変質者のシスコン兄が、JK妹に睡姦してザーメンを股間にぶっかける

JKの妹に睡姦レイプしてしまった

私はシスコンで妹の為なら
死ぬるぐらい愛しちゃっている

妹LOVEな兄なんです

当時、妹は高校生で
とある公立高校に通っていた

さて、私の家は昔1階建てで
4部屋しかなかった

その為、私は妹と
一緒の部屋で生活し
布団は別々だが
同じ部屋で寝ていた

今思えば、それが私の妹への
執着の始まりだったのかもしれない

その夜は体が疼き、火照り
何か切ない感じに襲われた兄の私は

布団の中で服を脱ぎ
四つん這いになって
体を布団にこすりつけた

そうすると何となく
気持ちが良くなってくる

床オナに似た感覚だろうが

それを12、3分ほど繰り返しただろうか
不意に私の横で寝ていたJKの妹が
私に背中を向ける格好に寝返りをうった

その背中に何かを感じた私は
熟睡しているJK妹に近づき
体を撫で回した

特に尻には時間をかけた…その時
私は自分のオチンポが
膨張しているのに気づいて戸惑った

そうなったのは初めてだからだ

その時はその現象を
理解する事は出来なかったので
興奮したまま眠りについた

それから私は毎夜
熟睡した妹に夜這いして
変質者のように
悪戯するようになっていった

始めはただなでたり
寝顔を見ているだけだったが

次に私の体をこすりつけたり
パジャマの中に手を入れたり

何ヶ月も経って
一緒に風呂に入る事があった

その時には自分の生理を理解できていた

妹は相変わらずぼうっとしていたが

そんな私がこのような状況を
自制できる筈もなく
風呂場を妹を強姦しようと思った

今思うと最低だ

だがそれは重要ではない

その時は妹が嫌がり
私も良く女性の構造を知らなかったため
挿入せずに太ももにザーメンをぶっかけ
出して終わった

それから私は産婦人科の本を
読み出して知識を手に入れた

その夜からだ

私の最も罪深いと感じるところは

まず始めに妹が寝静まった時を見計らって
パジャマを脱がして
変質者のように妹の性器を弄り始め
睡姦しはじめた

それだけで私は射精していた

しかしそれにもなれてくると
今度は布団に潜って妹のをなめた

尿の味しかしなっかたが
私はなかなかに興奮した

が労力がすごいので
あまりしなかった

ついには素股をするようになった

これは結構長かった

始めはパジャマの上から
寝ている妹を起きさないように
ゆっくりとこすって終りだったが

段々大胆にやるようになっていった

夏の夜は興奮したものだ

当時は敷き布団だったが
冬は布団が多くて
やろうとしても大変だったが

夏はタオルケット一枚

しかもパジャマを着ないで
下着だけだったので余計に興奮したものだ…

それもこれもあいつの
鈍感さにあるわけだが

いい年になってもそうだった

やはり貞操観念のない奴だったのだと思う

それである夜

その日は熱帯夜で上記の条件が整っていた

だから私は寝静まったと
感じたとき行動に移した

熟睡しているJKに
まず下着の上からの愛撫

良い肌触りだった

次にゆっくりとパンティーを動かし
私のものが妹のオマンコに
あたる位置まで下げた

もう私のオチンポは
痛いくらい勃起していた

忘れたいたがそれ以前にもやっていたが
その時は数日間下着越しだったので

久し振りだったせいもあって
あんなに興奮したのだろう

そして作業が一とうり終わると
上から見下ろした

うつ伏せにパンティーが
半分ずり落ちているのを見るだけで
何日間は抜けただろう

私は後ろからしか感じないから

起こさないようにそっと跨ぐと
怒張したものを妹の股間にあてがった

もう先が触れただけで
物凄い快感だったが

さらにそれを得ようと
夢中で押し付け夜這いした

もうグッグッグと言う音が
聞こえそうなくらい激しくだ

私は私の手を上から
JK妹の手に重ね合わせた

妹がいとおしかった

少なくともこの瞬間だけは
妹だけが全てだと思った

そして耐え切れなくなって
思いっきりアソコに押し付けると

私の精子がかなりの
勢いで出た

数十秒はなにも
かんがえられなかった

しかしその後後悔した

後始末の事を考えなかったからだ

見ると妹の股間には私の放った
精液がこびりついているし

何よりこの状態から元に
何もなかったように見せかけるのは至難の技

しかしその心配はなかった

妹が起きたから

心配じゃない

絶望だった。

社会的にも人間的にも
私は終りだと思って、頭の中がぐるぐる回った

「何これ?おねしょ?」

私は、いや、このときの気持ちは
体験した者でなければ解るまい

そして妹は母のところへ行き
どうもやってしまったらしいと言った

母親も母親だ娘の歳も考えずに
本当にやってしまったと考えたのだから

内心は知らないが

まあ、そんな訳で私は
妹のあのぼうっとした性格と
貞操観念の無さに
助けられたわけだ

私はそんな妹が大好きだ

いつも愛していると
感じているわけではないが

普段は潔癖症で意地悪なとろい妹だ

遊び相手にもちょうど良い

私には友達いないし

しかし、毎夜思う

妹だからというのではなく

何も知らない者に
こんな変質者みたいなことをした
私の罪はどうなるのかと

法律よりも愛するものへの
態度が問題だ

だから私は罪を犯していると思う

これは清算されなければならない

そう思った。

だから私はいつか妹に
あの時何があったか言うつもりだ

さもなければ私が
彼女を愛する資格が無いと思っているからだ

嫌われるだろうか?

そうなったら
私の大切な者は何も無くなる

分別を失ってしまっただろうか?

このことが笑って
話せるときくるだろうか?

とにかく、今私は生きている
だから妹を愛せる

それだけだ。

私にとって妹だけが私の真実だ

一体他に何を求めるのか

この後何年かも色々あって
妹を強姦し近親相姦してしまったが
それは今度投稿します

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