美脚な熟女母のお尻や脚をローションマッサージしてマンスジを覗く

子供の時の親孝行の定番といえば
父親に肩叩きだと思うが

何故か俺が小学生の頃
父親じゃなく
母の脚をマッサージしていた

そして、中学生になっても
お母さんにマッサージしてあげていて
思春期の俺は母をマッサージしていると
Hな気分になり勃起するようになってしまった

そして、中1の夏休み

母が

「今日はこれ使って」

とローション?オイルみたいなのを渡され
母の脚とお尻にローションを塗り
マッサージをするようになった

そして、うつ伏せではあったが
母の下半身を裸にして
マッサージをするまでに

少し脚を開き気味にしてやったので、
ワレメとワレメから出ている
ビラビラ(小陰唇)はモロ見え

母のお尻をローションをつけて
初めて揉むようになったが
熟女な母のお尻の触り心地は
最高によかった

脚の付け根のワレメの
両側(大陰唇)も丁寧に揉んだが
マシュマロを触っているようで
最高の触り心地

夏休みは毎晩マッサージする事になり
揉み方も上手くなり
両手でワレメの両側を左右に揉みながら
少しワレメを開くことに成功した

最初のうちは遠慮がちに
少しだけ母のワレメを開いたので
ピンク色のワレメの内側の
粘膜のような壁しか見えなかったが

毎日少しづつ大きく開くようになると
ワレメの中の膣口が見えるようになった

当時の母は38歳で丁度女盛りの熟女

母の脚とお尻に
ローションをつけてマッサージをしたのは
高三までだったので

お尻の方からではあるが、
母のワレメを勝手に開いて見せてもらったのは
母が44歳まで

母は胸は貧乳であったが
顔は今のタレントでいうと
山本梓に似ており、脚も美脚だった

また陰毛は薄くクリより
上には生えていた
クリより下は無毛のパイパン

ワレメのクリに近い部分はワレメから
半円形の小陰唇が閉じた状態で出ていた

それより下の部分は
スジマンに近い感じ

母の脚を少し開き気味にして、
マッサージをしながらお尻の側から
上手くワレメを開いて見せてもらったが

ワレメを少し開いた状態では
膣口は閉じていたので
膣口が5~8ミリくらい
口を開けるまでワレメを開き
膣口と少し開いた膣口から見える
膣口の内部を観賞させてもらった

でも膣の中に手を触れたり
母子相姦をしたりはなかった

もし、あの時、俺が
我慢出来ずに母を襲っていたら
母は俺を受け入れてくれたと思う

母は息子である俺を誘って
近親相姦したかったのかもと思う

でも、どんなムラムラしても
相手はお母さんだし、リアリに近親相姦するのは
本能的に拒否感があり一線を
超える事はありませんでした

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