コンドームの付け方を教えてくれた茶髪のギャルママ事務員に素人童貞は恋をする

高校卒業後
すぐに地元の中小企業に就職しました

俺は男子校に通っていたので
女関係が全然なく

高校時代は部活に明け暮れ
精神的にも子供ぽかった
俺は当然の様に童貞社会人になりました

童貞ですけど
人一番エロいことには興味ありました

それで、就職して半年するかしないかで
会社の慰安旅行で初体験できたんです!

当時は羽振りが良く海外旅行

しかも参加者は全員男性ばかりで
考えている事は皆買春ツアーの事

自分もそれに外れる事無く
会社のオッチャンと
宿泊先へ外国人女性をデリバリー

ハイ、素人童貞となりました

外国人の風俗嬢で初体験し
ちょっぴり女性に対して自信もつき
数ヵ月後に彼女が出来たんです

それまでは大して
密に話した事が無かった
歳上の女性事務員の明美さんから

「佐野君、彼女出来たんだ
初々しいなぁ」

とか、言われる様になった。

明美さんは茶髪のロングヘアで
少しヤンキー風のギャルママ

今まで見た目で
判断しあまり近寄らずにいたので
話し掛けられた時には少し驚いた

それから数日後
たまたま廊下で会った
ギャル系人妻の明美さんに又話し掛けられた

「佐野君、彼女と上手くいってる?」

「え~、まずまずです」

「佐野君、もうエッチはしたの?」

「明美さん、突然何を言うんですか!!」

「だって、気になったから
何かあったらお姉さん(自分のこと)に相談して」

何で突然お姉さん気取りになってるんだ

そう思っていたら腕を捕まれ

「はい、コレ!
余計なお世話かもしれないけど」

と手渡されたのはコンドーム

突然の事だったのでビックリしました

「ちょっ、ちょっと」

「えっ まさか使った事無いの?」

「えっえぇ、まぁ」

「嘘 ホントに?」

「まだ彼女とエッチしてないんです」

「ゴメン、てっきり」

「いや、いいですよ」

「ホントにゴメンね
お詫びしたいから昼休みに屋上に来てくれる?」

「いや、お詫びなんていいですよ」

「いやいや、それじゃ待ってるから」

本当に詫びる気があるのか
なかば強引に決められてしまった。

そして昼休み屋上へ

「佐野君、さっきはゴメンナサイ」

「いや、だから本当にいいですよ
気にしてないですから」

「でも本当に彼女と未だエッチしてないの?」

「えぇ」

「それじゃあ、ゴムも着けた事無いんだ」

「まぁ、恥ずかしながら」

そう言うとギャルママな明美さんが
突然耳元で

「じゃあ、着け方教えてあげよっか?」

「えっ?」

キョドってるとギャル系人妻OLの手が
股間に延びてきて
ズボンの上から愚息をゆっくりと
擦り始めキスをしてきた

「ちょっ、ちょっと」

殆ど経験の無い自分は直ぐ様に反応してしまい
体も愚息も硬直してしまっていた

「佐野君のオチンポ
もう大きくなったね、気持ちいい?」

「は、ハイ」

「それじゃあ」

と、ズボンのチャックを下ろされ
パンツの脇から愚息を出され
直接擦ってきた

「明美さん、だ、ダメですよ
そんな事したら」

「ウソ、佐野君のオチンポは
正直になってるよ」

気持ちが良くて頭がボーっとしていたら

「じゃあ、佐野君のオチンポ
しゃぶってあげるね」

そう言うとがしゃがみこみ
パックリとくわえ口淫フェラしてきた

「だ、ダメだって」

淫乱ギャルママOLはゆっくりと
ストロークしたり

カリの部分や竿を舌先で
ネットリと舐めてきたりで
自分の頭は真っ白な状態になった。

そして明美さんはゴムを
取り出し愚息にあてがい

「佐野君、ゴムはこう着けるんだよ」

明美さんの手はゆっくりと
愚息の根元までゴムを渡らせた

そして今度は口をすぼめながら
頭を前後に揺らしながら強いバキュームフェラ

ジュボジュボと淫靡な音が
更に快感度を上げる

「んっ、んっ 佐野君…
イッていいんだよ」

「あっ、ホント ダメ イキそう」

「いいよ いっぱい 出して」

「明美さん ヤバい!
ホント イキそう」

「んっん」

「あっ、あ~っ!」

足がガクガクし頭は真っ白になり
愚息からはドクドクと響くかのように
放出したのか解った。

痴女なギャルママOLは
それをゴム越しに口の中で
受け止めてくれた。

そして大量の精子が
入ったコンドームをゆっくりと外し
それを自分に見せてきた

「佐野君スゴい、こんなに大量に」

「ハァ、ハァ
凄い気持ちが良くて
ゴメンナサイ」

「何で謝るの?」

「いや」

「佐野君、エッチが未だだって
聞いて色々手解きをしたくなっちゃって
ゴメン、迷惑だったよね?」

「い、いやぁ」

「でもホントに悪気は無かったの」

「いや、初めはビックリしたけど
ホント、気持ちが良かったし」

「て言うか」

「て言うか?」

自分はフェラされた事で
すっかり明美さんに恋をしてしまったw

「て言うか、明美さんの事が
気になってしまったじゃないですか!!」

「えっ!?」

エッチな事をされて
頭の中はもう付き合い始めた彼女の事より
Hなギャルママの事の方が
大部分を占めていた

そして明美さんに押し迫って
両肩を掴み、強引に舌を入れてキス!

「だ、ダメ」

「明美さんにエッチな事されたら
明美さんが気になっちゃったじゃないですか!!」

「んっんっ ダメ、彼女いるんでしょ
それに私、夫いるしぃ」

「明美さんが
好きになっちゃったかも」

そして体を左右に揺さぶる明美さんを
無理矢理抱きしめて更にディープキス!

初めこそ嫌がっていた明美さんも
次第にその気になってきたのか
逆に舌を絡ませベロチューしてきた

キーンコーン カーンコーン

折角これからだというところで
午後の就業時間

潤んだエロい目をした
ギャルママの明美さんに俺は
本気で好きになってしまったのだ

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