閉経熟女OLに肩マッサージすると乳首が勃起して、婬汁ヌルヌルになる

職場に五十路のババアOLがいる

俺はこの高齢ババアを気に入っていて
仲良くしている

ババアは玲子という
艶っぽい名前で
慢性肩こりで痛がってたから
たまに昼時間とかに肩をマッサージしていた

確かにかなり凝ってて
10分位はマッサージしてやった

夏場に暑い日に肩を揉んでたら
妖艶な高齢おばさんの
胸元が緩みおっぱいがの谷間が露わに

歳の割りには派手なぶらをしていて
デカさも谷間も凄い

ちらりちらりと
覗きながらエロい気持ちになりながら
マッサージをしていた

そんなある日
肩を揉んでたら玲子のブラウスの
膨らみの頂きにポッチが

よく見ると両方の胸に
乳首が浮き出ていた

実は肩を揉まれて
感じてたんじゃないのか?

と思いながら、二度三度出くわす

マッサージする前に確認してるから
間違いなく乳首が浮き出てチクポチしそうな感じ

俺は確信して
ある昼時間に当番で電話番と
接客になっていた玲子の肩を
揉んでからおっぱいを揉んだら

「何すんの!」

と慌てる妖艶な五十路ババア

「だって乳首立ってるよ?」

と囁きました

「違うよ!違うよ!あんっ」

柔らかおっぱいの先端に
浮き出ていた乳首を
親指と人差し指で摘まむと

「だめぇ」

と力が弱くなる
敏感エロ熟女

「誰か来たら」

とは言うが昼はまず誰も来ない

「倉庫いかない?」

と立たせて倉庫の奧の棚に
隠れた場所に行き
スカートを捲ったら
婬汁でずぶ濡れだった

「やっぱりオマンコ濡れてるじゃん」

とパンティを下げ
俺はズボンを下げた

「ちょっと!」

と慌てる高齢熟女OLの背後に抱きつき
割れ目を探して一気にズブリと挿入

「あぁん!」

とエロい声を上げる玲子の中は
すんなりと俺を受け入れた

高齢熟女とは言え
具合は上々で襞が絡むし
膣中はかなり気持ちいい

「ンッ アンッ!アッ」

と押し殺す官能熟女OLに
容赦なくピストン運動

しかし、誰か来たらヤバイので
激しく突き上げていき
早目早目に終わらせるつもりだった

そしてフィニッシュが近くなってきて

「玲子さんてまたアレがあるの?」

「終わったけど何で?」

俺は確信して突き上げていき

「出すよ」

と力強く腰を動かして

「だめよ!」

と閉経熟女に勝手に中出し射精

「ちょっと!アンッ!」

と流し込まれながらも
玲子はお尻を突き出したまま

抜き取るとドロッと
オマンコから精子が滴り落ちていた

ティッシュで拭いてあげて

「気持ち良かった」

と話すと

「久しぶりにセックスしたわ」

と玲子も淫靡に笑っている

聞いたらやはり肩を
マッサージされて感じたらしい

「ごつごつした男の手で
からだ触られてたら誰だって感じるわよ」

流石に社内でHしたのは一回だけ

それからはラブホテルで
性感マッサージをし
その後に痴女で敏感な
閉経熟女と生ハメ中出しSEX

避妊は必要ないから
中にたっぷり心置きなく出してますし
まだ張りのあるバストの感触もいい

今年の姫初めもこの閉経おばさんと
すっかりエロい高齢おばさんに魅了されています

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