庭でオシッコをしているJS妹に近づき、オマンコを紙で拭いてあげる

妹と初めて近親相姦したのは
俺が小6で妹が小5の時

時代はまだ昭和時代でした

俺の家は、夫婦共働きで
幼い時からいつも兄妹仲良く
二人で遊んでいた

ある日、トイレに何故かウジがわき

JSの妹はそれを気持ち悪がって
庭でオシッコすると言う

そのとき、俺の頭の中に
エロいことが思い浮かんだ

ティッシュで妹の
ロリマンコを拭いてあげる
Hな計画を思いついた

JSの妹がオシッコを初めて
もう動けなくなってから
俺は近寄っていった

妹はそんな俺に気付き

「向こうに行って」

と言ったが

「ティッシュ忘れてるだろう?
持ってきてやったよ」

といい近寄る変態兄な俺

そして何も言わずに
妹の放尿シーンを覗き込んだ

そのころはもう一緒に
風呂にも入らなくなっており

性に興味を持ち始めてから
初めて見るマンコが目の前にあった

嫌がる妹を気にせずに
終わるまで覗き込みながら
妹のオシッコを鑑賞し

そして俺の手で
妹のロリマンコを拭いてあげた

その拭いている紙が
たまたま破れてしまい直接に
妹のロリマンコに触ってしまった。

すぐに

「あ、触っちゃったごめんごめんと」

謝っておき家に入った

家に入ってからも
さっきの興奮がおさまらない
俺は妹に言った

「さっきちょっと見たんだけど
もう一回見たいからパンツ脱いでくれ」

妹もさっきのタッチが
気になったのだろう

「見るだけならいいよ」

と言ってくれスパッツと
ロリパンツを脱いでくれる

妹はまだマン毛も生えておらず
ワレメがくっきりと見える
子供のロリマンコ

それにピンクのワレメは魅力的だ

初めは見るだけだった俺も
つい触りたくなってきて
つい無理矢理妹のオマンコを触ってしまった

JSの妹もきっとエッチなことに
興味を持つころだったのだろう

初めは何も言わなかったが

「あっうん」

とかHな声を出し始めた

最初、俺は近くの棚にあった
海苔の空缶でこすってやった

子供のくせにエロ本で見たように
エッチな液を出している妹を見ると
エロガキな俺もHしたくなってしまう

俺は妹にはちんぽを
見せてやると言って服を脱いだ

妹は昔風呂に入っていたころには
見たことの無い大きくなった
俺のちんぽをずっと見ていた

そんな妹に

「何見てやがるんだよ」

と無理矢理な文句を言いながら
襲いかかってやった

幸い妹の幼いマンコは
さっきいたずらしたせいもあって濡れていた

しかし、勢いよく入れてやろうと
思った俺だが全然入らない

そうしていると妹が

「エッチなこと
今からしたいんでしょ?」

と聞いてくる

やっぱり妹も承知の上だったよう

それならば話しは早い

妹に

「痛いかも知れないけど
ちょっとだけ我慢してくれよ」

と言い、
再び近親相姦チャレンジ

しかし、やっぱり入らずに
何回も擦りつけているうちにニュルっと
入っていった。

処女でロリな妹は
痛さをこらえて俺に
爪を立ててきたが

俺はどうすればいいのかわからないので
構わないで腰を振りまくった

すぐ俺はいってしまい
妹に勝手に中出ししてしまった

つながったままJSの妹に

「ごめんな」

と言ったが、妹は泣いているだけで
何も言わなかった

悪いことをしたなと思って
服を着始めようとすると妹が

「お兄ちゃん
もう一回Hして」

と言ってきた

当然若い俺のちんぽは
もう復活しており
二回も妹と近親相姦Hしてしまった

そんなこともあり妹は
しばらくして女に目覚めていった

高校生になっても
妹とは親の目を盗んでは
熱い恋人同士になり近親相姦SEXしていた

小学生から高校生になっても
妹とHして、日々発育していく妹の身体に
興奮し、貪るように兄妹でSEXしていました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。