看護婦さんに浣腸されたり、チンコにライトを当てられたり羞恥診察体験

私は50代の中年オジサンなんですが
死ぬほどびっくりしたんです

朝起きると、パンツが
血に染まっていたんです

怪我か?

病気か?

とパニックになりましたが
痛みはないんです

私は会社を休みに
病院に行って診察してもらう事にしたんです

病院の受付で、事情を話ししたら
看護婦さんが来ました

受付の隣の部屋に入り
パンツを見せたのです

看護婦さんが見て

「オチンチンの方ですね
泌尿器科へ行ってください」

泌尿器科の受付で、問診表を書き
暫くまっていました

看護婦さんが、自分の名前を呼び
診察室の前に行きました

看護婦さんが

「パンツ見せてください」

と言い、見せました

そしたら、

「昨夜、射精しませんでしたか」

と20代ぐらいの可愛いナースが
聞いてくるんです

私は恥ずかしながら
前日オナニーをしていて

「はい、しました」

と返事をしました

看護婦さん

「わかりました
では、紙コップに
尿を採って来てください」

自分は尿を採りに
トイレに行き
また、暫く待っていました

看護婦さんが、自分を呼び
診察室に入りました

医師は、男性でした

看護婦さんが

「消毒しますから、ズボンとパンツ脱いで
ベットに仰向けに寝てください」

自分は、オチンチン丸出し状態

看護婦さんが来て

「膝を曲げて足広げてください」

ナースさんにオチンチンにライトを宛てられ
消毒液の付いたガ−ゼで拭き始めたのです

看護婦さんは

「肛門も拭きますからね」

と言うとアナルも拭かれ

「先生、準備できました」

と医師が来て
オチンチンの診察です

それが終わると、直腸診

横向きにされ、看護婦さんが
肛門の方に、ライトを宛て

先生の、指が肛門の中に入ったのです

それが終わると、下腹部のエコ−検査

先生から

「下腹部のⅩ線撮影をしますから
看護婦に付いて行ってください」

自分は、看護婦さんに
付いて行ったのですが、行った所が
トイレの多目的室なんです

二人とも中に入り鍵掛けられました

看護婦さんが

「排便してもらいますから
お尻出してください」

「えっ?」

「排便です
お尻出してください」

と同じ事を二回も言われ
お尻を晒すと
看護婦さんが、ディポス150ccの
浣腸を持っていたのです

看護婦さんは

「我慢してください
お尻にお薬入れますね
排便終わったら地下のレントゲン室へ行ってください
検査の結果は、来週にしますから
予約して帰ってください」

と看護婦さんに
チンコにライト当てられたり
浣腸されたり、物凄い羞恥体験をしたんです

まさかあんなに恥ずかしい診察を
されるとは夢にも思いませんでした

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