彼氏に振られ、失恋した結果→優しいビアンのお姉さんと3pレズ乱交で癒されSEX

レズな女性に襲われた事があるんです

当時、私は19歳で
付き合っていた彼氏はヤリチンで
二股をかけられていたんです

「どうするの!」

って怒って言うも

「俺にはどっちかなんて選べない!」

と真顔で言ってくる
最低なヤリチン男でした

私にとって彼氏は
処女喪失した相手だったし

好きだったしで
諦められなくて何度も泣いて
必死になってしまったら
彼氏はどんどん私から離れていきました

彼氏とまったく連絡取れなくなり
失恋してしまったんです

私は、失恋のショックで
自暴自棄になってしまいました

その日、私はベロベロに酔っていて
近くの席に座っていたグループに
酔った勢いで乱入していました

記憶があやふやなんですが
男の人ばかりのグループで多分私
だらしなくしなだれかかったりして

それで持て囃されるのが
気持ちよかった感じを覚えています

彼氏に捨てられたと
ぐちゃぐちゃでしてが

それでも私にもまだ魅力は
あるんだからって一時的にでも
慰められるような感じで

なんかぼーっとして気持ち良くて
気がついたら腕を強く引っ張られていました

気持ち良いのに邪魔しないでよ
と思ったら女の人から

「あんたしっかりしなさいよ!」

と怒鳴ってきたんです

「邪魔しないでよ」

と言うと物凄い強さでひっぱたかれました

酔いで痛みは鈍いものの
吹っ飛んで床に
叩きつけられたように倒されました

ふらつく頭を起こすと
私は胸ははだけられて
乳首は濡れていて巻きスカートはぱっくりと
開かれてパンツは全開

しかも微妙位置がずれていて
脱がされそうになっていたよう

仁王立ちのお姉さんを見上げたら
やっぱり自分がみっともなくて
わんわん泣き出したら
洋服を直してくれて
コートを被せるみたくかけてくれて
外に連れ出されました

お姉さんは2人であのお店に来ていて
そこでバカみたいにはしゃいでいる
私を見てうるさい客だなって思っていたら

男達が調子に乗ってきて
むかついたからやめさせた

と言ってきた

後で詳しく聞いたら
最初はバカ女は男の仲間だろうから
放っておこうと思っていたら

男達が

「つかこの子やべぇw」

「まじやっちゃっていいのかな」

「いいんじゃね、知らない子だしw生でHしても」

って言葉を聞いて
頭に来て私を引っ張り出したと

私も落ち着いてきて
彼氏に二股かけられて捨てられた

と失恋話をしているうちに
また泣き出して、その日は
お姉さんの家に泊まりました。

そしてそれ以来、そのお姉さん2人と会って
遊ぶようになったんです

程なくお姉さんの家に
泊り込むようになりました

それ程に甘い香りで
優しいその空間は居心地が良くて
離れられませんでした

泊り込むようになってすぐに
お姉さん達がレズビアンだってすぐ判りました。

でも私には一切手を出してこない

最初は私はその気が無いから
なんて安心していたのですが
だんだん自分だけ疎外されているような
そんな感じがして

こちらからレズビアンのお姉さん達に
寄り添ったり抱きついたりしました

それを拒否されたりはしないものの
甘やかしてくれるのですがペットとか妹みたいな

そんな扱いで、そんな立場でいられる
自分は特別なんだって甘えていました

でもある時
その日も泊まっていました

その日、お姉さんと
その他のお友達3人で部屋呑みしていました

私もちょっと飲んで
早く寝てしまったんです

途中目が覚めて
ベッドから起きてリビングを通ったら
部屋からくぐもった声が聞こえてきます

あー、レズHしているんだな

と思ったら興奮してしまい
ちょっと戸をあけて覗いてみたくなりました

彼と別れて以来
Hな事がまったく無くて
かなりドキドキしていました

しかし、ドラマや物語と違って
ちょっと隙間を開けただけで
すぐに私が覗こうとした事がばれてしまいました

レズビアンのお姉さんは半裸状態で

「こーら、何覗いてんの」

と笑いながら声かけてきました

もう二人は優しく私を見つめて笑いながらも
SEXライフをやめませんでした。

二人で重なって、上に乗った人が
胸を口に含みながら
お互い下を触り続けています

それだけでかなり興奮してしまって
慌てて

「ごめんなさい!」

と言って元の寝ていた部屋に
戻って布団に潜り込みました

もう触らなくてもヴァギナは
熱く下着もべったりと濡れて
重くなっているのが判りました

私は声を殺して、
その部分を自分で触りました

別の生き物みたいに
ぬらぬらして熱くて

とっても気持ち良いのですが
だれだけ触っても物足りないのです

布団の中に熱が篭って
全身汗やいやらしい粘液で
びっしょりになっていたら

がばっと布団がはがされ、
一気に身体が冷やされました

レズなお姉さんが

「何してるの?」

と笑っています

着ていたTシャツを捲くって
乳首を自分で摘んで

履いていたショート丈のスパッツは
片足に引っかかるだけの状態で
脱いでもう片手でいじっていました

恥ずかしさで半べそになっていると
れずなお姉さんは

「もう我慢しないで
Hしちゃっても良いよね?」

とキスしてきたんです

男の人より柔らかい唇

溶けてくっついちゃうようなキス

久々に触られる乳首は
ヒリヒリする位感じていて
どこを撫でられても爪でなぞられても
気が遠くなるような快感で
全身鳥肌が立ってしまいました

気がつくと他のお姉さん達も来ていて
私は耳の穴に舌を入れられ
両乳首を含まれ舌で転がされて

クリを吸い出されるようにして舐められ
片足を上げられてお尻も舐められて
全身を手や指が撫でて
爪を這わされ揉まれていました

強く行く感覚がずっと続いて
苦しくて気持ち良くて
身をよじっても逃れられません

ふっと身体が楽になったと思ったら
クリトリスを吸っていた
レズお姉さんが離れたのです

耳を舐めていたお姉さんも離れて

「するの?」

と聞くと含み笑いが聴こえて
パリっとかいう音が聞こえます

お姉さんが自分の右手の人差し指と
中指の爪をばりっとはがす音がしました

勿論生爪とかではありません

ネイルアートを施した着け爪

お姉さんが私の股間から離れると
耳を舐めていたお姉さんが
股間に移動してきます

そして中指の柔らかい指先で
私のクリトリスを
クジクジと擦り上げてきます

「爪、切ってないから
入れられなくてごめんねぇ」

と言いながら指を続けて
膣穴に舌を入れてきます

お尻を舐めていたお姉さんと
私の真ん中の穴を使って
ディープキスをするように
舌を絡ませて入れてきたり

私はもっと欲しくなって
お尻を浮かせて軽いブリッジを
するような体勢になってしまいました

「やらしい」

とか言われて恥ずかしくても
辞められなくて、そんな私のわれめを
くっと開いてむき出しにした
クリトリスを吸い出して

男の人にするように
舌と唇でしごくように舐められました

私のクリトリスはそんなに
大きく無いと思うのですが

その前後運動に叫ぶように
あえいでしまい

潮か何かが真ん中の穴から
噴出したのがわかりました

そんなになっても辞めてくれないどころか

他2人のお姉さんは
私の上半身を押さえて
乳首に歯を立てて噛む様に吸ったり
わきの下を嘗め回し3pのレズ乱交

快感でもう気が狂う!

と思ったら、ずぬっ!
という強い快感が下半身に広がり
気を失うかのような快感が押し寄せてきました

爪を外したお姉さんが戻ってきて
私の中に指を入れて中の壁を探るように
まるでほじる、というように動かしてくるのです

「また出てる」

とクリトリスを吸うお姉さんが笑います

指が動くたびにシューっと
Hな液体が噴出すのが判ります。

散々お腹の裏側をまさぐられて
何度もいかされて

「ピクピクしてかわいいw」

と言われて、うつぶせにされました

もうどのお姉さんか判らないけれど
うつ伏せになった私の股間

クリにびったり吸い付いて舌を動かされて
お尻だけ上げた状態で快感に狂っていると

指3本より太いものが
入れられて息を呑みました

身体の奥で、一番欲しかったモノが
物凄い圧迫感で入ってきたのです

それは何度も何度も私の中を突いて
内臓を引きずり出すように引き出て行きます

何度も突き動かされて

「やめて」

と言いながら狂ったように
腰を振っていました

長い双頭ディルドっていうんですか?

双頭ディルドでお姉さんと
私は繋がって動かされ

お姉さんが満足すると入れ替わって
何度も突かれるのです

いかない太くてどこまでも
長いペニスに貫かれて

乳首もクリもいじられ続けて吸われ続けて
気を失っても起こされて

終わらないのが怖くて
気が狂ってしまったのかのように
快感にうめくだけで言葉は出てこなくなっていました

それは後で正気を取り戻した時
経った時間を知り愕然としました

私は18時間、責め続けられ
レズ乱交SEXをしていたんです

目が覚めた時
丸一日が消失していて驚きました

それからも私はレズお姉さん達に
愛されて可愛がられたのです

勿論、えっちの方でも
それは充分過ぎる位に愛されました

でも、心の中で、死ぬ程の快感を
与えられながらも物足りなさがあった

前彼のえっちは、口でして
触られて入れられて、のようなやり方で
舐められてもちょっとだけ

快感を感じるというよりは
彼氏が満足するのが嬉しいってだけの行為

お姉さん達とのえっちは全身快感で
永遠に責められる恐怖と期待の世界

でも、どれだけ突かれてもあの男の人がいく
ピクピクと動いて噴出すあの感触が無いのです

それが無いのがどんどんと物足りなくて
いつしか精液に飢えて全身に浴びたいとまで
妄想するようになってしまう

お姉さん達は1人を除いて
入れ替わる事が多いですが
全員女の人だけ

きっとこんな事、考えてると
判ったら嫌われてしまうかも
と考えると恐いのですが
いつまで妄想で留めていられるのか自信がありません

だってすでにこっそり隠れて
こんな所見ているくらいですから

熱い生きているチンポ欲しい

とこっそりつぶやくだけで
ヴァギナが糸を引いて濡れてしまいます

きっと私はレズビアンではなく
ただお姉さん達に甘えているだけなんだと思います

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。