやっての?」

「たまにだよ」

「正直にいいなさい。毎日でしょ?」

「はい うちだけじゃないもん?」

「ん?どういうこと?妹?」

「うん。見たこと一回ある」

「そうなんだ まだ小学生やん」

「うちもそれぐらいからしてたもん」

「そういうものなんだね
今度一回見せてね」

「死んでもみせないし・・」

「あははwww」

そんなこんなで週に1、2回
娘ともHして親子丼しています

もちろんお母さんともやってます

お母さんのほうはもっぱら俺がM男で
受身なのでフェラとアナル舐めと騎乗位

SとMが両方味わえてる俺は
今幸せで、このシングルマザーと
結婚してもいいかなーって思っています

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