独身のバツ一四十路熟女が出会い系サイトで11年ぶりの情事に中イキ

私は45歳

夫と離婚して11年

一人になってから
女を忘れて必死に働き
気づけばおばさんになっていた

職場の女性が
性生活を話題にして
和気藹々としている時

離婚し、彼氏もいない私は
話の輪に入る事はなかった

数ヶ月前
初めてパソコンを買った

仕事から帰ってくると
お酒を片手にネットサーフィンを
するようになった

ほろ酔い気分になり
思い切って
出会い系サイトに挑戦してみた

それからは毎日
出会い系サイトに入り浸り

とは言えただの暇潰しで
逢うつもりなどなかったので
正直に年齢は40代のおばさんだと
答えておいた

こんな中年おばさんを
相手にはしてくれないだろうし

それに出会い系の人達は
最初こそ当たり障りの無い話
をしているけど

徐々にエッチな話題に
持っていく人が多かった

でも、その中で
Kさんだけは違った

あちらも暇潰しで
年齢も同世代という事で
色んな話をメールをするようになった

しばらくメールを続けているうちに
1度会ってみようという事に

お互いお酒が好きという事で

じゃちょっと飲みに行こうか

みたいな感じ

私は疑う事を
全く知らなかったのだ

その日に初めて逢ったKさんは

チョイ悪オヤジみたいで
ダンディなおじさんでホッとした

一緒にお酒を飲んで話をしていたけど
ほろ酔いになり

時間も遅くなったので
そろそろ帰ろうかと

時計をチラチラ見ていると
Kさんがポツリと

「ホテルで飲み直しませんか?
周りに飲む人間がいないので
久しぶりに飲み明かしたい」

と誘ってきたんです

明日は休みだったし

飲みたい!

っていう飲酒欲があったので
ついて行く事にしました

離婚してから
男の人と2人で食事する事すら
暫く無かったし

一緒にコンビニへ入って
お酒とおつまみを買ったりして

なんだか若者みたいだなーって

感じがして嬉しかった

ビジネスホテルに入り
さぁ飲み直そうと思って
ビールに手をかけた時に

急にKさんが後ろから
ギュッと抱き付いてきた

「ひゃっ、何するの?」

Kさんが唇で私の言葉を遮った

「やめてくださいっ
心の準備が」

息が苦しい。

「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」

とKさんは言って
ブラウスを剥ぎ取ってきた

「いやっ、やめて」

と抵抗するも
男性であるKさんの力には敵わない

あっという間に
パンティー1枚にされてしまった

Kさんは私の抵抗お構いなしに
乳首を摘んだり舌で転がしたり
強引に愛撫してくる

私は異様な感覚に襲われた

恥ずかしながら感じてしまった

でもまだ引き返せる
でも10年年以上ぶりに
Hしてみたいとも思っていた

「あっ、あっ」

Kさんに愛撫される度に
今まで出た事の無いような
卑猥な声が漏れる

「嫌じゃないんだね
もっと淫乱になってごらん」

と顔から火が出るような台詞を吐く

恥ずかしいのと
気持ちいいので混乱した

舌がどんどん陰部へと這っていき
とうとうベージュのパンティーも
剥がされてしまった

自然に腰を浮かせ
スムーズに脱げるようにする

Kさんの舌が私の
クリトリスを舐め上げる

「あぁっあっあっ」

どうしようも無い感覚に襲われ
足が痙攣し
自然に喘ぎ声が出てしまう

「凄いね、ヌルヌルだよ
ほぉら、指入れちゃうぞ」

「きゃぁっ」

もうどうにか
なりそうなぐらいの快感

指では満足できない

欲しい、欲しい

私は自然にKさんの
オチンポににむしゃぶりついた

10年以上ぶりに見たオチンポ

Kさんは50歳近いとは
思えないくらい張りと
角度が付いたものを持っていた

はっきり言って
私は無我夢中でオチンポにしゃぶりついて
フェラチオした

Kさんのオチンポも私の唾液と
自身の粘液でヌルヌル光っていた

「欲しいかい?」

また顔から火が
出るような台詞を吐く

涎を垂らしながら
Kさんの性器を口に含み、目が合った

「欲しいです、お願いします
この一夜だけにします」

そう言うとKさんは
私を下にしてゆっくりと入れてきた

クチャ

恥ずかしい音が聞こえた

「気持ちい あっ、あっ」

呼吸が乱れ声の
間隔が短くなってきた

「あっあぁぁぁっ」

力が一気に抜けて頭が真っ白
体はジンジンして中イキしてしまう

「よし逝ったな
今度は交代だ、俺の上に乗れよ」

言われるがままに
Kさんの上に乗り騎乗位情事

はっきり言って
上に乗って自分で動くなんて
恥ずかし過ぎて出来ないし
勝手も分からない

Kさんが手を腰に
回してくれて前後に動かす

「きっき、気持ちいい」

あとは自分の気持ちいいまま
恥ずかしながら腰を動かしてしまった

「あんあん」

息が乱れる。

「よし、逝くぞ
中で出すからな!」

そのまま中出しされ
2人でぐったりしてしまった

そのまま眠りにつき
次の朝ネットリと
膣の辺りが濡れているのが分かった

ティッシュで拭いてみると
オマンコから精子らしきものが付いていた

「あぁ、昨日避妊しないで
Hしちゃったんだ

昨日は無我夢中で分からなかった

大丈夫だろう

そう自分に言い聞かせて
まだ寝ているKさんを後に
ホテルを後にし
11年ぶりの情事に
身体が若がってような気がしました

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