【ガチロリ】塾講師がムチムチJSの生徒とテレフォンSEXして相互オナニー

私が塾講師になったのは
それはロリコンだからんです

JSとロリHがしたくで
塾講師になりました

でもリアルにJSと
エッチするなんて事は
所詮夢かと思っていた

俺の担当している
女子生徒の1人に
由美ちゃんて中学生に見える
JS6で中肉中背位の
美味しそうなショートカットの
元気なロリ少女がいる

この少女は
いつもミニスカートでノーブラ
で膨らみかけのオッパイの
胸ポッチがいつも出てるし

太股がムチムチしてて
たまにパンチラしてるから

ロリコンの俺としては
無防備なその少女を見るだけで
いつもビンビンに勃起して
脳内でロリSEXしまくっていた

そんな由美ちゃんから
ある日携帯のアドレスと
携帯番号をいきなり教えてくれた!

こっそり教えてくれたので
無反応もアレかと思い
メールするロリコン塾講師な俺

1週間位毎日メールのやり取り

そんなある日、何時ものように
由美ちゃんとメールしてたら

「先生は何で塾の先生になったの」

とメールで聞いて来た

「JSが大好きだからだよ(笑)』

と酒を飲んでたので
酒の勢いでメール送ってみた

すると

「ホント!?良かったぁ」

とまさかの好感触な反応

そこからはノンストップ

「先生、彼女いるの?」

「いないよー」

「え~!いないのぉ
じゃあ溜まっちゃうね!」

とHなメールが来る始末

「由美はオナニーとかするの?」

とメールすると

「うん、するよ~
ていうか今してる~」

等とロリHなメールが来て
我慢の限界だったから
携帯に電話してみた

電話してみると

部屋のベッドでパンツの
中に手を突っ込みオマンコをいじってるそうだ

「私ね、勉強に疲れるといつもこうして
先生とHしてるの想像しながら
オナニーしてるんだよー
初めは面白半分だったんだけど
どんどん癖になっちゃって」

と告白してくる

俺は独身だったから
1人暮らしを利用して誘ってみる事にした

「今度、いや明日俺のアパートに来いよ
色々教えてやるから」

「え~っ!何か怖い~!アハハッ(笑)」

「全然怖い事はないぞ
楽しく気持ちいい事だぞ(笑)」

「わかったぁ~!明日先生のとこ行くよ」

そんな事を話ながら電話越しに
俺と由美ちゃんは
自分の性器をいじってテレフォンSEXしてしまった

相手がJSな為に
俺は凄く興奮して頭がクラクラ

「先生ごめん!
オナニー気持ちいい」

「オナニーに集中していいよ」

「うん」

それからはJSの喘ぎ声が
電話の向こうで激しくなり

オナニーが本格的になっていき
イクのがハッキリとわかった

翌日、由美は塾で
恥ずかしそうに俺のとこに来た

「先生、昨日のオナニーの
事誰にも言ってない?」

「誰にも言ってないから心配するな」

「良かったぁ~
じゃあ今日塾が終わってからね」

由美ちゃんは
そう言うと教室に戻って行った

その日の授業は
俺はほとんど覚えてはいない

その日の授業が全て終わり
塾を出て由美ちゃんとの待ち合わせ場所へ

待ち合わせ時間は夜19時半

由美ちゃんの両親
は共働きで父親は単身赴任

母親は交代制の仕事をしていたので
今週は夜が仕事と以前メールで知っていた

それに由美ちゃんは1人っ子だったし

待ち合わせ場所は塾と
由美ちゃん家の中間にある公園

公園に着いたら由美ちゃんは先に来ていて
車を寄せると由美ちゃんは
笑いながらダッシュで俺の車に乗って来た

「先生、ホントにロリコンなんだね(笑)」

「うん、悪いか?(笑)」

「アハハッ(笑)全然悪くないよ
逆にうれしい!(笑)」

そんな会話をしてたら
俺のアパートに到着

部屋の玄関のドアの前まで来ると
由美ちゃんは顔を赤くして
何かドキドキワクワクしていたよう

部屋の中に入り
ジュースを由美ちゃんに
出してやると俺はシャワーへ

シャワーを浴びながら
俺までドキドキワクワク

シャワーから急いで出るとすると
何やら喘ぎ声が聞こえてきた

バスタオル1枚で部屋に入ると何と
由美ちゃんが机の角に跨がって
机の角オナニーをしている!

メチャクチャ興奮してきた

ミニスカートのJS6のロリ少女が
目の前でパンツ丸出しで
パンツの上から机の角オナニー

「先生遅いからオナニーしてたよ」

もう興奮しまくりで俺は
由美ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに横にした

キスをしまくると
由美も必死で舌を絡ませ
たっぷりとベロチュー!

そして、由美ちゃんの
身体をまさぐった

由美ちゃんのシャツを捲り上げると
やはりノーブラ

膨らみかけのオッパイを
揉みながら小さい乳首に吸い付くと
大きな喘ぎ声が出る淫乱なJS

ここまで来たら後は早かった

由美ちゃんのシャツを脱がせ
パンツも脱がせると
タテ筋無毛のツルツルの
パイパンオマンコ

由美ちゃんのロリオマンコは
かなりヌルヌルビチョビチョに濡れていた

俺が仰向けに寝転がってから
シックスナインをしようとしたら
身長差でチンポまで届かない

だから由美ちゃんにはチンポを咥えさせ
俺は指で由美ちゃんの
ロリオマンコをいじった

閉じきった大陰唇

それを指で広げると
美味しそうなピンクの赤貝が

クンニしたくなり由美ちゃんを
仰向けに寝かせ激しくクンニ

5分もロリマンコを舐めてやると
由美ちゃんは脚や腰が
ガクガク震えてイッてしまった

そして、いよいよ
挿入する時が来た

まずは正常位から

俺はシャワー浴びたから全裸だけど
由美ちゃんはミニスカ1枚だけの姿

由美ちゃんの上半身は
若干起き上がって挿入するとこを見ている

まあ、俺も見ながらだから
2人で挿入するとこを見てる
状態だったんだけど

「入れるよ」

「ゆっくり入れてね」

「初めて?」

「ううん、2人目」

JSなので、
てっきり処女かと思って
膣には指入れなかったのに

2人目と聞いてガッカリと
驚きがあったけど俺のチンポは
さらにガチガチビンビンの勃起状態

俺のチンポが由美ちゃんの
ヌルヌルのロリマンコに触れた時

ニュルン!

と入ってスルスルっと
膣奥までチンポが吸い込まれていった

チンポに温かいニュルニュルした
膣内の肉の感触がたまらない

興奮とJSのオマンコの
膣内の感触に

俺はゆっくりとだが子宮口に
当たるまで奥にチンポを入れていった

「うわ~!すげ~気持ちいい!」

「先生 おっきいよ」

「痛い?」

「痛くはないけど
中がいっぱいいっぱいな感じ」

由美ちゃんは苦しそうに
はぁはぁと息をしていた

ゆっくりと腰を動かし始めると
最初は苦しそうにしていた由美ちゃんだったが
その内気持ち良さそうな顔になってきた

「どうだ?気持ちいいだろ?」

「うん 気持ちよくなってきた」

俺はだんだんと腰を早く動かし
その内無我夢中で腰を動かした

「JS!JS!JS6のロリマンコォ~!」

と心の中で叫び続けながら
由美ちゃんのオマンコにチンポを出し入れしていた

すると由美ちゃんも
また身体を少し起こしてきて
マンコへのチンポの出し入れを
見ながら喘いでいた

2人してマンコへのチンポの
出し入れを見ていたら
興奮してすぐに射精感がやってきた

「もう出そう!どこに出せばいい?」

「好きなとこに出していいよ」

「じゃあ中に出してもいい?」

「いいよ・・・生理まだだから」

「中に出すよ!ああっ!イク!」

「いいよ、いいよ
中に出して!いっぱい中に出して
全部出して!ああっ!」

ドクドク!

由美ちゃんの膣内に
子宮口にチンポの先の鈴口を押し付けて
俺は大量に精液を発射してしまった

挿入してたった数分だったが
由美ちゃんは俺がオマンコの奥に
射精し終わるまで身体を
少し起こしたまま挿入部分を見ていた

射精しても俺は
まだビンビンに勃起したまま

チンポをマンコから
抜かずに2回目のH

少し正常位をした後
今度はバックをした

バックはヤバかったね。

太股がムチムチしてるから
ロリ尻も大きい!(笑)

由美ちゃんのロリ尻を
見ているだけで2回目の発射!

当然中出し

少し休憩して3回目は
騎乗位でまたまた中出し

さすがに時間も夜22時になって
ヤバいので由美ちゃんを送った

由美ちゃんのお母さんが
帰ったのはそれから1時間後だったそう

それからは週1で由美ちゃんと
Hしているけど他にも塾の生徒で
Hしたいロリ少女が居るんだよね

由美ちゃんから後日聞いたんだけど
俺が次に狙っている塾の生徒の少女の
お兄ちゃんが由美ちゃんの
処女喪失した相手だったと

そんなロリコンお兄ちゃんなら
自分の妹にもHな悪戯しているだろうし

エロい事に対する免疫あって
俺ともH出来るかも!

なんて都合の良い事を考えていますw

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