変態紳士なおじさまに電車痴漢され、イキ我慢顔になるHな働く女性

私は高校を卒業すると
すぐに働きにでたんです

毎朝電車通勤していたんですが
その日たまたま帰るのが早く
学生や仕事帰りのサラリーマンたちが大勢いる
ラッシュ時に重なってしまいました

来た電車に乗ると
ぎゅうぎゅうの満員電車

身動きが取れず、壁際に押され
逃げ出す事が出来ない状況

満員電車、本当に嫌ーって
思っていると
お尻を撫でられ痴漢されたんです

その時は秋でしたが
まだ暑さが残っていて

ミニスカートに薄いブラウスで
ニーソックスを履いていました

私は壁と向かい合うように
立っていて身動き取れないので
お尻を良いように触られ痴漢され放題

痴漢の顔を見てやろうと
顔だけ振り替えったら、背が高く
イケメンというより
ハンサムで紳士なおじさまなんです

何でこんな紳士が痴漢?

と思っていると紳士で
変態なおじさまは
下着に手を入れて、直にお尻を揉み
痴漢行為をエスカレートしてきたんです

彼氏も居なかったので
素敵だし

ちょっとくらいなら良いかなぁ
とされるがままになるHな私

変態紳士なおじさまは抵抗しないからか
お尻だけではなく
オマンコにも手を伸ばしてきました

少し濡れてしまっているからか
すんなりおじさまの指が入ってしまい

オナニーばかりの私の中をそっと
手マンで掻き回し
クリトリスも同時に弄られて、

「んっ、んっ」

と喘ぎ声を抑えるのに
必死になっていました

気付いたら腰が勝手に揺れて
掻き回してくる指を
自分から受け入れていました

中はくちゅくちゅとHな音を立て
周りに聞こえてないかひやひやしました

興奮が高まってくると
変態紳士のおじさまは
指を引き抜きました

あとちょっとで

と思っていると、指ではない
大きなものをお尻に当てられました

まさか と振り返ると
おじさまはニヤリと笑い
私の中にずっぽり入ってきたんです

凄く大きくて一瞬痛みを感じましたが
先程までイきそうだったからか
腰を動かされると
きゅうきゅう締め付けているのを感じました

おじさまは腰をゆっくり動かして
奥に奥に入ってきて
少しずつ動きを早くしてきました

おちんちんが気持ちよくて
もっともっと
と自分でも腰をくねらせる淫乱な私

狙ったようにクリトリスをしごかれ
私はあっという間にアクメに達しました

イっている最中に
おじさまの精液を中で受け止めていました

変態紳士のおじさまはおちんちんを抜いて
私の下着を整えて次の駅で
降りていってしまいました

精液が出てくるのを感じて
エッチしちゃうなんて

と思っていると、ブラウスのポケットに
アドレスの書いた紙が

私はまたあの痴漢してきた
変態紳士なおじさま会って
Hしてもらろうか

でも怖いし・・

なんて迷っている最中に
紙を無くしてしまいました

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