【M男】訳あり痴女なギャルママに言葉責めされながら上目遣いフェラされる

人生とは不思議なものです

道端を歩いていたら
2ShotダイヤルのIDと
PASSが書いてある紙が目について
いつもならそんなもの気にも留めないのに
何故かその日拾ってしまった

そして、ツーショットダイヤルをやってみると
すぐに三十路の人妻熟女と連絡がとれたんです

この熟女は
小学生と保育園の子供がいる子持ちママ

その上、旦那とは別居中な
訳あり主婦だったんです

最初は年齢も離れてるし
子供も二人居るって言ってたから
逢う気なかったんだけど

何回かやり取りしてるうちに
向こうから

「子供と遊んでやってよ」

と言われて
訳あり熟女と会うことになりました

当日、近くの運動公園の
駐車場で待ち合わせ

そしたら、マジで
子供二人を連れて来てた

見た目はケバいギャルママ風で
俺的に好みだったけど

子連れなもんだから
エッチな気分には不思議とならなくて
普通に皆でバドミントンしてた

空が暗くなってきた頃に
ギャルママが俺に

「なんか君って良いね」

って言ってきた。

あまり意味は解らなかったけど

「まあね」

とだけ返事してその場は流した

すると訳ありギャルママが
俺の方に寄って来て
俺の斜め前辺りに立ち
クルッと子供達の方を向いて

「ママと、このお兄ちゃんが
結婚したらどうする?」

って冗談っぽく聞いている

その瞬間、後ろに組んでいた
ギャルママの手が
僕の手を引いて自分のお尻に

もう片方の余った手で
僕の股間をジーンズ越しに擦り出した

無論子供達には見えない位置から

ギャルママのスカートは
後ろにスリットが入ってて
手を入れればすぐにパンツが触れる位な感じ

運動して軽く汗ばんだ
股の間が妙にムラムラして
自分も直ぐに勃起

子供とはこの間も
普通の会話を続けてる

子供がこっちに
近づこうとするとギャルママが

「ダメ!ゲーム買ってあげないよ(笑」

って言って
子供をストップさせてた

この後5分くらい
この異常で過激な状況が続いた後

痴女で馬鹿なギャルママは
俺に耳打ちしてきて

「今日は、本当にありがと
こんなオバさんだけど
また会ってくれるかな?」

って笑顔で言われた

もちろん俺はチンコを勃起させながら
即答でした

結局、その日は
それ以上することはなくお互い別れた

何となく自分達の中で一線引いてたのが
今回の事で一気に崩れて

それからは旦那とのSEXの話や
俺の初体験のエロバナをして凄く盛り上がった

3〜4回電話した頃に向こうが

「家には入れられないけど
ちょっと逢いたい
来てほしいな」

と甘えてくる

時間は20時

勿論、即行でした

車に乗り、電話で道を教わりながら
30分くらいで到着したんだけど
中々外に出てこないから電話したら
子供を寝かしてるところだった

僕と話してたの知ってるから
お兄ちゃんが来るって言って
なかなか寝てくれないみたい

それから、一時間くらい経過した頃
パジャマ姿のギャルママが
疲れた感じでやっと出てきた

僕の車に乗りこみ、ヒトコト

「逢いたかったぁ!」

って運転席にダイブ。

イキナリだったからビックリしたけど
それ以上に展開の早さに驚いた

僕のベルトに手がかかったと思うと
次の瞬間にはトランクスの上から
ゴソゴソが始まってた

「あの時、私の中に
指入れようとしたでしょう?
んもう、子供いたのにぃ
だから今日は君はダ〜メ!
私がお仕置きね」

シートを倒され
シートベルトで軽く拘束

正直持参したウェットティシューも
使用することを許してもらえずに
そのままパクッと測色フェラ

今までのフェラは
何だったんだろうと思う位に
ネットリとした舐め方

しかも上目使いで
俺のことじっと見てる
痴女でビッチなギャルママ

目を離そうとすると

「ダメだよぉ 
私が舐めてるとこ見てないとぉ
お仕置きの意味ないジャン」

って言って、ジュポジュポと
エロい音をわざと出して舐めてくる

時には舌が玉の方に流れて
竿は人差し指と親指をベロリと舐め
唾液を付けてシゴいてきたりと
本当にヤバイくらいエロい

「ねぇ〜?気持ちいい?」

ってよくAVとかでエロい痴女が
目がトロンとなって言うところがあるけど
完全にAVそのまま

他にも凄い数の言葉責めのM男プレイで
頭の中は既に昇天してた

竿を口にくわえ込み
玉をニギニギとされた時

僕の限界が来てしまい

ヤバイ!

とギャルママに伝えると
ニコッとして、待ってました!

と言わんばかりに顔を上下に動かし
玉も上下に激しく擦って来た

その動きに負け
僕は発射の合図も言えずに
精子をギャルママの口の中に
勢いよく出してしまい、後はグッタリ

そんな僕とは対象的に
ギャルママはスッポンみたく
まだ口でくわえたまま

手で搾り出してる感じ

良いよ、無理しなくて
早く吐き出して

って

僕が声をかけると、ギャルママは

「若いから濃いなぁ 飲めるから平気だよ
というかキレイに吸い出して
舐めればフキフキしなくて済むでしょ」

って言ってお掃除フェラしてくれた

この日は気力、体力ネコソギ吸い取られ
それ以上のことはせず
このまま帰宅し

痴女で訳ありギャルママに
調教されました

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